2022年1月31日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月31日(月)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月31日(月)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(6件)
★(二代王様み言葉)聖書を離れれば全体主義に陥る


───────────────────────────────────
本日のトピックス(6件)
───────────────────────────────────

■松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報〜オミクロンの正体6<本編>
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_27.html

----------------------------------------------------------------------

■フリーダムコンボイ2022@カナダ・トロント→オタワ その後DCへ.
Massive Truck Convoy Heading to Washington After Ottawa
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022-dc-massive-truck-convoy-heading-to.html

----------------------------------------------------------------------

■【ネオコン】ウクライナ危機はネオコンが作ったビジネス!不人気の
バイデンはウクライナを利用して支持率回復狙い!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022130_31.html

----------------------------------------------------------------------

■こども庁創設は左派活動家30年の悲願!?日本の伝統を破壊する
「歪んだ権利と自由」【ザ・ファクト】
https://www.valleyhill.report/2022/01/30.html

----------------------------------------------------------------------

■カザフスタン情勢が安定せず、ペルシア湾4カ国外相が北京を電撃訪問?
中央アジアの変化、中露関係が変化し、北京の新たなリスクは?市場化改革
から始まった燎原の火、中共は何を心配しているのか。
https://www.valleyhill.report/2022/01/4.html

----------------------------------------------------------------------

■中共から科学者が亡命 虎の子技術が漏れた?
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_54.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)聖書を離れれば全体主義に陥る
※タイトルは編集部で付けました
───────────────────────────────────

私は最初にいいました。男性格主体の神様からひとたび離れるや、自己の
対象として被造世界を創造したという一神教の基盤をすべて失います。
もし多神教と一神教の違いが判らなければ、キリスト教弁証学を学ぶこと
をお勧めします。高度な弁証学の観点からその違いを見る必要があります。
結論的にいうと、その道は必然的に堕落の道だということです。

問題は聖書から離れる時、お父様から離れざるを得ないということです。
なぜならお父様は聖書を完成させるお方だからです。だから聖書から離れる
時、お父様から離れるというのです。お父様のみ言を理解するためには
聖書解釈学が不可欠だということです。何故そうすることが大切なので
しょうか。
もしお父様のみ言だけを学びながら相対主義に満ち満ちたこの世で育つなら、
お父様のみ言を相対的に理解してしまうでしょう。つまりメシアのみ言を
異端のこの世的文脈の中で解釈するようになるということです。メシアを
正しく表現することができず偽メシアをあらわすことになるでしょう。
真のメシアを知ることができません。

家庭連合を見てください。その神の種(精子)に対する憎悪、生命の源で
ある神の精子を持つ真のお父様が地上の神様の体現である事実に対する
憎悪、神様の精子によって胎が清められそこから祝福の子女が産まれるの
ではありませんか。それらを憎み排除しています。一方で今風のポスト
モダン・フェミニズムを取り入れているのです。そうすることで結局の
ところ社会主義全般を抱え込むことになりました。世界政府を支持する
思想です。世界政府が貧しい人々に税を課して痛めつける世界です。
無欠の全体主義です。
その憲法を見ましたね。そこに描かれる未来の構想とビジョンはどのよう
なものでしたか。
邪(よこしま)な全体主義国家の姿そのものではないですか!奴隷制です。
「最高委員会」が皆さんを統治します。これで天一国市民であることに
誇りを持つことができますか?あきらかにサタン圏であるということに
気づかなければなりません。

これらすべては世界政府、世界的支配に向かう闘争を意味しています。
そしてその過程で最も迫害を受けるのがキリスト教徒なのです。国連の
報告を見ても現在、世界で最も迫害を受けているのは福音派キリスト教徒
なのです。数十万人がシリアで首を切られました。国連の(安保)理事会
から一言のコメントもありません。なぜかわかりますか?彼ら(福音派
キリスト教徒)は共産主義に屈しないからです。国連は実質的には共産
主義的な組織でしょう。

このような艱難と試練の時、ある姉妹がこう聞きました「二世の私たちは
どうすればいいのですか?」。私はそれにこう答えました「迫害に備えな
さい」。
用意しなければなりません。「最悪のことが起こる」と人に警告する前に
自分が準備しておかなければなりません。来るべきことに備えなければ
犠牲になるのです。くれぐれも準備しなければなりません。不幸にも
韓オモニによって選択された審判への道です。
天国が祝福と共に到来するか審判の後に来るべきかの選択をお父様は
お母様に委ねたのです。オモニは審判の道を選びました。

※(神の計画に委ねる 2016年2月21日)「三代王権 亨進様国進様の
み言葉(一)」P13〜P15より抜粋して引用しました。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報~オミクロンの正体6<本編>

フリーダムコンボイ2022@カナダ・トロント→オタワ その後DCへ. Massive Truck Convoy Heading to Washi...

2022.1.30 【ネオコン】ウクライナ危機はネオコンが作ったビジネス❗️不人気のバイデンはウクライナを利用して支持率回復狙い❗️【及川幸久−...

こども庁創設は左派活動家30年の悲願!?日本の伝統を破壊する「歪んだ権利と自由」【ザ・ファクト】

カザフスタン情勢が安定せず、ペルシア湾4カ国外相が北京を電撃訪問? 中央アジアの変化、中露関係が変化し、北京の新たなリスクは?市場化改革から始ま...

中共から科学者が亡命 虎の子技術が漏れた?

2022年1月30日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月30日(日)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月30日(日)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(4件)
★(コラム)マクロを救うミクロの闘い


───────────────────────────────────
本日のトピックス(4件)
───────────────────────────────────

■【米国思想リーダー】科学的データ無視した新型コロナ対策
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_30.html

----------------------------------------------------------------------

■「権利の侵食にノー」 カナダでトラックによる大行進
Freedom Convoy 2022
https://www.valleyhill.report/2022/01/freedom-convoy-2022.html

----------------------------------------------------------------------

■尖閣に弱腰の日本は世界から嫌われる!?〜国防最前線!石垣島現地
レポートVol.2〜【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/01/vol2.html

----------------------------------------------------------------------

■【遠見快評】ロシアは本当にウクライナ侵攻するのか
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_98.html


───────────────────────────────────
(コラム)マクロを救うミクロの闘い
───────────────────────────────────

今日のトピックスでも「米国思想リーダー」を取り上げた。
インタビューで浮き彫りになっている事実とは、今ワクチンを巡る政策論議
は、政府や製薬会社が主導し、それに合致しない全ての議論は排除されている
ということである。それだけでなくそれは、マス・フォーメーションにより
大衆によって支持されているというのだ。

マス・フォーメーションという言葉の定義については、番組内では特に
触れられていなかった。群衆心理とか集団催眠のようなイメージだろうか。
そしてそれはグーグルのようなグローバルIT企業や、マスメディアによって
醸成されているのである。

私たちは今日、多くの敵と闘っている。グローバリストと闘い、中国共産党
と闘い、ワクチンを強制する政府とも闘っている。しかしこの闘いの本質は
ただ一つ、サタンとの闘いである。

今日、全体主義と言論統制は、私たちの社会を蝕んでいる。しかしその根は
私たちの聖殿の内部にも存在しており、私たちの信仰生活を蝕みつつある。
それが「神側の中央集権」という名の反キリスト思想である。具体例を挙げる
までもない。今、目の前で日々展開されていることである。

それに対する私たちの武器は、天一国憲法である。私たち自身が、この信仰
の闘いに勝利しなければ、世界を救うことなどできない。私たちに今必要な
ものは、祈りである。そして悔い改めである。見える闘いの前に、見えない
闘いで勝利をしなければならない。

信仰の闘い、これは決して小さな闘いではない。
キリストが十字架を越えて勝利を勝ち取った闘いである。そして再臨主が
二代王様が闘っておられる闘いである。そしてそれは私たちがキリストに
従い、生命を懸けて闘うのに値する闘いである。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

【米国思想リーダー】科学的データ無視した新型コロナ対策

「権利の侵食にノー」 カナダでトラックによる大行進 Freedom Convoy 2022

尖閣に弱腰の日本は世界から嫌われる!?〜国防最前線!石垣島現地レポートVol.2~【言論チャンネル】

【遠見快評】ロシアは本当にウクライナ侵攻するのか

2022年1月29日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月29日(土)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月29日(土)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(3件)
★(コラム)天一国憲法を守る闘い


───────────────────────────────────
本日のトピックス(3件)
───────────────────────────────────

■2022/01/26 水曜礼拝 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/20220126-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■【ウクライナ】ランド・ポール上院議員とFOXタッカー・カールソンの
視点:アメリカは関わるべきではない【及川幸久−Breaking】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022129fox-breaking.html

----------------------------------------------------------------------

■北朝鮮の極超音速ミサイル。日本に落ちたらどうなる?日本の国防は
大丈夫?(釈量子)【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_68.html


───────────────────────────────────
(コラム)天一国憲法を守る闘い
───────────────────────────────────

私たちの人権と信仰は今、サタンによって脅かされている。
その闘いの核心は何か?それは天一国憲法を遵守するか否かである。

ほとんどの食口は、既に天一国憲法の全文を何度も読んでいるだろう。
しかし今、聖殿内の反キリストによって、天一国憲法は大きな挑戦を受けて
いる。それは価値観を巡る闘いであり、中央集権的全体主義と信仰の自由と
の闘いと言い換えることもできる。

聖殿内の背教者が、天一国憲法の価値観に挑戦するとは驚きだろうか?
決してそうではあるまい。何十年もキリストに従い歩んできた信仰者が、
キリストを裏切り、反逆するのを私たちは目撃してきたばかりだ。これは
決してユダだけの話ではない。現代のユダが聖殿内にもいる。

天一国憲法にはこう書かれている。
権利1:連邦議会は、国教を定めまたは自由な宗教活動を禁止する法律、
言論または出版の自由を制限する法律、ならびに国民が平穏に集会する権利
および苦痛の救済を求めて政府に請願する権利を制限する法律は、これを
制定してはならない。

私たちは国教を制定しない。だから私たちは「成約時代の摂理的同時性」
の書籍が発刊された時に、明確な反対の意思を表明したのだ。それは書籍
の中身がどうこう以前に、教会の名前でこのような書籍が発刊されること
自体が、教義や摂理観に対して大きな影響を与え、自由な信仰を奪うもの
であることが明らかだったからだ。

実際に過去、家庭連合時代も含めて、「成約摂理を解明した」、「成約
聖徒に神が与えた真理の賜物」などと自称するような、傲慢な書籍はただ
この書籍だけである。天一国の歴史に大きな汚点を残した書籍と言える。

このような見解は何も私独自のものではない。当時、この件について
永田先生と何度もやり取りをする機会があったが、彼の見解もほぼ同様で
あった。
参照)お父様の原則とサンクチュアリ混乱回避
https://www.valleyhill.report/2021/08/2021821.html

これに対して菅井氏の「真の父母様本体論」はどうだろうか?
これは教会が発刊した書籍ではない。菅井氏が自分で書籍化したものだ。
彼がいかなる神学的見解を発表しようと、それをどのような形で発表しよう
と、それは彼の信仰の自由のはずである。なぜならば天一国憲法がその権利
を保障しているからだ。

私たちは、誰かが「資本論」を発刊しても、「コーラン」を発刊しても、
「我が闘争」を発刊しても反対しない。なぜならばそれは天一国憲法に
よって保障された権利だからである。

また神様から啓示を受けたと自称することは罪ではない。そもそも神様が
いつ誰にどのような啓示を与えるかは、神様ご自身が決められることであり、
他の誰かが干渉できることではない。

今、私たちは望まずして、多くの闘いに巻き込まれている。私たちは今、
ワクチンを強制され、従わなければ仕事を失いかねない瀬戸際にいる。
抗議の声を上げるための言論のプラットフォームすら奪われている。憲法
改正の議論は、ますます国の権限を大きくし、国民の権利を制約しようと
している。

今、同じことが聖殿内でも起きている。この全体主義の根、言論統制の根は
どこから来ているのか?それはサタンである。

私たちはキリストへの信仰の下に、もっと声を上げなければならない。
私たち一人一人がキリストと繋がり、自由な信仰を持つことが重要である。
サタンは私たちの信仰に浸食し、天一国憲法を封殺しようとしている。

今、天一国憲法を遵守するか否か、私たちの信仰が試されているのだ。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022/01/26 水曜礼拝 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.1.29【ウクライナ】ランド・ポール上院議員とFOXタッカー・カールソンの視点:アメリカは関わるべきではない【及川幸久-Breaking】

北朝鮮の極超音速ミサイル。日本に落ちたらどうなる?日本の国防は大丈夫?(釈量子)【言論チャンネル】

2022年1月28日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月28日(金)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月28日(金)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)自由と責任の王国


───────────────────────────────────
本日のトピックス(2件)
───────────────────────────────────

■【ウラでここまでやっていた!】柏市の請願成功者に直接インタビュー
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_28.html

----------------------------------------------------------------------

■【米国】支持率低迷のバイデン政権の起死回生策【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022127breaking.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)自由と責任の王国
※タイトルは編集部で付けました
───────────────────────────────────

私たちはあまりに宗教的になり過ぎました。実際、イエス様が手を焼いた
のも宗教人でした。罪人をその懐に抱きそして許されましたが他でもない
宗教人たちを厳しく糾弾しました。「白く塗った墓のようだ」と叱りつけ
たりもしました。外はきれいにしているが内に偽りがあるというのです。
聴衆、友人、会衆から尊敬を受けはしますが偽りものだというのです。
真の関係性をもっていません。

王国は宗教と異なるのです。宗教は教会員、信徒で構成されます。王国は
市民で構成されるのです。
宗教には神々を鎮める信者がいますが、王国には王と共に働く市民がいます。
市民は王国の一部でありそこで権利を保持します。
原理では神様ですらご自分が設定された原理に従わざるを得ないと言います。
なぜなら神様の法は神様の本性の延長線上にあるものだからです。原理を
否定することは神様の本性の否定につながります。人を殺すな、盗むなと
命じられたのも神様の本性が善であり愛であり義であるからです。原理に
背く行動をされない理由は本性に背かないからなのです。
王国でも同じことが言えます。王国の法は国王の信念や文化の延長として
出てくるのです、過去の王国を見ても出てくる法は全体主義的でした。
それは国王自身が全体主義的であることの帰結です。王の本性の延長として
法があるのです。
ここで質問です。もしイエス様が王国を築いていたならそれはこの世に
あらわれた過去の全体主義的な王国になったでしょうか。間違いなく違って
いたでしょう。こういうことを考えておくことは重要です。なぜなら王国は
宗教教派でもなく宗教的体験でもありません。それは具体的な地上の特定の
場所だというのです。

自由と責任の観点から王国について考える時、エデンの園で神様が与えら
れた法はただ一つでした。一つの法でアメリカが運営されることを想像
できますか。アメリカには相当な数の法律があるでしょう。かつて成長期
で勢いのあるアメリカ、道徳的で信仰的だったころのアメリカにはもっと
法律は少なかったのです。そして隣人への奉仕、生徒や患者や顧客などに
真心をもって仕えることが重んじられていました。そのような基盤の上に
アメリカは築かれていたのです。

自由と責任の王国。善と正義と名誉の王国です。責任と勤勉、退廃主義を
拒絶し政府による給付金などを当てにしない自由な共同体。自由意志と
契約を守る誠実さをもち隣人を愛し仕え、兄弟を守り、額に汗して収穫を
得る人々。これらすべての聖書的原理を神の国は兼ね備えていなければ
なりません。
それは誰もが暮らしたいと思う王国です。過去、アメリカがその王国に
最も近い国でした。皆がこの王国、機会に溢れる国、アメリカを夢見て
やって来ました。
天一国憲法では、はっきり天一国合衆国の名を謳っています。そこに様々
な国が自由と責任を中心として集まり一つになるのです。政府は支配する
ことも課税することもないのです。
自由ではあるけれども責任ある世界です。その権利と自由をもたらしたの
は創造主であることを知る世界です。

全体主義と個人の権利自由と責任を尊重する思想。このどちらにイエス様
は降臨されると思いますか。
イエス様は決して無償で食料を供与するような政府はつくらないでしょう。
イエス様はキリスト者一人一人に慈しみ深くあれとおっしゃいました。
個人個人が助けの手を差し伸べる責任を持っているのです。共産主義的な
やり方ではなく一人一人の責任と愛によって隣人、兄弟を支えるのです。
私たちがどちら側にいるのかが問題です。羊が王とともに立つのです。
私たちは弱いかもしれません、弱く見えるかもしれません。踏みつぶす
のは容易いと見えるかもしれません。しかし真なる人々が集い一つとなる
時、勝利しかないのです。神様が私たちの側におられるからです。

※(御国が来ますように 2016年3月20日)「三代王権 亨進様国進様の
み言葉(一)」P66〜P77より抜粋して引用しました。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

【ウラでここまでやっていた!】柏市の請願成功者に直接インタビュー

2022.1.27【米国】支持率低迷のバイデン政権の起死回生策【及川幸久−BREAKING−】

2022年1月27日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月27日(木)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月27日(木)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(1件)
★(二代王様み言葉)市民は権利を所有する


───────────────────────────────────
本日のトピックス(1件)
───────────────────────────────────

■【米国】2024大統領選にヒラリー?意外に米国民はヒラリーを拒否、
2024はバイデンvsトランプの再選か?【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/202212620242024vsbrea.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)市民は権利を所有する
※タイトルは編集部で付けました
───────────────────────────────────

この純粋にお金のためだけに残っている者たち。この者たちは日本の
メンバーのように献金などほとんどしません。献金要請が彼らまで上がって
きて初めて驚いて「これは駄目だ。良くない。何とかしなければ」と言い
出すのです。
完全に全体主義下の寄生階級だというのです。だから最後の三分の一は
寄生階級として、彼らの言う「カイン圏」を搾取しながら残っている層です。

宗教と関係を築くことには大きな違いがあります。
家庭詐欺連合は完全に「宗教」になっています。
(組織の)上に何も言えないのです。高位の幹部を批判することが許され
ません。なぜなら彼らは「存在論上」偉大な存在ということになっている
からです。
イエス様が強烈に攻撃したのはそのような人達でした。罪人よりも宗教人に
イエス様は悩まされました。大勢の罪人を招き入れる一方で、多くの宗教人
から絶え間なく攻撃されていました。

(神の国の)市民は権利を所有します。宗教団体の信徒には権利などあり
ません。その権利は王であっても侵すことができません。神様もご自分が
立てられた原理に従わなければならいと原理講論にもありました。同様に
王国でも王は自ら市民に与えた権利を侵すことはできないのです。

最初のアダムに神の国は与えられました。しかしサタンの誘惑にアダムと
エバが引っかかることによってそれは失われてしまいました。アダムとエバ
が統治し、地上に主権を打ち立てるべき王国が失われたのです。それ以降、
この失われた王国を取り戻すことがすべてでした。

またイエス様はどう祈れとおっしゃいましたか。
「天にまします我らの父よ。
ねがわくは御名(みな)をあがめさせたまえ。
御国(みくに)を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、
地にもなさせたまえ」。主の祈り
キリスト教は霊界の天国に行くためにあれこれ成しなさいと教えています。
聖歌にもそういう歌詞のものがあります。もちろん私はキリストを愛する
キリスト教を馬鹿にする気はありません。キリストを中心に愛することは
完璧に正しいことです。しかし聖書でははっきりと神の国の福音を述べて
おられるのです。
御国(みくに)を来たらせたまえ。
みこころの天になるごとく、
地にもなさせたまえ。

イエス様ご自身がこう祈りなさいと教えられましたね。これは天上の神の国
ではなく、地上の神の国のことをいっているのです。地上天国の到来のこと
が福音だというのです。

※(神の国 2016年3月13日)「三代王権 亨進様国進様のみ言葉(一)」
P40〜P50より抜粋して引用しました。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022.1.26【米国】2024大統領選にヒラリー❓意外に米国民はヒラリーを拒否、2024はバイデンvsトランプの再選か❓【及川幸久−BREA...

2022年1月26日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月26日(水)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月26日(水)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)偽りの平穏が全体主義を生む


───────────────────────────────────
本日のトピックス(2件)
───────────────────────────────────

■日曜礼拝 「天上にいる悪の霊」 2022/01/23 (日本語訳)
[Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/20220123-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■海外在住の中国人1万人を強制帰国 影響力を拡張
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_26.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)偽りの平穏が全体主義を生む
※タイトルは編集部で付けました
───────────────────────────────────

神様の完全なみ旨を果たすために不完全な人間が集まっていることを
思わなければなりません。世界のサンクチュアリの中に不足な人がいる
と大騒ぎすべきでしょうか。
神様は不足な人間を集めて完全なみ旨を成そうとしておられるのです。
世界中でサンクチュアリの中でも争いやいさかいもあるでしょう。
家庭連合のように「平和」「平和」「争いはサタンだ!」といって事実
を取り繕いません。家庭連合ではこういうことを強力にいいますね。
特に日本ではそうでしょう。「争いがあってはならない」と。
しかしこれは偽りです。人にはいさかいがつきものだからです。そして
争いがあるのに「ない」と強弁する人がいるとすれば、それは嘘つきでは
ないですか。争いで煮立っているのに「平穏」をよそおう。それがいかに
ゆがんだ偽りに満ちたものであることがわかりますか。全体主義を生み
出します。

まず、自由社会のなかでの争いは必ず悪いものばかりではないという
ことを理解しなければなりません。悪くないのです。
聖書にパウロ書簡というものがあります。パウロがテサロニケ、コリント、
エペソ、ガラテアなどの教会に書き送った手紙です。そこでパウロは
各教会の様々な問題について書き綴っています。あるものは性的堕落の
問題、金銭問題、異端教義問題などを各教会は抱えていました。パウロを
非難する教会もありました。
こうした問題についてパウロが答えていたのです。重要なことは、原始教会
はこれらの書簡を隠さなかった。反対者や敵がキリスト教会も問題を抱えて
いるということを知られるからといって隠さなかったということです。
私たちは外部から内部問題を隠そうとする傾向があります。外に対して、
ここに天の王権がありすべて理想的にうまくいっていると見せたいのです。
それは真実ではありません。
私たちはイメージを作り、幻想を作るために集まったのではありません。
天国を築くために集まりました。

考えてみて下さい。私はここで「いいですか皆さん。反対者に内輪揉め
しているではないかと嘲笑されるので、この問題を外に漏らしたくあり
ません」と言うこともできます。まあ家庭連合も絶え間ない内部抗争を
抱えてはいますが。
しかし私たちはそれとは異なります。真実を隠し、偽りを装いたくありま
せん。成熟した大人として話をします。信仰によって集まった私たちです。

ですからこの問題には真剣に聖書的に対処しなければなりません。「私たち
の間ではいさかいなどありません」と偽りの顔を外に見せることなどしたく
ありません。

サタン世界ではどうですか。問題が生じたとき「ことを大きくしないで
穏便に」などといって曖昧にするでしょう。それでどうやって悪と対決する
というのですか。悪事に沈黙するというのですか。
自由社会、真の自由な千年王国は個々人が悪を片付ける社会です。聖書の
教えに従って悪に対処します。何か不正を見たり公的な人に不満を抱けば
直接、解決していくのです。

※(亨進様説教 2016年3月6日)「三代王権 亨進様国進様のみ言葉(一)」
P31〜P36より抜粋して引用しました。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

日曜礼拝 「天上にいる悪の霊」 2022/01/23 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

海外在住の中国人1万人を強制帰国 影響力を拡張

2022年1月25日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月25日(火)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月25日(火)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(3件)
★(コラム)テネシー清平、今こそ祈りと悔い改めのとき


───────────────────────────────────
本日のトピックス(3件)
───────────────────────────────────

■祈祷、精誠、訓練でアメリカを助け、日本を生かそう!
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_25.html

----------------------------------------------------------------------

■【Facts matter】務報告書が公開 パンデミックから利益
https://www.valleyhill.report/2022/01/facts-matter_25.html

----------------------------------------------------------------------

■【米国】バイデンの選挙改革法案が上院で可決できない!身内の民主党
シネマ議員が反対「大統領の意向で上院のルールを変えるなんて歴史上
ありえない!」【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022125.html


───────────────────────────────────
(コラム)テネシー清平、今こそ祈りと悔い改めのとき
───────────────────────────────────

今日のトピックスでは、及川氏の米国の選挙改革法案についての動画を
取り上げた。及川氏の見解はいつも良識的であり、本ブログでも度々紹介
している。しかし私は及川氏の見解はいつも”甘すぎる”と思っている。

共和党優勢と言うのはグッドニュースであるし、喜ばしいことである。
しかしこれだけでは朗報とは言えない。なぜなら今私たちは見える敵と
だけ闘っているのではないからだ。私たちは今サタンと闘っているのだ。

そもそもトランプ vs バイデンの時も、トランプは優勢であった。この高齢
の男性(バイデン)は、テレビ討論会でまともに議論することすらできず、
まともな選挙キャンペーンも行わず、パンデミックを理由にずっと自宅に
引き籠っていた。しかし不正選挙によって大統領職を簒奪したのだ。

今年の米国の中間選挙における一番の脅威は何か?それは選挙前のテロで
ある。昨年1月にワシントンDCで米国議会議事堂襲撃を口実に、多くの無実
の市民が逮捕された記憶が、まだ私の頭に鮮明に残っている。

同じようにサタンは、テロが起きた時、それを口実に、トランプ支持者、
反ワクチン派、クリスチャンなどを弾圧しようとするだろう。そして選挙を
奪おうとするだろう。だから私たちはその結果を見るまでは、一瞬たりとも
安堵できないのだ。

たった一つの出来事が、たった一つの事件が、世界を大きく変える。
それはCOVID-19を見れば明らかだ。私たちはワクチンを接種するか否かを
自分で判断する権利を奪われつつある。自由な営業も外出も許されない。
今日、問題を起こしている原因はCOVID-19にあるのではない。問題なのは
政府の方なのだ。

今聖殿のLINEで、憲法改正や非常事態条項に関する議論が、しばしば
行われているのを目にする。このような議論は決して悪いことではない。
しかし政府が私たちに銃口を向けている時に、その敵に対し武器を渡す
ような改正は絶対に許されない。

天一国憲法にはこう書かれている。
権利2:規律ある市民軍は、自由国家の安全保障にとって必要なものである
ので、国民(個人)が武器を保有し、携行する権利はこれを侵してはならない。

政府が大きな力を持つ時、私たちもそれに対抗するための力を持たなければ
ならないのだ。もし私たち自身が何の力もないのに、大きな政府を認めて
しまったら、私たちの人権をサタンに差し出すことになってしまうのだ。

もう一つ付け加える。今LINEを見ていると、菅井氏の著作に対する批判が
繰り広げられている。このような議論は決して悪いことではない。しかし
私はこのような議論を冷ややかな目で見ている。私たちは天一国憲法を
もっとよく学ぶべきなのだ。そこにはこう書かれている。

権利1:連邦議会は、国教を定めまたは自由な宗教活動を禁止する法律、
言論または出版の自由を制限する法律、ならびに国民が平穏に集会する権利
および苦痛の救済を求めて政府に請願する権利を制限する法律は、これを
制定してはならない。

菅井氏がご自身の著作でいかなる見解を述べられようと、いかなる主張を
されようと、それは菅井氏の自由と責任の範囲内のことである。これは
天一国憲法によって認められた権利であり、全ての人に与えられた権利で
ある。

私たちが天一国憲法の精神を忘れる時、それはマクロでも展開される。
何が正しいのか、何が間違っているのかを決める権利は、それぞれの人が
持っているのであり、政府が持っているのでも、他の誰かが持っている
のでもないのだ。

先日ある食口の方が、私に素晴らしいみ言葉を教えて下さった。
長文になるが、以下にそのまま紹介させて頂きたい。

「共産主義者のコロナ・ウィルスが世界中に広がり、人々には恐怖を、
国々には共産主義を感染させているように、サタン圏と世界への進出は
癌のように成長し、広がっています。この戦いは、肉体での戦いではなく、
主(神)と力と、世の闇と高所にいる霊的な邪悪の者との戦いです。
この戦いは、神と神の子に対するサタンの憎しみという霊的な領域が
根底にあるため、体では勝てません。

したがって、真のお父様はテネシー州のスモーキーの地に”復帰された
清平”を速やかに確立し、収穫するように私たちに呼びかけておられます。
・・・・・・”復帰された清平”で按手し、祈り、断食をし、霊的訓練が始まると、
真のお父様とイエス様が完全に一体となって勝利、癒し、油を注ぎ、奇跡、
涙と悔い改めで満ちあふれる人々、そして暗闇とサタンの堕天使と戦う
王国の戦士たちを築く場が注がれます。”復帰された清平”で訓練が始まる
ならば、堕落した清平は崩壊し、マクロレベルでの悪魔の領域を繁栄した、
破壊と醜悪の渦となるのです・・・」
−2021年9月10日、基元節一般教書2021年−

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

祈祷、精誠、訓練でアメリカを助け、日本を生かそう!

【Facts matter】務報告書が公開 パンデミックから利益

2022.1.25【米国】バイデンの選挙改革法案が上院で可決できない❗️身内の民主党シネマ議員が反対「大統領の意向で上院のルールを変えるなんて歴...

2022年1月24日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月24日(月)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月24日(月)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(5件)
★(二代王様み言葉)アベル型革命とカイン型革命


───────────────────────────────────
本日のトピックス(5件)
───────────────────────────────────

■Brussels, Belgium Sunday demonstration January 23nd 2022
23.01.2022 - Aerial Video - Oracle Films
https://www.valleyhill.report/2022/01/brussels-belgium-sunday-demonstration.html

----------------------------------------------------------------------

■政権支える主流派閥、多くが親中!?自民党の権力争いと親中政策を
問う【ザ・ファクト】
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_29.html

----------------------------------------------------------------------

■【米国】バスケチームオーナーのウイグル蔑視発言に全米激怒!
「ウイグルなんて誰も関心ない【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022123breaking.html

----------------------------------------------------------------------

■【遠見快評】プーチンまたも中共に平手打ち
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_60.html

----------------------------------------------------------------------

■〈吹替版〉ファウチ氏 中国への投資が明るみに
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_24.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)アベル型革命とカイン型革命
───────────────────────────────────

アベル型の革命を起こすには億万長者でなければならないのです。善悪に
分立されたエリートでなければなりませんでした。何もないところからは
できません。何もないところから革命を起こすなら、それは必ずマルクス
主義になり、社会主義になり、寡頭政治になります。自由主義になった例
は歴史上一つもありません。アメリカの革命はエリートの分立でした。
ジョージ・ワシントンは億万長者でした。トーマス・ジェファーソンは
ヨーロッパのエリートでした。彼らは分裂して「人々を自由と主権へと
導こう」と言ったのです。ですから頂点で分立する必要があります。
そこでドナルド・トランプです。彼もそれが必要でした。
(「王国は近い」2016/11/27)

カイン・アベル(国進様と亨進様)が直接政府のエリートに指導した内容
を聞いて韓国がそれを実践していたら・・・(どうだったでしょうか)。
もちろん、霊的にはエリートをアベル型とカイン型に分けようとしていま
した。なぜならアベル型の革命を起こすためにはエリートを分立する必要
があるからです。そして善なるエリートが基台を作るのに協力しなければ
なりません。そして、その階級の中で起こる戦いを支援するのです。
(「備える王国」2017/9/3)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P84〜85)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

Brussels, Belgium Sunday demonstration January 23nd 2022 23.01.2022 - Ae...

政権支える主流派閥、多くが親中!?自民党の権力争いと親中政策を問う【ザ・ファクト】

2022.1.23【米国】バスケチームオーナーのウイグル蔑視発言に全米激怒❗️「ウイグルなんて誰も関心ない【及川幸久−BREAKING−】

【遠見快評】プーチンまたも中共に平手打ち

〈吹替版〉ファウチ氏 中国への投資が明るみに

2022年1月23日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月23日(日)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月23日(日)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(4件)
★(二代王様み言葉)エリートをアベルとカインに分立する


───────────────────────────────────
本日のトピックス(4件)
───────────────────────────────────

■松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報〜オミクロンの正体5<本編>
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_23.html

----------------------------------------------------------------------

■尖閣諸島は既に中国のものになりつつある!?〜国防最前線!石垣島パネル
トークVol.1〜(ロバート・エルドリッヂ氏出演)【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/01/vol1.html

----------------------------------------------------------------------

■【Facts matter】2020年2月ファウチ博士が看過した重大な事実
https://www.valleyhill.report/2022/01/facts-matter20202.html


----------------------------------------------------------------------

■【ウクライナ問題】バイデン失言!! ロシア侵攻を予測し露とのドル取引停止
を警告 一方プーチンは侵攻計画を否定【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022122-br.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)エリートをアベルとカインに分立する
───────────────────────────────────

(支配層は)国民が愚かであることを願い、歴史を学ばせず、自らの意思を
もつことを願いません。ただ既存の権力に従い、周囲の圧力にすぐに屈し、
巨大な建造物に息を飲むような国民を願っているのです。(権力層は)人類
を支配することを願う、ただただ傲慢で邪悪な存在なのです。それゆえに
神の王国が来なければならないのです。なぜなら、人類はあまりにも長きに
わたって卑しむべきエリートたちから抑圧と支配を受けてきたのです。
つまりは本物のサタン主義者、カルト主義者、悪魔崇拝者です。全員では
ないにしても。(「移る王国」2017/2/26)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P84)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報~オミクロンの正体5<本編>

尖閣諸島は既に中国のものになりつつある!?~国防最前線!石垣島パネルトークVol.1~(ロバート・エルドリッヂ氏出演)【言論チャンネル】

【Facts matter】2020年2月ファウチ博士が看過した重大な事実

2022.1.22【ウクライナ問題】バイデン失言‼︎ロシア侵攻を予測し露とのドル取引停止を警告 一方プーチンは侵攻計画を否定 ️【及川幸久−BR...

2022年1月22日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月22日(土)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月22日(土)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(3件)
★(二代王様み言葉)奴隷思考を捨てる


───────────────────────────────────
本日のトピックス(3件)
───────────────────────────────────

■2022/01/19 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/20220119-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■岸田総理vs高市政調会長!経済政策で自民党が異例の分裂状態
【ザ・ファクト】
https://www.valleyhill.report/2022/01/vs.html

----------------------------------------------------------------------

■【遠見快評】オミクロンの北京入り 国際郵便から感染?2大疑問、
西安の肩首の痛みの健康講座の背後に隠された目的とは?孫力軍氏の
テレビでの罪認めの背後に張られた伏線
https://www.valleyhill.report/2022/01/2.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)奴隷思考を捨てる
───────────────────────────────────

なぜお父様がそのように駆り立てられているのかを理解することが非常に
重要です。その日、お父様の霊が私に注がれるのを感じることができました。
人々は王冠の意義を理解できないからです。皆さんはそれをすべて聞いて
きっと理解して祈っているのでしょうが、自分のアイデンティティの端っこ
にもありません。未だに奴隷思考のままです。それに気づき認識しながら、
自分たちは特に地上の王国に対する支配権を持つものとしての、そのような
考え方が持てないことを認めています。そのような考え方を持てないのです。
それでもちろん、私は愛をもって皆さんを厳しく非難するのです。そして
それが実は私ではなくお父様だということが分かるのです。お父様の霊と力
を感じることができます。

自分達のアイデンティティを理解するために、それを見て確信しなければ
なりません。誰かが先駆者となって出て行って矢を受け、あらゆる嘲りを
受け、それでもただそれを実行して「何の価値もない。自分たちでもできる」
と言われるまでやり抜くのです。しかし、そのようなアイデンティティを
理解することが今非常に重要なことです。まったく関係のない、2番目 3番目
のアイデンティティではなく、先頭に来るべきアイデンティティです。
なぜなら主管性の戦いが起こるからです。(「王国の王冠」2017/9/17)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P80〜81)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022/01/19 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]

岸田総理vs高市政調会長!経済政策で自民党が異例の分裂状態【ザ・ファクト】

【遠見快評】オミクロンの北京入り 国際郵便から感染?2大疑問、西安の肩首の痛みの健康講座の背後に隠された目的とは?孫力軍氏のテレビでの罪認めの背...

2022年1月21日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月21日(金)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月21日(金)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(4件)
★(コラム)社会を汚染する全体主義の思想


───────────────────────────────────
本日のトピックス(4件)
───────────────────────────────────

■日曜礼拝 2022/01/16 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/20220116-sanctuary-translation_21.html

----------------------------------------------------------------------

■【米国思想リーダー】欧米は中国式全体主義を導入?
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_35.html

----------------------------------------------------------------------

■【弱毒のオミが招いた】政府、まさかの法令違反?【ラジオ】#258
https://www.valleyhill.report/2022/01/258.html

----------------------------------------------------------------------

■台湾当局「シャオミのスマホに検閲機能」
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_96.html


───────────────────────────────────
(コラム)社会を汚染する全体主義の思想
───────────────────────────────────

今日のトピックスでは、「米国思想リーダー」(元国務省次官補のロバート・
デストロ氏のインタビュー)を取り上げた。インタビューの前編は1月2日に
取り上げたので、もし関心のある方がいればそちらもご参照頂きたい。
https://www.valleyhill.report/2022/01/i.html

このインタビューでは、欧米の民主主義国家が、今では中国共産党のような
全体主義の思想に汚染されているという見解が示されている。私はこれは
今日の世界情勢を見る時に、とても重要な視点だと思う。

今、私たちは単に中国共産党と闘っているのではない。このような全体主義
の思想は、今では民主主義国家の内側にも入り込み、私たちの人権と生活を
浸食しているのだ。

中国共産党の悪を暴露し、抗議の声を上げ、ノックアウトさせることは重要
である。しかしそれだけでは問題は解決しない。なぜならば敵は、私たちの
内側にもいるからだ。今、敵はCOVID-19を利用して、私たちにワクチンを
強制し、”緊急事態”の名目の下に人権を奪おうとしている。否、それはもう
既に始まっている。

このような思想は、実は聖殿の内部にもある。それが神側の中央集権という
反キリスト思想だ。私たちは今、サタンとの闘いの最中にある。

今では、多くの民主主義国家で言論の検閲が行われ、政府が正しいことと
間違ったことを決定しようとしている。このような全体主義による社会の
汚染は、ミクロの問題がマクロに展開されたものと見ることもできる。

このような時代だからこそ今、私たちにとってテネシー清平が重要であり、
また私たちの悔い改めと深い祈りが、何よりも必要なのだ。

イエス様が福音の説教をこのように始められたことを、どうか思い出して
頂きたい。
この時から、イエスは宣教を開始して、言われた。「悔い改めなさい。
天の御国が近づいたから。」(マタイ 4/17)

今ほど、このみ言葉が何よりも重く感じられる時はない。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

日曜礼拝 2022/01/16 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

【米国思想リーダー】欧米は中国式全体主義を導入?

【弱毒のオミが招いた】政府、まさかの法令違反?【ラジオ】#258

台湾当局「シャオミのスマホに検閲機能」

2022年1月20日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月20日(木)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月20日(木)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(1件)
★(二代王様み言葉)鉄の杖で邪悪な者を処罰する


───────────────────────────────────
本日のトピックス(1件)
───────────────────────────────────

■【及川幸久池袋街宣】人権問題を見てみぬふりをし続ける日本政府よ、
忖度を止めて北京五輪をボイコットせよ!! 私たちが今ウイグルのために
できること【お願い】【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022119_20.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)鉄の杖で邪悪な者を処罰する
───────────────────────────────────

イエス様が再臨されると力の限界が変化します。鉄の杖が善良な人々に与え
られます。邪悪な人は、その地方の人によって直ちに処断されます。政府は
土地を所有しません。人々が土地を相続します。彼らが主権者であり所有者
です。しかし、まだ悪は残ります。自由意志があるので潜在的な悪があります。
自由意志がある限り、神様を愛する人々と神様を憎む人々がいます。神様に
従わないことを選択する人々が常に存在します。悪を行うことを選択する人々
もいます。しかし、力のバランスは完全に変化しています。力のバランスは
人々の手に委ねられています。悪で邪悪な者、犯罪者、狂気の者達は、善良な
人々によって極めて迅速に、そしてきわめて厳しく処罰されます。
(鉄の杖の王国10 2018/3/25)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P204〜205)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022.1.19【及川幸久池袋街宣】人権問題を見てみぬふりをし続ける日本政府よ、忖度を止めて北京五輪をボイコットせよ‼️私たちが今ウイグルのた...

2022年1月19日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月19日(水)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月19日(水)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(4件)
★(コラム)ワクチン未接種者へのスティグマを許すな!


───────────────────────────────────
本日のトピックス(4件)
───────────────────────────────────

■「王冠をかぶろうとする者、その重さに耐えよ」 日曜礼拝 2022/01/16
(日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/20220116-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■【北京五輪】諦めずにボイコットを訴える米プロバスケットのスター選手、
人権団体【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022118breaking.html

----------------------------------------------------------------------

■【井上正康先生】令和4年2月19日・井上正康先生講演会のご案内
【★視聴者特典のお知らせがあります!】
https://www.valleyhill.report/2022/01/4219.html

----------------------------------------------------------------------

■【あ〜あ】登場人物全員アレでした。【ラジオ】#255
https://www.valleyhill.report/2022/01/255.html


───────────────────────────────────
(コラム)ワクチン未接種者へのスティグマを許すな!
───────────────────────────────────

私たちは今、政府のワクチン政策に対する要望書の準備を進めている。
その準備の過程で、有名な医学雑誌であるランセットの記事を見つけたので、
ここではその記事を共有したい。以下にその機械訳を記す。

COVID-19:ワクチン未接種者へのスティグマは正当化されない
https://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(21)02243-1/fulltext

アメリカとドイツでは、政府高官がワクチン未接種者のパンデミックという
言葉を使い、COVID-19の疫学上、ワクチンを接種した人は関係ないことを
示唆しています。関係者がこの言葉を使うことで、ある科学者は「COVID-19
ではワクチンを受けた人をワクチンを受けていない人が脅かしている」と
主張したかもしれません。
しかし、この見方はあまりにも単純すぎます。ワクチンを接種した人が引き
続き感染に関連する役割を担っているという証拠が増えています。
米国マサチューセッツ州では、2021年7月の様々なイベントで合計469件の
COVID-19の新規症例が検出され、そのうち346件(74%)が完全または
部分的にワクチンを接種した人で、そのうち274件(79%)が症状を呈して
いました。サイクルの閾値は、完全にワクチンを接種した人(中央値22-8)
と、ワクチンを接種していない人、完全にワクチンを接種していない人、
接種状況が不明な人(中央値21-5)とで同様に低く、完全にワクチンを接種
した人でもウイルス量が多いことを示していました。
米国では、2021年4月30日までにワクチンを接種した人でCOVID-19の症例
が合計10262件報告され、そのうち2725人(26-6%)が無症状、995人
(9-7%)が入院、160人(1-6%)が死亡しました。
ドイツでは、60歳以上の患者におけるCOVID-19の症状のある症例の55〜4%
が完全にワクチンを接種した人であった。
この割合は週ごとに増加しています。ドイツのミュンスターでは、完全に
ワクチンを接種した人、またはCOVID-19から回復した人でナイトクラブに
通っていた380人のうち、少なくとも85人(22%)にCOVID-19の新規症
例が発生しました。
ワクチンを接種している人は、重症化するリスクは低いですが、パンデミック
に関連する部分であることに変わりはありません。したがって、ワクチンを
受けていない人たちのパンデミックを語るのは間違いであり、危険です。
歴史的に見ても、アメリカとドイツは、肌の色や宗教を理由に国民の一部に
汚名を着せることで、否定的な経験を生み出してきました。私は、政府高官や
科学者に、私たちの患者、同僚、その他の市民を含むワクチン未接種者に
対する不適切なスティグマをやめ、社会を一つにまとめるために一層の努力を
することを求めます。

以下に少し注釈を加える。スティグマとは偏見や差別を意味するが、もともと
は犯罪者に対する烙印を意味する。ご承知の通り、人間に対する烙印は主に
刑罰として用いられたものであるが、もともとは家畜の所有者を明確にする
ための印であった。

政府によるワクチン強制政策とワクチンパスポートは、人々をワクチン接種
の有無で区別し、烙印を押す政策である。これは人間を家畜として扱う政策
に他ならない。そのような意味を込めて、本稿ではそのままスティグマと
翻訳させて頂いた。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

「王冠をかぶろうとする者、その重さに耐えよ」 日曜礼拝 2022/01/16 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.1.18【北京五輪】諦めずにボイコットを訴える米プロバスケットのスター選手、人権団体【及川幸久−BREAKING−】

【井上正康先生】令和4年2月19日・井上正康先生講演会のご案内【★視聴者特典のお知らせがあります!】

【あ~あ】登場人物全員アレでした。【ラジオ】#255

2022年1月18日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月18日(火)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月18日(火)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(0件)
★(二代王様み言葉)訓練された市民の歩兵が悪を支配する


───────────────────────────────────
本日のトピックス(0件)
───────────────────────────────────

なし

───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)訓練された市民の歩兵が悪を支配する
───────────────────────────────────

結婚を破壊して家庭を破壊し、皆さんを滅亡にさせるために銃器をすべて
奪って「本当に強い人にそんな武器は必要がない」と、このような嘘を
植えつけます。また、映画の中では主人公がとんでもない銃を持って全てに
勝つようなことが沢山登場するではないですか。まったくの詐欺です。
市民が強くならなければいけません。韓国や日本、すべての国が天一国憲法
の中に入って来た時、お父様の王権と3代王 4代王 5代王と一緒にAR-15の
訓練をすれば、皆さんの後孫と市民で構成される歩兵が強くなってサタン
主義のイスラム過激派や中央組織は身動きも出来なくなります。
(鉄の杖の王国17 2018/5/30)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P234)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022年1月17日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月17日(月)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月17日(月)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(3件)
★(二代王様み言葉)右派は自由な競争を求める


───────────────────────────────────
本日のトピックス(3件)
───────────────────────────────────

■コロナ防疫の名の下に虐げられる中国国民
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_1.html

----------------------------------------------------------------------

■〈吹替版〉中国 ロックダウン措置が工場を直撃
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_17.html

----------------------------------------------------------------------

■【Facts matter】FDA要求が却下 ワクチン情報公開に投じられた一石
https://www.valleyhill.report/2022/01/facts-matterfda.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)右派は自由な競争を求める
───────────────────────────────────

イスラム教過激派のことや英王室のこと、教皇について暴露すれば、
ヘイトスピーチだと言って法的に処理されます。
保守派の人達は何と言っていますか?インターネットを検閲せず、人々
に言いたいことを言わせ、誰が良い理論やアイデアを持っていて良く
ディベートしているか、その競争を通じて自分で判断したいと言って
います。自分が嫌いな方を検閲するのをやめるように言っています。
もちろん、保守が検閲するのではなく、左派が検閲しています。
(鉄の杖の王国17 2018/5/30)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P270)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

コロナ防疫の名の下に虐げられる中国国民

〈吹替版〉中国 ロックダウン措置が工場を直撃

【Facts matter】FDA要求が却下 ワクチン情報公開に投じられた一石

2022年1月16日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月16日(日)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月16日(日)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(7件)
★(コラム)日本史に見る鉄の杖思想の源流、鎌倉幕府


───────────────────────────────────
本日のトピックス(7件)
───────────────────────────────────

■2022/01/12 水曜礼拝 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/20220112-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■【米国】バイデンの接種義務命令を最高裁が却下!! 但し、医療従事者
1000万人に対しては接種義務!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/20221161000breaking.html

----------------------------------------------------------------------

■韓国で「ワクチンパス」反対集会
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_16.html

----------------------------------------------------------------------

■コロナが北京入り 中共が恐怖する最悪の筋書
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_73.html

----------------------------------------------------------------------

■【Facts matter】米国の子供の感染者数増加の真相
https://www.valleyhill.report/2022/01/facts-matter_16.html

----------------------------------------------------------------------

■【ライブ配信】北京五輪ボイコット 東京・デモ行進 1/15(土)
https://www.valleyhill.report/2022/01/115.html

----------------------------------------------------------------------

■【ライブ配信】北京五輪ボイコット 東京・街頭演説 1/15(土)
https://www.valleyhill.report/2022/01/115_16.html


───────────────────────────────────
(コラム)日本史に見る鉄の杖思想の源流、鎌倉幕府
───────────────────────────────────

今日のコラムは大河ドラマの話だ。私はテレビを見ないので全く存じ上げ
なかったが、今年の大河ドラマは「鎌倉殿の13人」だそうである。

大河ドラマと神の摂理との間には、何の関係もないことは承知しているが、
それでも、もし仮に大河ドラマが何らかの世相を表しているとするならば、
それは何を表していると言えるのだろうか?

鎌倉時代は、朝廷以外の権力が政治を行った初めての時代である。
平安時代末期、律令制度が崩壊する中で、朝廷から派遣された国司による
横暴に対抗し、自らの土地と家族を守るために立ち上がった人たちがいた。
彼らこそが東国武士団である。これが鎌倉幕府の源流なのだ。

そもそも律令制度とは、農民と土地は天皇のものという、私有財産制度を
否定した共産主義制度であった。それは強力な官僚機構と中央集権的な
国家体制を特色としていた。これに対して、自らが汗を流して開墾した
土地は自分たちのものであるとして、武士団を結成し、自らの土地と財産
を守ろうとしたのである。

つまり日本史における”鉄の杖思想”の源流は、武士団と幕府なのである。
彼らは、自らが武装することで中央集権的な政治を打ち破り、自分たちの
政府を作ることを目標にしていたのだ。

昨年末の鉄の杖フェスティバルの勝利の後、日本でこのような大河ドラマ
の放送が始まったことは、時宜にかなったことである。

日本人はいつも”御上”の言うことに対して、頭を下げて従ってきたのでは
なかった。私たちの先祖が腰に刀を差していた時、彼らは常に命懸けの
闘いをしていたのだ。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022/01/12 水曜礼拝 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.1.16【米国】バイデンの接種義務命令を最高裁が却下‼️但し、医療従事者1000万人に対しては接種義務❗️【及川幸久−BREAKING−】

韓国で「ワクチンパス」反対集会

コロナが北京入り 中共が恐怖する最悪の筋書

【Facts matter】米国の子供の感染者数増加の真相

【ライブ配信】北京五輪ボイコット 東京・デモ行進 1/15(土)

【ライブ配信】北京五輪ボイコット 東京・街頭演説 1/15(土)

2022年1月15日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月15日(土)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月15日(土)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(3件)
★(コラム)選択の自由は神が与えた権利である


───────────────────────────────────
本日のトピックス(3件)
───────────────────────────────────

■【遠見快評】感染は天津へ五輪開催に赤信号?
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_15.html

----------------------------------------------------------------------

■【ロート製薬会長】言ってくれました!!【ラジオ】#250
https://www.valleyhill.report/2022/01/250.html

----------------------------------------------------------------------

■【Vlog】コロナは5類になるか
https://www.valleyhill.report/2022/01/vlog5.html


───────────────────────────────────
(コラム)選択の自由は神が与えた権利である
───────────────────────────────────

北京オリンピックが迫る中、北京近郊の天津市でオミクロンの感染が
急拡大している。天津は北京のお膝元であり、多くの市民が北京に通勤
している。

中国では西安市でオミクロンのために大規模なロックダウンが行われた
ばかりだ。ニュースをご覧になった方ならご存じだろうが、集合住宅で
感染者が出ると同じ建物の住人が全員連れ去られるなど、人間らしい生活
を一切無視した鬼畜の政策であった。

私たちはこれを中国共産党の馬鹿げた政策だと笑うことはできない。
なぜなら日本でも、COVID-19対策として夜間は飲食店は営業するな、
とか、県外への移動を自粛しろ、などと言ってきたのだから。

海外ではワクチン接種証明書がなければ、外出できない、スーパーで
買い物ができない、レストランや映画館にも入れない、というような国すら
あるではないか!私たちが合理的で理性的な政策を行っていると、どうして
言えるだろうか?

よく知られるようにオミクロンは感染力は強いが、重症化・死亡の
リスクは低く、もはや人類にとっての脅威とは言えない。むしろ脅威
なのは、COVID-19対策を名目にした政府の政策の方である。

1日に何人オミクロンに感染しようが、何の症状もなく、普通に生活でき
る状態であるなら何の問題もない。そのようなことを理由にマスクの着用
を強要されたり、ワクチンを強制されたりする理由はないのだ。

私たちクリスチャンはハッキリと目覚めなければならない。
これは単なる政治的イシューなのではない。これは信仰をかけた闘い
なのだ。自らの生き様を、自分自身で決定する権利を持つことは、私たち
の信仰に基づいた核心なのであり、政府がこれを抑圧することを決して
許してはいけないのだ。

聖書にはこう書いてある。
見よ。私は、きょう、あなたがたの前に、祝福とのろいを置く。
もし、私が、きょう、あなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令に
聞き従うなら、祝福を、もし、あなたがたの神、主の命令に聞き従わず、
私が、きょう、あなたがたに命じる道から離れ、あなたがたの知らなかった
ほかの神々に従って行くなら、のろいを与える。
(申命記 11/26〜28)

見よ。私は、確かにきょう、あなたの前にいのちと幸い、死とわざわい
を置く。私が、きょう、あなたに、あなたの神、主を愛し、主の道に歩み、
主の命令とおきてと定めとを守るように命じるからである。確かに、あなた
は生きて、その数はふえる。あなたの神、主は、あなたが、入って行って、
所有しようとしている地で、あなたを祝福される。
しかし、もし、あなたが心をそむけて、聞き従わず、誘惑されて、ほかの
神々を拝み、これに仕えるなら、きょう、私は、あなたがたに宣言する。
あなたがたは、必ず滅びうせる。あなたがたは、あなたが、ヨルダンを渡り、
入って行って、所有しようとしている地で、長く生きることはできない。
私は、きょう、あなたがたに対して天と地とを、証人に立てる。私は、
いのちと死、祝福とのろいを、あなたの前に置く。あなたはいのちを
選びなさい。あなたもあなたの子孫も生き、あなたの神、主を愛し、
御声に聞き従い、主にすがるためだ。確かに主はあなたのいのちであり、
あなたは主が、あなたの先祖、アブラハム、イサク、ヤコブに与えると
誓われた地で、長く生きて住む。
(申命記 30/15〜20)

もしも主に仕えることがあなたがたの気に入らないなら、川の向こうに
いたあなたがたの先祖たちが仕えた神々でも、今あなたがたが住んでいる
地のエモリ人の神々でも、あなたがたが仕えようと思うものを、どれでも、
きょう選ぶがよい。私と私の家とは、主に仕える。」
(ヨシュア 24/15)

私たちが唯一の神を信仰するのは、私たち自身の選択である。私たちが
キリストに従うのも私たち自身の選択である。神は私たちに選択の自由を
与えている。神が与えた権利を侵すことを許してはならないのだ。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

【遠見快評】感染は天津へ五輪開催に赤信号?

【ロート製薬会長】言ってくれました!!【ラジオ】#250

【Vlog】コロナは5類になるか

2022年1月14日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月14日(金)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月14日(金)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(4件)
★(コラム)恐ろしいのはウィルスではなく人間だ


───────────────────────────────────
本日のトピックス(4件)
───────────────────────────────────

■【拍案驚奇】西安市民の悲劇 コロナ以外は無視
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_14.html

----------------------------------------------------------------------

■【全議員、全国民が知るべき】国会ができた理由がカオスだった
【ラジオ】#248
https://www.valleyhill.report/2022/01/248.html

----------------------------------------------------------------------

■【挑戦】「理解ある議員リスト」をつくりたい
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_61.html

----------------------------------------------------------------------

■【挑戦から24時間】こんなことになりました。【ラジオ】#249
https://www.valleyhill.report/2022/01/24249.html


───────────────────────────────────
(コラム)恐ろしいのはウィルスではなく人間だ
───────────────────────────────────

本日のトピックスでは、中国の西安市のロックダウンの動画を取り上げた。
私たちはこれを中国共産党のバカげた政策だと笑うことはできない。

なぜなら同じような悲劇は、西側諸国でも行われているからだ。
アメリカのバイデン大統領は、ワクチン未接種者をコロナの流行収束を
妨げているとして何度も非難している。イギリスのジョンソン首相も、
ワクチン未接種者を非難している。

フランスのマクロン大統領などは、ワクチン未接種者に対して規制により
「社会生活における活動へのアクセスを可能な限り制限」し、「うんざり
させてやる」とまで発言している。

ここにあるのは一切の科学的な議論を排除した、政治的な議論のみである。
例えばCOVID-19に感染して回復した人などは、既に免疫を持っていると
考えられるが、ここではそういった科学的な議論は一切考慮されていない。

またワクチン接種を受けた人もウィルスに感染することが知られているが、
そういった事実も考慮されていない。ワクチンを接種しても感染するならば、
何のためのワクチン接種なのか?なぜそれを強制しなければならないのか?
そのような問いに対して、科学的に回答できる人は誰もいない。

今、私たちクリスチャンは、何と闘っているのだろうか?
私たちはもはやウィルスと闘っているのではない。ウィルスを口実にして、
人々の生活をを抑圧し、管理しようとする「政府」と闘っているのだ。

私たちは自分と家族の健康のためにどうすべきかを、自分たち自身で決定
する権利を持っている。マスクが必要だと判断すれば、マスクをするし、
薬が必要だと考えれば薬を飲む。ワクチンが必要だと判断すれば、ワクチン
を接種するだろう。

しかしそれは私たち自身の判断によらなければならないのだ。決して誰か
他の人の判断を押し付けられてはならない。なぜならば「選択の自由は、
神から与えられた権利」だからである。

聖書にはこう書いてある。
もしも主に仕えることがあなたがたの気に入らないなら、川の向こうに
いたあなたがたの先祖たちが仕えた神々でも、今あなたがたが住んでいる
地のエモリ人の神々でも、あなたがたが仕えようと思うものを、どれでも、
きょう選ぶがよい。私と私の家とは、主に仕える。」
(ヨシュア 24/15)

私たちが唯一の神を選択するのは、私たちの権利である。私たちが
キリストに仕えるのも私たちの権利である。私たちは常に、正しい道を
模索し、選択する権利を持っているのだ。

----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

【拍案驚奇】西安市民の悲劇 コロナ以外は無視

【全議員、全国民が知るべき】国会ができた理由がカオスだった【ラジオ】#248

【挑戦】「理解ある議員リスト」をつくりたい

【挑戦から24時間】こんなことになりました。【ラジオ】#249

2022年1月13日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月13日(木)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月13日(木)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(1件)
★(二代王様み言葉)心を支配されてはいけない


───────────────────────────────────
本日のトピックス(1件)
───────────────────────────────────

■新春対談!井上正康先生登場、新型コロナ最新情報!
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_13.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)心を支配されてはいけない
───────────────────────────────────

心を支配されたら主権はあり得ません。ある動画でリサが言っていましたが、
プランテーション(先住民や移民の安い労働力を使って綿花・タバコ・ゴム・
コーヒー・紅茶などの商品作物を栽培する大規模農園)はガンフリーゾーン
(銃持ち込み禁止区域)です。ガンフリーゾーンはプランテーションなの
です。
鉄の杖は地上の神様の王国で絶対的に不可欠な装備です。というのも、神様
は地上に王国を作ることを意図されていたからです。それが神様の意図です。
ですから「御国が来ますように。御心が天で行われる通り地でも行われます
ように」と祈るようになっています。
クリスチャンなら、預言を学んでいれば、誰もが終わりの日には神様の天の
王国が実体的な地上の王国になると知っています。それは天上の王国には
ならないと。最初の復活の後、聖人が生き返ってキリストと共に王国で生き
ます。それは実体的にということです。これが標準的なキリスト教の神学
です。(鉄の杖の王国7 2018/3/4)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P262)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

新春対談!井上正康先生登場、新型コロナ最新情報!

2022年1月12日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月12日(水)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月12日(水)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(4件)
★(二代王様み言葉)王と王妃の祝福式から空気が変わった


───────────────────────────────────
本日のトピックス(4件)
───────────────────────────────────

■日曜礼拝 2022/1/09 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022109-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■【無印良品】中国市場に超意欲的「新疆綿」とはっきり表示!中国から
称賛の嵐!! 無印はノーコメント、そして日本の輸入衣料品のほとんどが
新疆綿という現実【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022111_12.html

----------------------------------------------------------------------

■Vlog7 “メリークリスマス“がなくなったアメリカ
https://www.valleyhill.report/2022/01/vlog7.html

----------------------------------------------------------------------

■入国拒否のジョコビッチ選手 豪裁判所が即時解放命令
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_12.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)王と王妃の祝福式から空気が変わった
───────────────────────────────────

また、全国ではなく全世界で、鉄の杖のことが話題になっていることを
理解すれば、人々の意識が変わりつつあるということです。2/28以降、
空気が変わったのです。人々が問いかけています。「待てよ、我々市民
にも武器を保持し携帯する権利を持てるのだろうか」と。神様という観点
から、それは自己防衛のための人権です。プレデターと悪人、狼、サイコ
パスから自分を守るのです。
また、キリストの共同相続人と共に、王権の装備品を持って立つことが
出来るようになります。それは主権の王冠と、すべての神の王国の市民
の防衛手段としての鉄の杖です。神様を愛し、隣人を愛し、私達自身が
防衛部隊となり、兄弟の保護者となり、兄弟を助け、悪や狼に立ち向かう
のです。そして王国で神様と共に立ちます。天で行われる通り、地でも
行われるのです。(鉄の杖の王国11 2018/4/1)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P257)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

日曜礼拝 2022/1/09 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.1.11【無印良品】中国市場に超意欲的「新疆綿」とはっきり表示❗️中国から称賛の嵐‼︎👎無印はノーコメント😩そして日本の輸入衣料品のほ...

Vlog7 “メリークリスマス“がなくなったアメリカ

入国拒否のジョコビッチ選手 豪裁判所が即時解放命令

2022年1月11日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月11日(火)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月11日(火)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(1件)
★(二代王様み言葉)結果に責任を負わない人が社会主義を作る


───────────────────────────────────
本日のトピックス(1件)
───────────────────────────────────

■【ユニクロ】柳井CEO、米を批判し中国批判は一切なしで中国から大絶賛
そしてウイグル関与にひたすらノーコメント!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022110ceo.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)結果に責任を負わない人が社会主義を作る
───────────────────────────────────

結果に責任を負わない人が社会主義を作ります。結果に責任を持たない
国は社会主義になります。無茶苦茶になって潰れます。地上地獄になり
ます。結果に責任を持つ男女のいる国。悪い決定をすれば責任を負って
死を受けなければならない国。極端ですが、最終的に死まで受けねば
ならない国では人々は考えて保守的な人に投票します。簡単な科学や
数学です。(鉄の杖の王国19 2018/6/27)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P79)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022.1.10【ユニクロ】柳井CEO、米🇺🇸を批判し中国批判は一切なしで中国から大絶賛👏👎😩そしてウイグル関与にひたすらノーコメント❗️😩😩...

2022年1月10日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月10日(月)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月10日(月)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(5件)
★(二代王様み言葉)神様が下さった権利による王国


───────────────────────────────────
本日のトピックス(5件)
───────────────────────────────────

■松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報 オミクロンの正体4
<本編>
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_21.html

----------------------------------------------------------------------

■【遠見快評】米中3大疫病現象は密かにリンクしている
https://www.valleyhill.report/2022/01/3.html

----------------------------------------------------------------------

■【焦點速遞】突然のウイルスが、世界の流れを変えた。 終わった
ばかりの2021年を総括すると、世界は徐々に予測不可能なモードへと
移行していることがわかる。
https://www.valleyhill.report/2022/01/2021.html

----------------------------------------------------------------------

■北京五輪まで1か月切る 人権・感染・環境 消えぬ懸念の声
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_10.html

----------------------------------------------------------------------

■【中国】台湾を支援するリトアニアに中国が報復!そのリトアニアを
救いに来たのがEUフランス!日本は何をしているのか?
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/202219eu.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)神様が下さった権利による王国
───────────────────────────────────

人々がそれ(神が与えた権利)を理解してその所有権を持つとき、自分の
位置に立って政治的な悪魔崇拝に立ち向かうようになり、サタンの実際の
働きに立ち向かうようになります。そして文字通り、そのような略奪者に
対する武器となり、世界を平和にするための活発な要素となるのです。
そして自由と責任、主権と領土に基づいて本当の統一を成すのです。また
隣人を愛し自分の先人を称えるのです。本当の文化、本当の文明、本当の
道徳律に基づいて。それが本当の王国です。(「不死の王国)2017/4/23)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P18)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報 オミクロンの正体4<本編>

【遠見快評】米中3大疫病現象は密かにリンクしている

【焦點速遞】突然のウイルスが、世界の流れを変えた。 終わったばかりの2021年を総括すると、世界は徐々に予測不可能なモードへと移行していることが...

北京五輪まで1か月切る 人権・感染・環境 消えぬ懸念の声

2022.1.9【中国】台湾を支援するリトアニアに中国が報復❗️そのリトアニアを救いに来たのがEUフランス❗️日本は何をしているのか❓【及川幸久...

2022年1月9日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月9日(日)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月9日(日)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)キリストの共同相続者による王国


───────────────────────────────────
本日のトピックス(2件)
───────────────────────────────────

■2022/1/5 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/01/202215-sanctuary-translation.html

----------------------------------------------------------------------

■【ドイツ】ドイツエネルギー政策は破綻!! 大停電の危機!インフレ!
電力6割値上げ!太陽光と風力発電は?日本は独から教訓を学べ!
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/01/202218_9.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)キリストの共同相続者による王国
───────────────────────────────────

天一国憲法はユダヤ・キリスト教文化を受け継いでいます。神中心文化であり、
文鮮明師を再臨主として受け入れています。この再臨主こそが王権を樹立し、
空前絶後の逆転の王国を創立されたのでした。そこでは神様が国民と誓約を
かわし国民一人一人が(キリストの)共同相続者であり「王」としての権利を
持ちます。そして僕(政府)は王(国民)を支配することは許されません。
天使長(政府)は鎖でつながれているのです。(「王国の花婿)2016/5/29)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P19〜20)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

2022/1/5 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.1.8【ドイツ】ドイツエネルギー政策は破綻‼️大停電の危機❗️インフレ❗️電力6割値上げ❗️太陽光と風力発電は❓日本は独から教訓を学べ...

2022年1月8日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年1月8日(土)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年1月8日(土)
────────────────────────────────★★★

バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)心に十戒を刻み付ける自由と責任


───────────────────────────────────
本日のトピックス(2件)
───────────────────────────────────

■「うんざりさせる措置を」仏マクロン氏の下品な言葉が物議
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_8.html

----------------------------------------------------------------------

■米議会で法輪功保護法案の審議開始
https://www.valleyhill.report/2022/01/blog-post_72.html


───────────────────────────────────
(二代王様み言葉)心に十戒を刻み付ける自由と責任
───────────────────────────────────

人々を支配し、コントロールしようとするのはサタンがやることです。
神様からの贈り物は自由と責任です。人々を自由と責任の状態に置いたとき、
間違えば彼らは自分で責任を取らなければなりません。人々は、キリスト教
徒でもなく、ユダヤ人でもなくても、最終的に十戒を守るようになるのです。
自由なる市場において成功するには、人々を欺けないからです。成功するに
は人々を欺けないのです。お客様を大切に扱わなければなりません。他の
競争相手以上の事をやらなければならないのです。(「王国の扉」2016/10/9)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P25)より引用しました。
----------------------------------------------------------------------


本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
───────────────────────────────────
現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
ご意見・ご感想をお寄せください。
本メルマガにそのまま返信して頂ければ、発行元に届きます。

★発行責任者:西田 耕一
★公式サイト:https://www.valleyhill.report/
★発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/
★配信中止はこちら:http://www.mag2.com/m/0001694625.html
───────────────────────────────────

メルマガ詳細

にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 

Rod of Iron Freedom Festival 2020