2022年5月18日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月18日(水)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
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バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

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★本日のトピックス(5件)
★編集後記


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本日のトピックス(5件)
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■2022.05.12 文亨進 天一国二代王 帰還勝利報告大会
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220512.html

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■日曜礼拝 2022/05/15 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220515-sanctuary-translation.html

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■【Facts Matter】米疾病予防管理センター職員数百人がワクチン未接種
だった
https://www.valleyhill.report/2022/05/facts-matter_18.html

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■【Facts Matter】ハンター・バイデン 削除されたPCデータが公開へ
告発者はスイスに逃亡
https://www.valleyhill.report/2022/05/facts-matterpc.html

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■【イーロン・マスク】Twitter買収がマスコミとビックテックの検閲体制
を崩壊させる【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022517twitterbreaking.html


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編集後記
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いつも読んで頂き、ありがとうございます。今日は二代王様み言葉も、
コラムもお休みさせて頂きます。お互いに今日一日、信仰に則って
最善を尽くして参りましょう。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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2022.05.12 文亨進 天一国二代王 帰還勝利報告大会

日曜礼拝 2022/05/15 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

【Facts Matter】米疾病予防管理センター職員数百人がワクチン未接種だった

【Facts Matter】ハンター・バイデン 削除されたPCデータが公開へ  告発者はスイスに逃亡

2022.5.17【イーロン・マスク】Twitter買収がマスコミとビックテックの検閲体制を崩壊させる【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月17日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月17日(火)

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★本日のトピックス(3件)
★(二代王様み言葉)悪を見逃せば王国は滅びる


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本日のトピックス(3件)
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■日曜礼拝 2022/05/08 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220508-sanctuary-translation.html

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■日曜礼拝 2022/05/01 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220501-sanctuary-translation.html

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■【若者が狙われる理由】目を疑いましたが、確かに書いてありました。
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_17.html


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(二代王様み言葉)悪を見逃せば王国は滅びる
※タイトルは編集部で付けました
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悪がこの世で成功するのは悪が悪であるからではありません。善なる人が
それをだまって見過ごすからです。自由のある所、善悪を選択する自由も
あります。そこで中には悪を選ぶ者も出てくるのです。誰かが悪を選んだ
とき、まわりが黙って見過ごすことが最大の問題です。その結果その者自身
を滅ぼすだけでなく王国をもそこなってしまうのです。道徳が廃れ、王国が
廃れ、社会の共有観念が堕落し、言語や文化も崩れるというのです。そして
今、目の前で文明の破滅が起きようとしているのです。あなたの目の前で、
あなたの国で起きているのです。それがアメリカで起こっているのです。

※(生命の王国 2016年6月5日)「三代王権 真のお父様と文亨進様のみ言
(三)」P98より抜粋して引用しました。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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日曜礼拝 2022/05/08 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

日曜礼拝 2022/05/01 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

【若者が狙われる理由】目を疑いましたが、確かに書いてありました。

2022年5月16日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月16日(月)

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★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)小さな起業と3世代家庭が天一国を築く


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本日のトピックス(2件)
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■【日防隊】注射4回目義務化を止めよう!60歳以上の基礎疾患がある人
から打たせる政府の悪行。基礎疾患がある人ほど接種後の重症化リスクが
高いことを知ってください。国民よ、気付...
https://www.valleyhill.report/2022/05/60.html

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■【令和4年5月14日】WHOが日本を法的に拘束?【参政党 街頭演説】
https://www.valleyhill.report/2022/05/4514who.html


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(二代王様み言葉)小さな起業と3世代家庭が天一国を築く
※タイトルは編集部で付けました
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自由と責任の王国では、実はおのずと実ります。社会福祉制度はありません。
福祉国家にはなりません。そのかわり小さな起業を援助します。親の代で
創業して子供が引き継いでいく。例えばリンゴ栽培のエキスパートになった
としてその技術を子供に伝える。そして子供が家業を継ぐ。その意味で親が
子の資産となり、それはありがたく、親を敵のように憎むことなどありえま
せん。親から見ても子供に対して今風の「責任」というものを背負いこむ
必要がありません。自分の技術、知識を習得し跡を継いでくれるものとなる
のです。貴重な資産となるでしょう。

子供をたくさん持てばいいのです。訓練を施して自分の王家を発展させる
ことができるでしょう。3代が共に暮らすことによって良い実がみのると
いうことです。

3世代が共に暮らすときそこが原動力になるのです。独占者はそれをきらい
ます。なぜなら3世代家庭で育ったものは経済の裏表を両親から学んですで
に知っています。市場での競争力も身に付けているでしょう。顧客の要求に
よく答え、祖父母、両親と一緒にいたので道徳もしっかり備わっています。
そして子供時代から仕事を手伝っているので根が勤勉です。王国では自然に
皆が共に暮らすのです。

王国ではその30%が起業家であるので一緒に暮らすことのほうにより魅力を
感じるのです。3世代家庭は仕事を最大限に効果的にし、オーナーとしても
主権者としても最大限に高めてくれます。潜在能力を引き出してくれるの
です。オーナーなら他人よりも子供に後を継がせたいのです。もしそうだと
すれば子供をよく訓練するでしょう。適切な指示も与えるでしょう。謙虚に
しかも自信をもってそうすることでしょう。それが三代王権を支えるのです。

自由と責任の王国では子や孫が成長したあかつきにはおじいさんから知恵ある
言葉を聞きたがるのです。ただ遠い過去に生きる人ではなく、知恵の宝庫だと
いうのです。何かのビジネスをするときにでもかけがえのない教師になって
くれるのです。私たちは3世代家庭を崩壊させる教育を受けてきました。王国
では何の努力をしなくとも自然に3世代家庭が成るのです。世代を分断する
要素が消えてなくなります。自然に種が実をむすぶという話です。

お父様はよく四大心情圏と三代王権について話をされました。天一国の未来を
予言されたのです。王国のすべてが三代が共に暮らすように自然に仕向けて
行くのです。技術を次世代に伝え遺していく。所有権意識と主権意識。一緒に
働く家族は世代を超えて家の成功と勝利をもたらします。それが神の国です。

※(生命の王国 2016年6月5日)「三代王権 真のお父様と文亨進様のみ言
(三)」P100〜101より抜粋して引用しました。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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【日防隊】注射4回目義務化を止めよう!60歳以上の基礎疾患がある人から打たせる政府の悪行。基礎疾患がある人ほど接種後の重症化リスクが高いことを知...

【令和4年5月14日】WHOが日本を法的に拘束?【参政党 街頭演説】

2022年5月15日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月15日(日)

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★本日のトピックス(4件)
★(二代王様み言葉)明かりを掲げて、闇に潜む邪悪なものを照らす


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本日のトピックス(4件)
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■松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報 オミクロンの正体19<本編>
https://www.valleyhill.report/2022/05/19.html

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■岸田政権へ質問!ワクチンの副反応と後遺症の対応についての回答は?
【大石が深掘り解説】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_15.html

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■【Facts Matter】陰謀論と呼ばれた真実 新型コロナ 武漢研究所発生説
https://www.valleyhill.report/2022/05/facts-matter_45.html

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■【Facts Matter】調査報告書が暴露 新型コロナ研究所発生説を隠蔽
していたのは誰か?
https://www.valleyhill.report/2022/05/facts-matter_15.html


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(二代王様み言葉)明かりを掲げて、闇に潜む邪悪なものを照らす
※タイトルは編集部で付けました
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天一国は自然の王国、自由と責任の王国と呼ばれます。なぜなら自ら平和
警察、平和軍の一員となって自分の自由を自分でまもり、隣人の保護者と
なるならです。隣人が襲われ、隣人の娘さんが襲われるとき、あなたが隣人
の守護天使にならなければならないのです。この私がその場にいって問題を
解決するのです。なぜなら王国では、私が「警官」なのですから。すべての
人が平和警察、平和軍の役割を果たさなければなりません。主権を持つ王と
しての責任です。

いつも自分のことにかまけていることは許されません。戦争が起これば
行って戦わなければなりません。それが「王」だというのです。一日中
座ってフィレ・ミニョン(最上質部位の牛ステーキ)を食べている場合では
ないのです。前線に立って戦うのです。さもなければ下に侍る騎士も兵士も
戦わないでしょう。

黙示録にも再臨のイエスは最前線で白衣の兵をしたがえてサタン世界に
いくさを仕掛けて戦うとあります。王国はベッドの下に隠れていては
やってきません。政府の力を動員して、いや応なく迫りくる大衆文化に
対して立ち向かっていかなければならないのです。大衆文化は相対主義を
もって「善を悪と呼び、悪を善と呼ぶ」よう私たちに強制力をもって
迫って来ます。これに立ち向かうことは燭台を掲げるようなものです。

神の国では明かりを寝床の下に置くのではなく高く掲げサタンの鼻先に
突きつけるのです。野外で明かりを消すとオオカミが近づいてきますよね。
オオカミがうろつきだせば明かりを寝床の下に隠すことなどせず、明かり
を掲げて「オオカミはどこだ、見つけて撃ち殺そう」というのです。これ
をしなければなりません。明かりを掲げて闇に潜む邪悪なものを照らし
だすのです。

※(生命の王国 2016年6月5日)「三代王権 真のお父様と文亨進様のみ言
(三)」P97〜98より抜粋して引用しました。

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松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報 オミクロンの正体19<本編>

岸田政権へ質問!ワクチンの副反応と後遺症の対応についての回答は?【大石が深掘り解説】

【Facts Matter】陰謀論と呼ばれた真実 新型コロナ 武漢研究所発生説

【Facts Matter】調査報告書が暴露 新型コロナ研究所発生説を隠蔽していたのは誰か?

2022年5月13日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月13日(金)

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★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)一度世に出たものを元に戻すことはできない


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本日のトピックス(2件)
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■ウクライナ生物兵器研究所はジョージ・ソロスの資金でオバマとバイデン
が始めた【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022513-breaking.html

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■ウクライナ戦争で進行する史上最悪の食料危機。真犯人は誰か?同時に
起こる肥料危機で日本の食料事情が大変なことに。(釈量子)
【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_13.html


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(二代王様み言葉)一度世に出たものを元に戻すことはできない
※タイトルは編集部で付けました
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天一国憲法もますの下や寝台の下に置くことはしません。高く掲げるの
です。広く宣布すべきものです。ひとびとに明らかにするのです。最初は
戸惑うかもしれませんが、やがて本心が神様の臨在する王国だと感じると
いうのです。王国の憲法を隠すことなどしません。燭台の上に置くのです。

もし私たちが天一国憲法を恥じ神の国を恥じるとするならひとびとはどの
ようにして神の国を知ることができるでしょう。イエス様はこのように
神の国について宣べたうえで「ますの下や寝台の下に置くために、あかり
を持ってくることがあろうか。燭台の上に置くためではないか」といわれ
ます。それは私たちだけを照らすのではなく世界を照らし出さなければ
なりません。そうすることで来るべき王国を見ることができるのです。

もう一度世に出たものを元に戻すことはできません。グローバリストや
世界政府主義者、中央権力を愛するものがいかに妨害しようとしても結局、
敗北するしかないのです。神の国が来るとき彼らの世界をことどとく失う
ことでしょう。

イエス様はまた「なんでも、隠されているもので、現れないものはなく、
秘密にされているもので、明るみに出ないものはない」といわれます。
神の国を迎える喜びも私たちの心の内にだけひそめておくことはできま
せん。その国は自由と責任の国だと聞きました。そこではこの世の
いかなる権力も力づくでひとびとの生き方を左右することはできません。

※(生命の王国 2016年6月5日)「三代王権 真のお父様と文亨進様のみ言
(三)」P96より抜粋して引用しました。

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2022.5.13 ウクライナ生物兵器研究所はジョージ・ソロスの資金でオバマとバイデンが始めた【及川幸久−BREAKING−】

ウクライナ戦争で進行する史上最悪の食料危機。真犯人は誰か?同時に起こる肥料危機で日本の食料事情が大変なことに。(釈量子)【言論チャンネル】

2022年5月12日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月12日(木)

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★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)天一国では、国民が「王」の権利を持つ


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本日のトピックス(2件)
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■アメリカを2度繁栄に導いた経済顧問・ラッファー博士に学ぶ「日本経済
復活」の方策!【ザ・ファクト×The Liberty】
https://www.valleyhill.report/2022/05/the-liberty.html

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■【ウクライナ】マウリポリでアゾフ敗北後にゼレンスキーの政敵が政権
転覆を狙っている【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022511-breaking.html


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(二代王様み言葉)天一国では、国民が「王」の権利を持つ
※タイトルは編集部で付けました
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千年王国は人類堕落歴史上に存在してきたこれらの国とは真逆の王国です。
国民が「王」なのです。政治指導者が「僕」であり、「王」である国民に
説明責任を負います。国民が「王」としての権利を持つのです。これまで
王様だけが領土をもち、課税されず、自分の領土を守るための武力と武器を
もつことを許されました。社会主義、共産主義、寡頭政治などの独裁制では
国民がそのような「王」の権利をもつことなど決して許しません。

しかし神の国ではそれが逆転します。国民が「王」の権利を持ち、その領地
に課税は行われず、侵入する者を排除するための武力を有します。そして
政治家はあくまでも「僕」なのです。政治指導者は国民に仕えなければなり
ません。

自由と責任の王国、天一国では環境庁などの役所をつくることは禁じられて
います。福祉国家も違法です。政府の予算がGDPの10%を超えるような
中央集権は法律で禁じられているのです。国会議員はそれぞれ2100人の
母体から選出されます。2100人という少人数から選ばれるのです。これなら
大企業は国家レベルの買収をすることができません。

また自由と責任の王国ではどれだけ人に尽くしたかによって成功が決まり
ます。大いなるものは誰よりも仕えるものだとイエス様がいわれたように、
ビジネスでも会社でも、ためにする者がその報酬を受けるのです。そこに
政府は介入しません。

良く仕えれば30倍、さらに良く仕えれば60倍、もっと仕えるなら100倍の
評価を得るということです。天一国では人に奉仕する分だけ祝福を受けるの
です。逆転の王国です。

有力政治家のコネで得をする、そのような社会ではないというのです。人に
尽くした内容によって成功する社会です。

※(生命の王国 2016年6月5日)「三代王権 真のお父様と文亨進様のみ言
(三)」P95より抜粋して引用しました。

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アメリカを2度繁栄に導いた経済顧問・ラッファー博士に学ぶ「日本経済復活」の方策!【ザ・ファクト×The Liberty】

2022.5.11 【ウクライナ】マウリポリでアゾフ敗北後にゼレンスキーの政敵が政権転覆を狙っている【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月10日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月10日(火)

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★(コラム)キリストの勝利により選ばれた「私たち」


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本日のトピックス(2件)
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■新型コロナワクチンを接種後に下半身不随に【大石が聞く】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_10.html

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■アゾフスタル製鉄所の地下に隠されたもの【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/202259breaking.html


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(コラム)キリストの勝利により選ばれた「私たち」
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昨日のメルマガでは、「アボニムが与えた相続権」という二代王様の
み言葉を取り上げた。
https://www.valleyhill.report/2022/05/202259.html

これは立場こそ違えど、私たちの信仰においても重要な視点ではないかと
思うのである。そこで今日は「神の選び」という観点から聖句を取り上げ
てみたいと思うのである。聖書にはこう書いてある。

あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを
選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を
結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたし
の名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになる
ためです。(ヨハネ 15/16)

しかし神は、知恵ある者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、
強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選ばれたのです。また、
この世の取るに足りない者や見下されている者を、神は選ばれました。
すなわち、有るものをない者のようにするため、無に等しいものを選ば
れたのです。これは、神の御前でだれをも誇らせないためです。
(コリントI 1/27〜29)

招待される者は多いが、選ばれる者は少ないのです。」
(マタイ 22/14)

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知って
います。なぜなら、神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたち
と同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たち
の中で長子となられるためです。神はあらかじめ定めた人々をさらに召し、
召した人々をさらに義と認め、義と認めた人々にはさらに栄光をお与えに
なりました。(ローマ 8/28〜30)

「功労があるから選ばれた」あるいは「優れた才能があるから選ばれた」
「努力したから選ばれた」などと言う思考は、人間の傲慢さ以外の何物でも
ないように思えてならない。それは当たっているかもしれないが、的外れ
かもしれない。

それよりはむしろ、私たちが神に選ばれたのは、キリストの勝利による
のだと考えた方が、より真実に近いと思うのである。なぜなら聖書には
こう書いてあるからである。

わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしに
あって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。
しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」
(ヨハネ 16/33)

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新型コロナワクチンを接種後に下半身不随に【大石が聞く】

2022.5.9アゾフスタル製鉄所の地下に隠されたもの【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月9日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月9日(月)

 ★★★────────────────────────────────

現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
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★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)アボニムが与えた相続権


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本日のトピックス(2件)
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■テネシーチョンピョン 水曜礼拝 2022/05/04 (日本語訳)
[Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220504-sanctuary-translation.html

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■国連安保理でロシアによる非公式会合【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/202258-breaking.html


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(二代王様み言葉)アボニムが与えた相続権
※タイトルは編集部で付けました
───────────────────────────────────

アボニムは強く私におっしゃいました。「お前自身が決めたのではなく、
私が、誰が後継者になるかを決めたのである」と。「だから、お前が
後継ぎ権を宣布する時は、お前は驕慢をふるうのではない。なぜならば、
お前がお前自身を選択したのではないからである」「お前がお前の相続権
を宣布する時は、お前は私がお前に下した任命(任務)を、完全に受け
入れる立場に立つのである」と、アボニムは私におっしゃいました。

人々に嫌われたくない、人々に間違った対応をしたくないという、私の
性格が私の弱点でした。私はナイスガイです。皆さんもご存じじゃない
ですか?私は他の人々を悪く扱ったりすることを、楽しんだりしません。
しかし、今のような時期に、このような責任を負っている私は悪の勢力
に立ち向かって、悪を規定し、それに対抗するのです。戦わなければ
ならないのです。なぜならば、この事(戦い)をするのは、自分自身で
はないからです。継承の責任は、私が自分自身に与えたのではないから
です。

この相続権はアボニムが与えて下さったものだからです。誰よりも先に
私自身が下さった後継ぎ権を完全に受け入れることが、必要であると
いうことを、痛切に感じるようになりました。また真の御父母様の後継者
である地位を、恐れてもいけないという事実を痛感しました。なぜならば、
私がこの地位に立つということは、自分自身がしたのではなく、
真の御父母様が立ててくださったからです。

※(天の宣布 2015年2月8日)「三代王権 真のお父様と文亨進様のみ言
(三)」P71〜72より抜粋して引用しました。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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テネシーチョンピョン 水曜礼拝 2022/05/04 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.5.8 国連安保理でロシアによる非公式会合【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月8日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月8日(日)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
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                        2022年5月8日(日)
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★本日のトピックス(2件)
★(コラム)真の保守は「鉄杖思想」から来る


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本日のトピックス(2件)
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■【WHO】ビル・ゲイツの新刊本が明かすWHOの新戦略と共産主義
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/202257whowhobreaking.html

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■【Facts Matter】ワクチン、マスク義務化はどうなる?米コロナ対策の迷走
https://www.valleyhill.report/2022/05/facts-matter.html


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(コラム)真の保守は「鉄杖思想」から来る
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私は以前のコラムで、左傾化した自民党を何度も批判している。
cf:聖殿よ、国民の生命と権利を脅かすサタン政権と闘え!
https://www.valleyhill.report/2022/04/2022417.html

しかし読者の中には、どうして自民党の憲法改正草案が左傾化と言えるのか、
天皇を国家元首とし、公益及び公の秩序を強調することが、どうして左傾化
なのか、疑問に思われる方もいるだろうと思うのである。

このような思想は、戦後のアメリカによる押し付け憲法を批判し、日本が
自虐史観を克服して健全な国家に立ち戻るためには、天皇を国家元首として
いた「大日本帝国憲法」の価値観に戻る必要があると言う、誤った歴史観に
基づいているからである。なぜこれが誤った歴史観と断定できるのか、
それは私たちが掲げる「鉄杖思想」から見た時に明白なのである。

まず日本の政治史を見れば明らかなように、日本の伝統的政治思想は、天皇
を中心とした思想だけではない。天皇を中心とした価値観とは全く異なる
政治思想に基づいて成立した政権がもう一つあったのである。それが幕府で
ある。

日本は大化の改新(645年)によって、それまでの豪族を中心とした政治から
天皇中心の政治を目指したのであるが、これは「律令制」による強力な中央
集権国家を目指したものであった。

ここで取り入れられた「公地公民」制度は、”土地と農民は政府(天皇)の
もの”という制度であり、私有財産を禁じた点で、これを古代における共産
主義制度だと評価することができるのである。

例えば、当時の法律である「班田収授の法」にはこう書かれている。
・6年ごとに戸籍(こせき)を作り、どこに誰が住んでいるかをあきらか
にする。(農民の数を知るため)
・農民男子は2段・女子はその3分の2というように農地を貸し(公地)、
税である「租・庸・調」を納めさせた。※租はお米、庸は布、調は特産物。
・農民が死んだら、その土地はふたたび朝廷に返さなくてはならない。

これは現代の共産主義国家と何ら変わらない政策なのである。
現在でも「資産課税」の議論が、自民党と維新の会で行われているが、
これは現代版の「公地公民」制度に他ならないのである。つまり資産
課税の本当の意味は、「それは一見、あなたの物のように見えますが
実は違うんですよ。それは本当は政府の物なんですよ。だから課税できる
んですよ」というメッセージであり、私有財産制度の否定なのである。

ところが幕府は、これとは全く異なる政治思想に基づいて成立している
のである。なぜなら幕府とは、自らが開拓した荘園を守るために武装した
東国武士団が起源だからである。
cf:「武器保有権と武士団の精神」
https://www.valleyhill.report/p/blog-page_31.html

今日、武士道の精神とは「忠義」を指すものと考えられるだろう。
もちろんこれは決して間違ってはいない。しかしそれは本質ではない。
武士道の本質とは「土地(私有財産)を守り、家族を守り、地域を守る」
ことにあるのである。

鎌倉時代、御恩と奉公という言葉があった。これは幕府が土地所有権を
保証してくれたからこそ、その恩に報いることを差した言葉なのである。
あくまでも土地所有権が大前提なのである。

例えば、鎌倉時代の「御成敗式目」の7条にはこう書いてある。
・頼朝公をはじめ源家三代の将軍のとき、および二位殿の時に御家人に
与えられた領地は、本所などの訴えがあっても権利を奪われることはない。

これは幕府が、私有財産制を基にして生まれた政権であることを如実に
示しているのである。だから「幕府」こそが、日本における鉄杖思想の
起源であり、私たちが立ち返るべき真の保守思想と言えるのである。
つまり日本の政治思想には二つあるのである。一つは天皇を中心とした
カイン型の思想であり、もう一つが幕府を中心としたアベル型の思想
なのである。

真の保守とは何か?それは私たちから見れば明白である。それは聖書に
書いてある「神がアダムとエバを創造された」と言う信仰に裏打ちされた
思想である。被造物ではなく創造主に仕える思想である。

私はこう考える。私たちが目指すべき保守政治は、決して「大日本帝国」
に戻ることではない。それは再臨主の国を侵した政府である。

人権とは本来、政府によって与えられる権利なのではない。それは神に
よって与えられた自然権である。平安時代末期に、私たちの先祖は既に
そのことを悟っていたのだ。そして自らの土地を守り、家族を守り、
地域を守るために武装し、立ち上がったのである。そしてこれこそが
私たちが真に立ち返るべき保守の姿なのである。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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2022.5.7【WHO】ビル・ゲイツの新刊本が明かすWHOの新戦略と共産主義【及川幸久−BREAKING−】

【Facts Matter】ワクチン、マスク義務化はどうなる?米コロナ対策の迷走

2022年5月7日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月7日(土)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
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                        2022年5月7日(土)
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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)暴かれる罪悪、不正を行う者はますます不正を行う


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本日のトピックス(4件)
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■主権回復70周年記念講演 井上正康
https://www.valleyhill.report/2022/05/70.html

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■池田としえ先生 講演会 ワクチン後遺症
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_7.html

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■【気づいて!】断言します。「超異常」なことが起きています!
【5月5日大阪市講演】
https://www.valleyhill.report/2022/05/55.html

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■下半身不随の男性の症状とワクチンの関係は。そして健康被害救済
までの道のりは?【大石が深掘り解説】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_42.html


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(コラム)暴かれる罪悪、不正を行う者はますます不正を行う
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今日のトピックスは、図らずも4件とも「ワクチン」に関連するものに
なった。最初の動画は本メルマガでも再三取り上げている、井上先生の
講演会である。2本目の動画は、日野市会議員の池田さんの講演会である。
3本目は元国会議員秘書YouTuberの藤江さんの講演会である。そして
4本目はCBCの大石解説である。

最初の3本は講演会なので、それぞれが1時間近いボリュームがある。
しかしぜひ3本とも視聴して頂きたいと願っている。それだけ重要な内容
が含まれていると感じるからだ。

特に藤江さんの講演は衝撃であった。私たちの身の回りにはワクチンに
よる死者があまりいないため、ワクチンの危険性について無防備である。
しかし人口動態統計を調べるならば、ワクチン開始後から日本の人口は
劇的に減っていることが分かるのである。

私たち聖徒は、この問題を無視することは絶対に許されない。なぜなら
ば私たちは、命懸けでサタンと闘うことを誓った者だからである。もし
あなたがまだそのような誓いをしていないのならば、あなたはまだ戦線
に立っているとは言えない。

もしこのような問題は、些細な問題だと言うならば、その価値判断は
間違っている。ワクチンによる殺人は大きな問題である。なぜならば
ワクチンは病人ではなく、健康な人が打つものだからだ。健康な人を
対象にする以上、より慎重な科学的検証が求められるのは当たり前の
ことなのだ。

今、日本を襲っている大きな闘いは、ワクチンとウクライナでの戦争と、
そして憲法改悪である。これらはホップ・ステップ・ジャンプであり、
全てサタンが日本を奪い取ろうとする手段なのだ。だから一部の聖殿の
信徒のように、自分なりの原理解釈を振りかざして、二代王様のみ言葉
を軽視するような愚行を犯してはならない。

今、世界的な罪悪が露呈しようとしている。それは現在が終末であり、
審判の時だからである。だから聖書にはこう書いてあるのである。

戦争や暴動のことを聞いても、こわがってはいけません。それは、初めに
必ず起こることです。だが、終わりは、すぐには来ません。」
それから、イエスは彼らに言われた。「民族は民族に、国は国に敵対して
立ち上がり、大地震があり、方々に疫病やききんが起こり、恐ろしいことや
天からのすさまじい前兆が現われます。
(ルカ 21/9〜11)

不正を行う者はますます不正を行い、汚れた者はますます汚れを行い
なさい。正しい者はいよいよ正しいことを行い、聖徒はいよいよ聖なる
ものとされなさい。」(黙示 22/11)

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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主権回復70周年記念講演 井上正康

池田としえ先生 講演会 ワクチン後遺症

【気づいて!】断言します。「超異常」なことが起きています!【5月5日大阪市講演】

下半身不随の男性の症状とワクチンの関係は。そして健康被害救済までの道のりは?【大石が深掘り解説】

2022年5月6日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月6日(金)

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★本日のトピックス(4件)
★(二代王様み言葉)天使長(政府)は鎖でつながれる


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本日のトピックス(4件)
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■【日防隊】5月3日憲法記念日。渋谷スクランブル交差点前、新宿。
道行く日本人、気付かねば手遅れになるぞ!!!
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_63.html

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■なぜマスコミはウクライナのブチャについて突然沈黙したのか?
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/202255-breaking.html

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■【ママの心配】他の予防接種は大丈夫ですか?【井上正康】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_54.html

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■【Facts Matter】米CDC、マスク着用義務が有効ではないと発表
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_6.html


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(二代王様み言葉)天使長(政府)は鎖でつながれる
※タイトルは編集部で付けました
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天一国憲法はユダヤ・キリスト教文化を受け継いでいます。神中心文化で
あり文鮮明師を再臨主として受け入れています。この再臨主こそが王権を
樹立し空前絶後の逆転の王国を創立されたのでした。そこでは神様が国民
と誓約をかわし国民一人一人が(キリストの)共同相続者であり「王」と
しての権利を持ちます。そして僕(政府)は王(国民)を支配することは
許されません。天使長(政府)は鎖でつながれているのです。憲法を修正
する民主的プロセスなど存在しません。後の世代がたとえ天使長の考えに
影響を受け、マルクス主義、共産主義に走ったとしても、また大企業に
そう持ち掛けられたとしても、彼らは法を変えて国を破滅させるような
ことができないのです。

暴力革命に訴えたとしても国民参加型の平和警察と平和軍があって該当
する地域の次元で対応します。ですからたとえ彼らが洗脳をほどこされた
としても法をかえ国に破滅をもたらすことはできません。

天一国では公僕が僕です。公僕は憲法を変えることはできません。修正
条項を認めません。全体主義者の皆さんは残念でした。この王国を壊す
ことはできません。だからキリストの王権、千年王国と呼ばれるのです。
完成級の王国です。中央集権の悪しき仕組みで崩壊などしません。

社会主義、共産主義、寡頭政治、全体主義など、もうその正体は暴かれて
います。背後の悪魔が見えるのです。その動きも戦術も知っているのです。
神が花婿として地上に降り立ちました。彼の血と種で王権が打ち建てられ
ました。王国は建てられすぐにやってくることでしょう。

※(王国の花婿 2016年5月29日)「三代王権 文亨進様のみ言葉(二)」
P121〜125より抜粋して引用しました。

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【日防隊】5月3日憲法記念日。渋谷スクランブル交差点前、新宿。道行く日本人、気付かねば手遅れになるぞ!!!

2022.5.5 なぜマスコミはウクライナのブチャについて突然沈黙したのか? 【及川幸久−BREAKING−】

【ママの心配】他の予防接種は大丈夫ですか?【井上正康】

【Facts Matter】米CDC、マスク着用義務が有効ではないと発表

2022年5月4日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月4日(水)

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★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)イサクに必要な信仰の基準


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本日のトピックス(2件)
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■真のお父様はなぜ末の息子を後継者、代身者、相続者に立てられたか
韓国水曜礼拝 04/27/2022 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/05/04272022-sanctuary-translation.html

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■【ロシア】戦術核を使う?これはプーチンのブラフなのか!
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/202254breaking.html


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(二代王様み言葉)イサクに必要な信仰の基準
※タイトルは編集部で付けました
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しかし兄がいったように中心人物の信仰の勝利によって天国が来ること
は確実なものとなりました。なぜならアダムの勝利とその種は受け継がれ、
王権が確立されたからです。しかしそれは艱難とともに来るのです。
延長されました。審判の期間を経るのですがその間私たちをキリストから
引き離すような様々な試練があることでしょう。聖書がいうところの
「獣の刻印」を刻みつけようとすることからくる試練です。天使長の刻印
です。その印を受けた者は天国に入ることができません。

「花婿」がやってくるのが国家的次元においても遅れるということです。
天一国の建設がおくれることとなりました。審判の期間を経て三代の王権を
経なければならないということです。イサク世代は喜んで祭壇にのぼらな
ければなりません。ある兄弟はこう問いました。「でもイサクは最終的に
神に助けられました。そういうこともありますか。」

イサクの基準は、死が必要なら100パーセント喜んで死ぬというものです。
イサクの世代は真実のためなら死の場においても喜んで進んでいかなければ
なりません。王国のためにそれが必要なのです。

将来、花婿の国が遅れてやってくるときに天一国は始まるのです。

※(王国の花婿 2016年5月29日)「三代王権 文亨進様のみ言葉(二)」
P120より抜粋して引用しました。

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真のお父様はなぜ末の息子を後継者、代身者、相続者に立てられたか 韓国水曜礼拝 04/27/2022 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

2022.5.4【ロシア】戦術核を使う?これはプーチンのブラフなのか!【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月3日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月3日(火)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
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                        2022年5月3日(火)
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★本日のトピックス(3件)
★(オピニオン)自由民主主義を守れ


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本日のトピックス(3件)
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■【日防隊】憲法記念日5月3日13:00〜渋谷スクランブル交差点前で街宣。
日本政府の憲法9条違反に抗議!!! 日本の国益と、国民の生命と財産を
守れ!!!
https://www.valleyhill.report/2022/05/1300.html

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■【ロシア】5月9日対ドイツ戦勝記念日プーチンは勝利宣言?バイデン支持
率続落!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/20225359breaking.html

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■実は、裏でこんなことがあったんです。
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_3.html


───────────────────────────────────
(オピニオン)自由民主主義を守れ
※西村 克也 様よりご寄稿頂きました
───────────────────────────────────

聖霊大学の学びの場にて「神様に祝福されたアメリカも、現在その本来の
自由の多くを失ってしまいました。その原理的根拠は何でしょうか?」と
論題が出されました。

アメリカ大統領応援のために訪米し私達はそのことを肌で感じました。
自由と責任、選択の自由の多くが失われたのです。アメリカ大統領選にて
不正がおこり、司法はその責任を果たすことなく、バイデン政権が生まれ
ました。その司法と左傾化された政府に対して警告している箇所が黙示録
にあります。

聖書黙示録6章5節〜6節
6:5 また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、
わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、
それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。6:6 すると、わたしは
四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、
「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒と
を、そこなうな」。

「司法は聖書的な神様の義をもって正しく判決を下しなさい」といわれて
いる箇所です。

秤は司法を意味し、小麦一ますは一デナリの箇所は「正しく判断せよ」と
いうことであり、オリーブ油とぶどう酒はユダヤ・キリスト教の儀式にて
よく使われています。つまり、神様の義を現しています。

アメリカ合衆国憲法は「その義」「神様の義」を守ることなく、サタン政府
に自由と責任、選択の自由が奪われてしまいました。アメリカ独立戦争に
より、市民にある鉄杖の力により、世界で初めて自由民主主義社会を誕生させ
ました。そのアメリカが何故、自由を守れなかったのか?イエス・キリスト
の願いである御国を何故、創建できなかったのか?との論題でした。

それは、イエス様を十字架に架けたことが原因だと、聖霊大学天一国合衆国
憲法の学びに場にて教えて頂きました。イエス様が十字架に掛かることが
原因で、アメリカ合衆国憲法も実体的な神の国をつくることができず、建国
の精神が破壊され左傾化された国になってしまいました。

御国は神様を中心とした王国です。その神様の義はキリストの中にあり
ます。キリストの血統を中心として建国されるということがわかりました。
今私達には長成期完成級を越える御国を創建するにあたり、その種となる
天一国合衆国憲法が二人の証人により宣布されました。

私は黙示録11章に書かれている二人の証人は、二代王様と国進監察様の事で
はないかと思っています。

下記に記載した内容は以前、永田先生にお話をしたときとの内容です。
当時、ブログをもってなかったので他のブログに記載して頂いた内容です。
永田先生が感想を添えて下さいました。

黙示録11章を解く!」より

文亨進二代王と文国進総監についての預言
黙示録11章の「二人の証人・二本のオリブの木・二つの燭台」とは?

西村克也さんから、大変興味深いお話を聞いた。
黙示録12章は、「女と龍」の記述で、サンクチュアリ教会においては極めて
重要な預言が記された章である。西村さんは、その前の11章に注目された。
11章のテーマは「二人の証人」である。過去、クリスチャンは黙示録を様々
に解釈し、自分の信仰生活に役立たせた。ウンベルト・エーコの『薔薇の
名前』では、修道士たちが自分たちの周辺で起こる事件を黙示録の預言で
解釈しようとする。

黙示録の預言で私たちのあゆみを見つめてみるのは、正しい信仰的行為で
ある。そこに神秘的なメッセージを見つければ、自分の信仰の励みになる。
もちろん、真実かどうかの判定は神の領域になるが、11章のテーマが
「二人の証人」であることをみても、看過できない符号を感じる。
西村さんの解釈をご覧いただきたい。(永田正治)


第11章 11:1 それから、わたしはつえのような測りざおを与えられて、
こう命じられた、「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している
人々とを測りなさい。 11:2 聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。
それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所(清平が乗っ取ら
れる家庭連合)だから。彼らは、四十二か月の間この聖なる都を踏み
にじるであろう。

11:3 そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒布(聖和の為に喪に
服している様子)を着て、千二百六十日のあいだ預言することを許そう」。
 
11:4 彼らは、全地の主のみまえに立っている二本のオリブの木、また、
二つの燭台(亨進二代王様と国進監察総監)である。 11:5 もし彼らに害
を加えようとする者があれば、彼らの口から火が出て、その敵を滅ぼすで
あろう。もし彼らに害を加えようとする者があれば、その者はこのように
殺されねばならない。

11:6 預言をしている期間、彼らは、天を閉じて雨を降らせないようにする
力(家庭連合には恵みはこない。)を持っている。さらにまた、水を血
(お父様の権限圏に戻る祝福式)に変え、何度でも思うままに、あらゆる
災害で地を打つ力を持っている。
 
11:7 そして、彼らがそのあかしを終えると、底知れぬ所からのぼって来る
獣(家庭連合幹部・韓氏オモニ)が、彼らと戦って打ち勝ち、彼らを殺す。

11:8 彼らの死体はソドムや、エジプトにたとえられている大いなる都の
大通りにさらされる。彼らの主(お父様)も、この都(お父様が聖和された
清平)で十字架につけられたのである。11:9 いろいろな民族、部族、国語、
国民に属する人々が、三日半の間、彼らの死体をながめるが、その死体を
墓に納めることは許さない。(肉体の死ではないから墓に納めない。つまり、
社会的死である。)

11:10 地に住む人々は、彼らのことで喜び楽しみ、互に贈り物をしあう。
(家庭連合幹部は喜ぶ)このふたりの預言者は、地に住む者たちを悩ました
からである。
 
11:11 三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、
彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
(社会的な復活・来年の10/14ではないか?あるいは裁判に勝利する日かも)

11:12 その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うの
を、彼らは聞いた。そして、彼らは雲に乗って天に上った。彼らの敵はそれ
を見た。

11:13 この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が
死に、生き残った人々は驚き恐れて、天の神に栄光を帰した。(家庭連合の
心的動向)

 
いかがであろうか。次に、「康お母様」と「鉄の杖」があらわれる12章が
続く。11章と12章、サンクチュアリ教会のあゆみを考えると、ストーリー上、
かなり強いつながりを感じる。11章の様々な一致、12章の様々な一致、数学的
確率からみても、こんな偶然は、あり得ないのではないだろうか。
(永田先生)

このような内容を永田先生にお伝えしました。

四十二か月 千二百六十日 三日半の間 三日半の後と、同じ三年半という
時を刻んで書かれています。二人の証人を中心とする時が刻まれています。

黙示録
11:14 第二のわざわいは、過ぎ去った。見よ、第三のわざわいがすぐに来る。
11:15 第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に
起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。
主は世々限りなく支配なさるであろう」。

11:16 そして、神のみまえで座についている二十四人の長老は、ひれ伏し、
神を拝して言った、11:17「今いまし、昔いませる、全能者にして主なる
神よ。大いなる御力をふるって支配なさったことを、感謝します。
11:18 諸国民は怒り狂いましたが、あなたも怒りをあらわされました。

そして、死人をさばき、あなたの僕なる預言者、聖徒、小さき者も、大いなる
者も、すべて御名をおそれる者たちに報いを与え、また、地を滅ぼす者どもを
滅ぼして下さる時がきました」。11:19 そして、天にある神の聖所が開けて、
聖所の中に契約の箱が見えた。また、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴と、
地震とが起り、大粒の雹が降った。

キリストの国・・・ラッパの審判を通過して現れる鉄杖の王国
諸国民は怒り狂いました・・・この世の支配者のこと
死人・・・神の義との関係性がない人

11章を通して理解できることは、二人の証人を中心として鉄杖王国は創建され
るということです。

二度とサタンの侵入を許さない絶対条件は何か?長成期完成級を越え、鉄杖
王国を創建するためには、神様の血統・お父様の血統を中心としなければ越え
られないと深く感じます。それで、天一国合衆国憲法をみてみると立憲共和
君主制であるのです。

この意味するところは、絶対的な神様の愛と義が実体の血統を通じて現れる
ということです。その義の絶対的な基準を何処に求めるのでしょうか?
中央集権化された政府の良心にもとめるのでしょうか?保守派の人は言い
ます。「緊急事態条項を作っても、カナダやオーストラリアのようには
なりません。」と。

コロナワクチンを推進している政府を信じて、人権を奪う憲法を施行させて
いいのでしょうか?

私達の救国活動は、多くの国民に天一国合衆国憲法を伝えていくことなの
です。聖霊大学の最後の内容は、二代王様は、「天一国憲法を勉強したならば
誰でも怒りだしてしまう」、「お父様の生涯の結実である天一国憲法を
みれば、お父様がメシアであることがわかる」と言われましたが、あなたは
いかがでしたか?

これが最後の論題でした。

その他、感想、反省、要望、そして質問など各自がまとめて率直にお話し
ください、とリーダーが語られ感想をお互いに発表して終わりました。

お父様がいわれる「その義」「正義」善の絶対的な基準で綴られた天一国
合衆国憲法は、いかなる不義もゆるさない政府に対するセルフディフェンスで
一貫して書かれています。その絶対的な基準で書かれた天一国合衆国憲法を
通して来るべき鉄杖王国の姿が浮き彫りにされます。それで、今の不義なる
社会、国の在り方と比較してみると、如何に、再臨主、王の王、キリストの
計り知れない恩恵により与えられた権利がことごとく踏みにじられている事実
に気づくのです。

「何と不義なる時代なのかと!!」

今、コロナワクチン接種で国民の体まで管理しようとしている現政府は国を
掌握できるように、集団的自衛権を拡大させ、他国の戦争に参加できる準備を
しています。

左派が作った戦争、軍産複合体が作った戦争(ウクライナ)に行くことは国を
守ることだとこれから報道し世論操作を繰り返すことでしょう。愛国者の良心
を刺激し、保守の心を刺激し戦争に向かわせます。

戦争をする、しない、という権利を政府が掌握するための憲法改正を進めて
います。世界中で戦争に行くことは国を守ることだと報道し、国を世界の平和
を守るためには「小さな人権」は「大きな人権」の前に犠牲になってもかまわ
ない、と自民党憲法改正草案のQ&Aには書かれているのです。Q&Aは
解説書というより、悪の暴露書です。

Q41・・・国民の生命、身体及び財産という大きな人権を守るために、そのため
に必要な範囲でより小さな人権がやむなく制限されることもあり得る者と考え
ます。(99条3項 緊急事態条項の解説)

不思議な文章です。人権に大きい、小さいがあるのでしょうか?曖昧な論点を
はぐらかす表現ではなく、「国の大義ために、個人の人権はない。」と本音を
書いたらいいでしょう。

Q11・・・「国際社会の平和と安全を確保するために国際的に強調して行われる
活動」を行えることと規定し、国防軍の国際平和活動への参加を可能にしました。
その祭、国防軍は、軍隊である以上、法律の規定に基づいて、武力を行使する
ことは可能であると考えています。また、集団安全保障における制裁行動に
ついても、同様に可能であると考えています。

国際社会の平和のもと、戦争に参加するのです。悪魔が作った戦争に参加する
のです。何処に義があるのでしょう。

戦争を進める準備が愛国であり、正義だと保守派の人は騙されているのです。
救国活動はキリストの義を中心にするべきなのです。私達は先駆けて来たもの
として天一国合衆国憲法を学び、その義を深く理解していかなければ救国の
方向性を見誤ることになるでしょう。

マタイによる福音書 6:33 まず神の国と神の義とを求めなさいとキリストは
語られました。御国がきますように、義の国が早く創建されますように祈り
ます。


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ここ数日忙しくて、メルマガを配信できない日が続いた。もしメルマガを
楽しみにしていらっしゃる方がいたなら、ぜひお詫びを申し上げたい。

しかし私はこう考えている。私たちの第一の使命は王国の建設である。
いろいろやらなければならないことが多い中で、限られたリソースを最大限に
活用するためには優先順位を付けて行っていくしかない。

その優先順位はそれぞれの王国の状況によって違うはずだ。それぞれの環境の
中で最善の道を探していくしかない。現代のように先行きが見えず混沌とした
時代には尚更である。特に今年は参議院選挙である。例え手探りであっても、
最善の道を探し、まず自分で行動することこそが一番大切なのだ。

今日のトピックスでは、幸福実現党による政府の「緊急経済対策」批判を
取り上げた。私は過去のトピックスの中でも、幸福実現党の動画はよく取り
上げている。なぜならば私は彼らの政策を評価しているからである。彼らの
批判は、政府が補助金を出す政策は共産主義政策だと言うことだ。今本当に
必要な政策は規制を撤廃し、国民の自助努力を引き出す政策である。また
「勤勉の精神」と言う言葉も使っている。

私は強く確信している。これこそが本来の「保守」の思想なのだ。
政府からお金をもらってノウノウと生きると言った人生観は、私たちの
価値観の中にはない。大きな政府はサタン思想の結実なのだ。

そういった観点から見ても、自民党やその他の政党が推し進めるバラマキ
政策は共産主義への道なのである。コロナ対策として、飲食店の営業を制限
したり、営業自粛の代価として政府が補助金を出すことは、共産主義者の
政策である。

また補助金の申請手続きの多くは複雑であり、制度に不案内な中小企業・
零細企業には利用しにくいものが多い。これは形を変えた大企業優遇政策で
もある。

私は強く訴えたい。私たちの本当の敵は「海の向こう」にいるのではない。
私たちの本当の敵は今、日本にいるのだ。そして今、日本を共産化しようと
しているのである。

最後に二代王様のみ言葉を引用して、本稿を終わりにしたい。
『先週、NATOの元副長官が、2017年ごろにロシアとの間で戦術核兵器を
用いた戦争が起こっても不思議ではないと発言しています。
ここに至って世界の権力層は自分たちの詐欺行為が白日の下にさらされる
ことを避けようとして国内、国外での闘争、戦争を煽ります。人々に
「それどころではない」と思わせ、追及の視線をかわそうとしているの
です。世界の経済は崩壊しようとしています。
大切なことはたとえそれが辛くとも現実を直視することです。そして霊的
準備、外的準備を適切な形で整えておくことが重要です。今のうちに家族
とよく話し合い、神様との関係を深めておくことが必要であり、今が
その時です。』
※(王国の花婿 2016年5月29日)「三代王権 文亨進様のみ言葉(二)」
P118より抜粋して引用しました。

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