2021年7月27日火曜日

バレーヒルリポート 2021年7月27日(火)

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バレーヒルリポート Valley Hill Report
<保守派クリスチャンのための時事情報メールマガジン>
                        2021年7月27日(火)
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バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(8件)
★(コラム)横浜市長選挙、カーボンニュートラル


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本日のトピックス(8件)
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■日曜礼拝 2021/07/18 (日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2021/07/20210718-sanctuary-translation.html

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■ファーウェイ横浜研究所に潜入。会議室に通される!?菅総理の地元で
起こる、自民党と中国の内通【小此木、国家公安委員長、林文子、カジノ、
IR、中国共産党】
https://www.valleyhill.report/2021/07/ir.html

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■松田学のニュース解説 カーボンニュートラルに向けた動き、
『エネルギー基本計画』の中身とは?
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_74.html

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■【Facts Matter】B.ゲイツ、G.ソロスがコロナ検査会社を買収
https://www.valleyhill.report/2021/07/facts-matterbg.html

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■【焦点速達】世界の時価総額トップテン企業の一つで、中国のネット
大手テンセントは中国共産党組織と完全に融合し、275の党支部を持ち、
中共網監と連携している
https://www.valleyhill.report/2021/07/275.html

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■【世界】世界が震撼!今海外で騒動になっている全てを盗むスパイウエア
ペガサスの実態をお伝えします!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021726breaking.html

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■英議員が警告 中国の遺伝子解析大手企業による妊婦の遺伝子データ収集
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_27.html

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■暗い秘密あり?中国の宇宙ステーションで初の船外活動【チャイナ・
アンセンサード】First China Space Walk Hides a DARK SECRET
https://www.valleyhill.report/2021/07/first-china-space-walk-hides-da.html


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(コラム)横浜市長選挙、カーボンニュートラル
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今日のトピックスでは、中国通信大手ファーウェイの横浜市の研究施設へ
の訪問動画を取り上げた。菅首相、小此木、林横浜市長が、ファーウェイ
の研究施設を横浜市に誘致していたという恐るべき告発である。

これでは日本国民のデータが中国共産党に筒抜けである。私たちはあまり
気付いていなかったが、私たちは既に”見えない戦争”の中を生きている
と言える。

もはや国家・国民を裏切る政治家の存在を許すべきではない。
8月22日は横浜市長選挙だ。どのような結果になるのか見届けたい。

続いてはカーボンニュートラルの話題だ。COVID-19やワクチンの話題の
陰に隠れがちであるが、これも菅政権による深刻な売国政策である。
2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにするとしているが、
もしこれを再生可能エネルギーだけで実施する場合、電力コストは今の
4倍かかると言われている。これは送電網の整備に多大なコストがかかる
ためだ。

また再生可能エネルギーで5割、原子力発電で1割を賄うとしても、それ
でも2倍のコストがかかる。これは家計に置き換えれば、毎月1万円だった
電気料金が2万円になったり4万円になったりすると言う意味だ。

もともとカーボンニュートラルには莫大なコストがかかることが指摘され
ている。毎年100兆円ほどかかるとの試算もある。また太陽光パネルに
使われる多結晶シリコンの8割は中国製であり、その半分はウイグルで
生産されたものだ。

つまり太陽光発電の導入は、中国共産党を支援し、ウイグル弾圧を後押し
することにもなるのだ。今やカーボンニュートラルは国際的な公約になって
しまっている。しかしこのような政策は、国民から富を奪い、貧困国に
ならしめる売国の政策である。菅政権の売国の正体をしっかり見据えるよう
ここに呼びかけたい。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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日曜礼拝 2021/07/18 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

ファーウェイ横浜研究所に潜入。会議室に通される!?菅総理の地元で起こる、自民党と中国の内通【小此木、国家公安委員長、林文子、カジノ、IR、中国共産党】

松田学のニュース解説 カーボンニュートラルに向けた動き、『エネルギー基本計画』の中身とは?

【Facts Matter】B.ゲイツ、G.ソロスがコロナ検査会社を買収

【焦点速達】世界の時価総額トップテン企業の一つで、中国のネット大手テンセントは中国共産党組織と完全に融合し、275の党支部を持ち、中共網監と連携...

2021.7.26【世界】世界が震撼‼️今海外で騒動になっている全てを盗むスパイウエア ペガサスの実態をお伝えします!【及川幸久−BREAKING−】

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2021年7月26日月曜日

バレーヒルリポート 2021年7月26日(月)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)王国の文化


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本日のトピックス(4件)
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■1st MOTO-CAMPING & Bushcraft training! ROD OF IRON RIDERS
https://www.valleyhill.report/2021/07/1st-moto-camping-bushcraft-training-rod.html

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■【中国】海外で大ニュース!中国の恫喝ビデオ!! 「日本が中国政策
に軍事介入したら日本に最大限の軍事攻撃を始め尖閣と沖縄を支配する」
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021725_26.html

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■【焦點速達】中共がWHOのウイルス調査を拒否 米「無責任で危険」
https://www.valleyhill.report/2021/07/who.html

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■【焦点速達】江沢民が生体臓器摘出の元凶であると、いかにして判明
したのか?
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_48.html


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(コラム)王国の文化
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今日はとても良い動画を見つけた。
”Saved Monk Outdoors Channel”というYouTubeチャンネルだ。
滋賀のサンクチュアリの方のブログで紹介されていた。

とても素晴らしい動画だ。
私たちは二代王様から学ぶことがたくさんある。

なぜなら私たちは王国の文化についてあまり知らず、実践の経験は
ほとんどなく、知識も行動も不足しているからだ。しかし二代王様の
祈り・行動・礼拝を見た時に、その全てが私たちのお手本になっている
と感じるのである。

私たちは王国の共同相続人である。
しかしこのような動画を見ると、まだまだ私たちの内容が伴っておらず、
至らないことが多いと感じる。

私たちは今年、米大統領選挙の敗北、ワクチン強制社会の到来、全体主義
統制社会への流れの中で、どこに向かって進むのか分からないまま歩ま
なくてはならなかった。誰もが手探りで前進しているような状況だ。

しかしそのような状況の中でも、二代王様の祈りと精誠が、私たちの
進むべき道を示して下さっている。

先日、東京の礼拝を拝聴させて頂いた。おそらく彼の自分なりの摂理観へ
の拘りが、彼自身を路頭に迷わせている。早く旧来の信仰観から脱却できる
ようにと願うばかりだ。

私たちはいつまでも、自分なりの信仰観、自分なりの精誠で歩んでいて
はならない。私たちが王国の文化の相続人となることができるか否かは、
私たち自身の歩みにかかっている。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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1st MOTO-CAMPING & Bushcraft training! ROD OF IRON RIDERS 🏍🏍🏍🏍🏍 #HOLYGHO...

2021.7.25【中国】海外で大ニュース!中国の恫喝ビデオ‼️😨💢「日本が中国政策に軍事介入したら日本に最大限の軍事攻撃を始め尖閣と沖縄を支配...

【焦點速達】中共がWHOのウイルス調査を拒否 米「無責任で危険」

【焦点速達】江沢民が生体臓器摘出の元凶であると、いかにして判明したのか?

2021年7月25日日曜日

バレーヒルリポート 2021年7月25日(日)

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                        2021年7月25日(日)
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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)永遠に実りある信仰


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本日のトピックス(3件)
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■【パンデミック】仏では禁固6ヶ月!欧州から世界に広がるワクチン
パスポートと全体主義!! イギリスでも・・・【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021724brea.html

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■〈吹替版〉米上院議員 ファウチ氏に対する刑事照会を要求
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_38.html

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■米大学の孔子学院、4年間で7割が閉鎖=全米学者協会
https://www.valleyhill.report/2021/07/47.html


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(コラム)永遠に実りある信仰
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最近とても興味深い証しを読んだので、その話をしたい。
ある時、ある方が、牧師との会話の中でとても感動を覚えた。
そこで「○○と言うことですね」と返答をした時、その牧師から急に
叱られたと言うのだ。

その牧師とは、李ヨハネ牧師のことである。
李牧師は、恩恵を受けた時に、その恩恵を軽々しく口にしてはいけない
といつも指導しておられた。特に恵みを受けた時に、嬉しさのあまり
すぐに口外することを厳しく戒めておられた。

※参照:「信仰と生活」李ヨハネ著
主管性転倒(1)(P23〜)
永遠性のある基盤を作る(P54〜)
恵みが人格化するまでは秘密の期間(P304〜)

それは恩恵を軽々しく扱うことは、神様を軽く扱うことだからである。
私たちは堕落人間なので、恩恵を受けるとすぐに舞い上がって、人に
話したくなってしまう。

信仰生活の中で、啓示を受けた時、何かを悟った時に、私たちはそれを
口外したいと言う強い衝動に駆られる。しかし知恵ある信仰者は、その
ような時にこそ用心深くならなければならないのだ。なぜなら人は、
苦難の時よりも、恵みを受けた後にこそ、信仰を失いやすいからである。

神様からの恩恵は、一粒の種に例えられる。
もしその種をすぐに他人に渡してしまえば、その恩恵はそれで終わりだ。

しかし春を待って、その種をまき、大切に育て、収穫をするならば、
その種を何倍にも増やすことができる。そうしてこそ、私たちはその恵み
を何倍にも増やして他人に伝え、分かち合うことができるのだ。

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2021.7.24【パンデミック】仏では禁固6ヶ月❗️欧州から世界に広がるワクチンパスポートと全体主義‼️😩イギリスでも…😱【及川幸久−BREA...

〈吹替版〉米上院議員 ファウチ氏に対する刑事照会を要求

米大学の孔子学院、4年間で7割が閉鎖=全米学者協会

2021年7月24日土曜日

バレーヒルリポート 2021年7月24日(土)

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★本日のトピックス(6件)
★(コラム)ワクチン接種に反対する銀座デモ


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本日のトピックス(6件)
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■大橋先生によるコロナ・ワクチン問題の最前線をノーカット動画(前編)
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_68.html

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■大橋先生によるコロナ・ワクチン問題の最前線をノーカット動画(後編)
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_97.html

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■【武田邦彦先生の特別講義2021】ウイルスの本質「経営者だからこそ
学びたい講義シリーズ」※本編は概要欄のアドレスにて公開予定。
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021_24.html

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■陸自や消防、警察 汗と泥にまみれながら 熱海で捜索活動
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_83.html

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■米議員、中国関係者による土地購入阻止法案を提出「中国共産党は我々の敵」
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_69.html

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■米司法省 中国人ハッカー4人を起訴
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_78.html


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(コラム)ワクチン接種に反対する銀座デモ
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今日のトピックスでは、COVID-19、PCR検査、ワクチンなどに関する
大橋眞先生(徳島大学名誉教授)の動画を取り上げた。

この動画はYouTubeによる言論統制を避けるため、BitChute(ビット
シュート)に投稿されている。今後もYouTubeの規約に抵触しそうな
動画に関しては、他のプラットフォームを使用する動きが顕在化して
くるだろう。

ところで22日には、ワクチン接種に反対する銀座デモに参加してきた。
デモ行進は約800人が参加する大規模なものであり、現政権のワクチン
政策への疑問の声が高まっていることを感じさせられた。
https://www.sanspo.com/article/20210722-M5DC72FWZNOXFF3I5LWVWA5FBU/

しかし現状では、私たちの声が、政策に反映されることはない。
なぜならば自公連立政権は、ワクチン推進派だからだ。

河野大臣などは、ワクチンに反対する声に対して「デマ」と断定する
発言までしている。私たちは長い間、”保守政党”ということで、
自由民主党を応援してきた。

しかし今日、現政権のCOVID-19に関する政策は、国民の自由と権利を
制限する方向にどんどん向かっている。これは”保守政党”としての本分
を離れ、全体主義国家への道を歩むものである。

衆議院選挙が近づく中、私たちは今、自分たちの政治行動を見直す
べき時が来ているのかもしれないと感じる。

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大橋先生によるコロナ・ワクチン問題の最前線をノーカット動画(前編)

大橋先生によるコロナ・ワクチン問題の最前線をノーカット動画(後編)

【武田邦彦先生の特別講義2021】ウイルスの本質「経営者だからこそ学びたい講義シリーズ」※本編は概要欄のアドレスにて公開予定。

陸自や消防、警察 汗と泥にまみれながら 熱海で捜索活動

米議員、中国関係者による土地購入阻止法案を提出「中国共産党は我々の敵」

米司法省 中国人ハッカー4人を起訴

2021年7月23日金曜日

バレーヒルリポート 2021年7月23日(金)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)み言葉訓読礼拝の恩恵


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本日のトピックス(3件)
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■【米国思想リーダー】シャリル・アトキソン氏インタビュー
米メディアの堕落とデジタル言論統制
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_57.html

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■<吹替版>「完全なる警察国家」新疆ウイグル自治区
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_23.html

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■ファウチVSランド・ポール!! NIAIDが武漢に資金提供でポール上院
議員がファウチを追い詰める!!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021722vsniaid.html


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(コラム)み言葉訓読礼拝の恩恵
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私はサンクチュアリ千葉教会に所属している。
千葉教会では毎回、礼拝では二代王様の説教の拝聴をメインにして、
讃美礼拝を行っている。そこで今回は、私が千葉教会に参加するよう
になってから受けた恩恵について書こうと思う。

千葉教会の代表はBさんだ。ご存じの方も多いと思うが、素晴らしい
信仰者であり、音楽家でもある。人前で堂々と説教する能力も資質も
持っている。しかし私はBさんが、二代王様のみ言葉を生命視し、
それを礼拝のメインに据えられている点を、特に尊敬している。

私はサンクチュアリ教会に来た当初、当時埼玉にいらっしゃった
堀教会長の礼拝に参加していた。堀教会長の礼拝はとても独創的な
もので、私はとても新鮮な感想を持ったが、しかし私たちが神様に
真摯に向き合う姿勢が導いてくれたのだろう。私たちは毎回、その
礼拝を通して、とても大きな霊的な恩恵を受けることができた。

ある時、埼玉の礼拝が(千葉に住む私たちからすれば)少し遠隔地の
場所で開催されることになった。そこでBさんと私は、千葉で初めて
の自分たちの礼拝を行うことにした。

初めての礼拝の時、堀教会長はわざわざ埼玉から来て下さって、
千葉での礼拝が成功するように内外ともに支援を行って下さった。
そしてその後も、何度も足を運んで下さり、私たちの教会を支援して
下さった。だから堀教会長は、私たちの友人であるとともに、
大切な恩人でもある。

千葉教会の初めての礼拝では、二代王様の説教集を訓読した。
一人一人順番にみ言葉を訓読して、終わった後はお互いに恩恵を
分かち合った。これは私にとってとても素晴らしい経験であり、
とても素晴らしい礼拝だった。

み言葉には人を変える力がある。
み言葉には人に生命を与える力がある。
み言葉には私たちを神様の下に導いてくれる力がある。
だから私たちはみ言葉を生命視するのだ。

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【米国思想リーダー】シャリル・アトキソン氏インタビュー 米メディアの堕落とデジタル言論統制

<吹替版>「完全なる警察国家」新疆ウイグル自治区

2021.7.22【再収録】【今夜ニコ生に深田萌絵ビデオ出演】ファウチVSランド・ポール!!NIAIDが武漢に資金提供でポール上院議員がファウチ...

2021年7月22日木曜日

バレーヒルリポート 2021年7月22日(木)

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★本日のトピックス(0件)+追加分(6件)
★(コラム)社会を蝕む「自分を神をする思想」


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本日のトピックス(0件)
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なし

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追加のトピックス(6件)
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■【デジタル人民元】中国共産党の野望!デジタル人民元でドルを弱体し
かつ世界を中国の監視下に置く!!
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021717_19.html

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■【米国】トランプが暴露!2020大統領選ペンシルベニア疑惑!!
https://www.valleyhill.report/2021/07/20217162020.html

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■【キューバ】激突!《民主主義vs共産主義》キューバで異例の大規模
デモ勃発!!トランプが応援 62年の独裁終わるか!?
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021714vs62.html

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■【米国】極左思想の国家侵略を食い止めよ!! トランプCPAC演説で
義務教育で共産主義思想を教える <批判的人種理論>を批判!
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021712cpac.html

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■【昨日の削除動画の件】&【米国】続・政治がメディアを潰す!!
FOX人気キャスターが米政府よりスパイ行為をされた件続報!
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021711fox.html

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■【パンデミック】今世界を支配するデルタ変異株の猛威!マスコミは
ワクチン以外の選択肢も国民に伝えるべき!
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021710_11.html


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(コラム)社会を蝕む「自分を神をする思想」
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最近、YouTubeの規約違反のために、動画が削除されているのをよく目にする。
とても残念なことである。今やインターネット上でも、自由な言論が許されない
社会であることをとても悲しく思う。今日は過去のトピックスの追加分として、
及川氏の動画を何本か取り上げた。

詳しく注視していなかったので存じ上げなかったが、YouTubeの規約違反の
ために、1週間新規投稿ができなかったようだ。サブチャンネルに投稿されて
いた動画を追加した。

ある特定のメディアだけをずっと見ていると、そこに取り上げられて
いないトピックスは存在しないかのように勘違いしてしまうことがある。
しかし実際には、そのような方法で、反対の声をかき消すことはできない。

例えYouTubeの新規投稿が禁止され、口を封じられても、その話は
必ず他の場所で語られる。そしてより大きな声となって広がっていくのだ。

それなのにどうして彼らは人々の口を封じようとするのだろうか?
それが今回のテーマである。

分かりやすい例で考えてみよう。
どうして中国共産党は人々の口を封じるのだろうか?
それはおそらく真実が暴露されることを恐れるためだ。
しかしもっと本質的な答えは、彼らは「自分が神」だと考えているからだ。
自分を神だと考えているからこそ、他人を平気で抹殺することができるのだ。

彼らはこう考えている。
『あなたは、私の意に反する発言を、自由に行うことはできない』
『なぜなら善悪を決める権利は、あなたにはないからだ』
『善悪を決める権利は、私だけにあるのだ!』

今や政府は、自分を神だと考えている。
大手IT企業は、自分を神だと考えている。
これこそが現在、全世界的に繰り広げられている悲劇の本質である。

COVID-19もそうであるし、米大統領選挙の時もそうだった。
何かSNSで書き込みをしようとすると、必ず「ファクトチェック」という
「警告」が表示された。これは何が事実で、何が真実でないかを判断する
権利を私たちから奪い、「彼らが認める真実」だけを伝えるためのツール
である。

「自分が神」だとする思想が、今や社会のあちこちに浸透している。
私はこのコラムで何度か、従来の礼拝に対して「み言葉の訓読を説教の
ための”前菜”として利用するな」と批判してきた。み言葉の訓読をメイン
にすべきだとも主張してきた。

なぜならばこのような行為は、メシアのみ言葉を軽んずる行為だからだ。
メシアのみ言葉を”前菜”にして、人の説教をメインにすることは、メシア
のみ言葉よりも、人の説教の方に重きを置くということである。

またメシアのみ言葉に、勝手に注釈を加えることは、み言葉を改竄するの
と同じ行為である。どうして人の知恵で、メシアのみ言葉を批評したり、
注釈を加えたりすることができると考えるのだろうか?
あなたはメシアの足跡について解説できるほど、神様とメシアの事情に
ついて詳しいのか?神様の事情について通じているのか?
これほど不遜な行為はないのではないか?

あなたは神様に対して、何の誇るべき物を持っているのか?
全て神様から与えられた賜物ではないか?
あなたはキリストに対して自分の知恵を誇ることができるのか?

聖書にはこう書いてある。
わたしが地の基を定めたとき、あなたはどこにいたのか。あなたに悟る
ことができるなら、告げてみよ。(ヨブ記38/4)
あなたは海の源まで行ったことがあるのか。深い淵の奥底を歩き回った
ことがあるのか。(ヨブ記38/16)
死の門があなたに現れたことがあるのか。あなたは死の陰の門を見たこと
があるのか。(ヨブ記38/17)

あなたのそばに「自分を神」とする人がいた場合、できるだけ関わらない
ようにした方が良い。なぜならば彼らは”羊の皮を着た狼”だからである。

今日は、ワクチンを子供に打たせないための銀座デモがある。
小さな声がどこまで届くのは分からないが、声を上げ続けることも重要だ。

●日時 令和3年7月22日(木・海の日)
※参加無料・申込み不要
●緊急国民集会 開場13時15分 開始13時30分
 会場:日比谷図書文化館地下大ホール
●銀座デモ行進(日比谷公園中幸門出発→楓川弾正橋公園)
 日比谷公園中幸門出発14時45分〜15時30分 流れ解散

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また明日お会いしましょう。
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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)キリストによる救い


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本日のトピックス(4件)
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■<吹替版>小さな人権映画が映画祭で大きな賞
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_60.html

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■米国務省「法輪功への迫害を即刻停止せよ」
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_21.html

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■【焦點速達】中共が新刊を出版、習近平が党内民主化の声を公に批判、
政治闘争の激化を示唆
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_61.html

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■【時事軍事】ソ連が開発した恐怖の水素爆弾「ツァーリ・ボンバ」
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_85.html


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(コラム)キリストによる救い
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私は18歳まで無神論者でした。私の父も祖父も無神論者です。
そのような環境で生まれ育ったので、神が存在するなどという思想は
愚かでバカげた考えだと思っていましたし、ましてやキリストによる救い
が必要などと考えてみたことすらありませんでした。

しかし19歳になったある日、私は突然神様に出会いクリスチャンになった
のです。これは私にとって大きなそして劇的な人生の転換点でした。
私の人生はその日を境に、今までとは全く異なったものになりました。
キリストが私の人生を変えたのです。

キリストは救い主です。人の人生を変える力を持つお方です。
人の人生を救う力を持つお方です。

二代王様は毎日み言葉を語っておられます。
ですから私たちは、二代王様のみ言葉を訓読すべきです。
礼拝でも、み言葉を訓読するか、説教を視聴するべきだと思います。

私たちは家庭連合にいた時、日曜礼拝では天聖経のみ言葉を少し拝読して
から、教会長の説教を聞くという形式の礼拝を行ってきました。しかし
これはあまり適切ではありません。メシアのみ言葉を”前菜”のように扱う
ことは、メシアを蔑ろにするのと同じことです。

公的な礼拝では、現在よりももっとみ言葉の訓読をたくさん行うべきです。
なぜならば人の言葉は時とともに変化しますが、キリストのみ言葉は永遠
の命に通じるからです。

私たちは仏陀によって救われるのでもなく、ムハンマドによって救われる
のでもありません。ましてや誰かが考えた理論によって救われるのではなく、
誰かが受けた啓示によって救われるのでもありません。救いはキリストに
よってもたらされるのです。

聖書にはこう書いてあります。
草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ。
(イザヤ40/8)
イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。
わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
(ヨハネ14/6)

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バレーヒルリポート 2021年7月20日(火)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)神のことばにつけ足しをしてはならない


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本日のトピックス(4件)
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■【Facts Matter】米共和党議員FBIテロ調査を問題視
https://www.valleyhill.report/2021/07/facts-matterfbi.html

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■米国VAERSの報告、「Covid-19ワクチン接種による死亡者数」が
「感染による死亡数」を上回る=言論統制も厳しくなる見通し
https://www.valleyhill.report/2021/07/vaerscovid-19.html

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■迫害から22年 地方議員「現代のジェノサイド」
https://www.valleyhill.report/2021/07/22.html

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■【新聞看点】レッドラインはどこに?米国軍用機またも訪台
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_20.html


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(コラム)神のことばにつけ足しをしてはならない
───────────────────────────────────

過去3回に渡って、摂理的同時性に関する著作への批判を行ってきた。
今回が最終回である。そしてこれが私の最も言いたいことでもある。
それは本部礼拝に関してである。

私たちが家庭連合にいた時の礼拝もそうであったし、サンクチュアリ教会に
来てからもそうであるが、説教者が前に立ち、自分なりの視点で話をする
ことが正しい礼拝だと考えられているようだ。
しかし本当にそうだろうか?

神様を賛美すべき礼拝の場で、神様のみ言葉ではなく、自分なりの信仰、
自分なりの精誠で、自分の言葉を語ることは許されるのだろうか?

そもそもN氏の摂理史観は、本部礼拝の中でも披露されたことがある。
バレーヒルリポートでも取り上げたし、正直に申し上げて、このような
視点を披露されたN氏には感服したものだ。
https://www.valleyhill.report/2021/03/40_18.html

またS氏の夜の神様の話も、本部礼拝の中で披露されている。私自身は、
残念ながら直接拝見できなかったが、多くの人が感銘を受けたものと
理解している。
https://www.youtube.com/watch?v=fC4Nkc0XK8s
https://www.youtube.com/watch?v=IvNSKEiBHTc

ともに素晴らしい説教ではあったが、私は両方とも礼拝には相応しくない
と考えている。なぜなら礼拝はみ言葉を中心に行われるべきだからだ。
これは私にとって絶対に譲ることのできない信仰的確信である。

礼拝は自らが受けた啓示を披露する場所ではない。ましてや私的研究の
成果を発表する場所でもない。神様を賛美するのが礼拝なのだ。
このような観点から見た時に、本部礼拝は、礼拝としては全く失格である。

み言葉以上に、誰かの啓示や、誰かの理論を重視するならば、それは
もはや創造主への信仰とは言えない。それは偶像礼拝である。

今月の韓国語礼拝でエルダー氏は、良い模範を示されたと思う。
それは礼拝でみ言葉の訓読をされたからである。
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021707-sanctuary-translation.html

私たちは礼拝で、み言葉の訓読をするべきである。
”前菜”のように説教の前に少しだけ読むのではない。
それはみ言葉を軽く扱う行為だ。

み言葉の訓読こそが礼拝の”メインディッシュ”である。これこそが信仰者に
とって当たり前の姿ではないか!

聖書にはこう書いてある。

神のことばにつけ足しをしてはならない。神が、あなたを責めないように、
あなたがまやかし者とされないように。(箴言30/6)

私は、この書の預言のことばを聞くすべての者にあかしする。もし、これに
つけ加える者があれば、神はこの書に書いてある災害をその人に加えられる。
(黙示22/18)

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【Facts Matter】米共和党議員FBIテロ調査を問題視

米国VAERSの報告、「Covid-19ワクチン接種による死亡者数」が「感染による死亡数」を上回る=言論統制も厳しくなる見通し

迫害から22年 地方議員「現代のジェノサイド」

【新聞看点】レッドラインはどこに?米国軍用機またも訪台

2021年7月19日月曜日

バレーヒルリポート 2021年7月19日(月)

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★本日のトピックス(5件)
★(コラム)摂理史観


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本日のトピックス(5件)
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■【米国】2020大統領選やり直し!?アリゾナ州監査結果で米議会騒然!!
戦いは長期戦へ【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/20217182020breaking.html

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■【20210707収録分】松田学のニュース解説 西村大臣、『飲食店の
感染対策取組み』を利用者から報告!?
https://www.valleyhill.report/2021/07/20210707.html

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■松田学のニュース解説 麻生副総理発言、『台湾有事には集団的自衛権
行使もありうる』
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_95.html

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■【時事縦横】米軍機が台湾を電撃訪問、中共が放つ遺憾砲。李克強首相
が机を叩き、怒りを表した:逮捕だ。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_46.html

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■〈吹替版〉英上院議員 移植ツーリズム禁止を呼びかける
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_41.html


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(コラム)摂理史観
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今日の最初のトピックスは、アリゾナ州の投票の監査結果だ。
この監査結果は、米大統領選挙の不正疑惑を強く裏付けるものである。

しかしそれと同時に、米大統領職を簒奪されてしまった今、本来この
ような監査が行われ、不正を明らかにする時期は、もうとっくに
過ぎ去っている現実を強く感じてしまうのである。何事にも時期がある。
闘うべき時に闘わなければ時期を逸してしまうのだ。

ところで今日のメインの話題は摂理史観だ。関連するワードとしては
唯物史観がある。どちらも歴史をどのように観るかという歴史観の話だ。

唯物史観とは簡単に言えば、マルクス主義の歴史観のことだ。唯物史観
では神の存在を否定し、資本主義が発展した後、内在的な矛盾と弊害から
革命が起きて、共産主義社会に移行すると考える。

それに対して摂理史観とは、神様の存在を肯定し、神様が歴史を摂理し、
導いて来たと考える歴史観だ。この歴史観によれば、アダムとエバの創造
から始まり、人類の堕落、そして復帰摂理歴史が続き、メシアが降臨し、
神の王国が到来するのである。

私たちの歴史観が、摂理史観に属するものであることは確かだ。
しかし残念なことに、私たちは神様の真理に通じている訳ではないので、
神様の復帰摂理歴史の全てを、明確に知っている訳ではない。否、むしろ
部分的にそして限定的にしか知らないと言っても良い。

つまり換言すれば、復帰摂理歴史とは、私たちの目からは限定的にしか
見えず、神様ご自身の視点から見なければ、ハッキリと正確に理解する
ことのできない性質のものなのである。

したがって私たちが復帰摂理歴史を理解するためには、メシアのみ言葉
が絶対に必要不可欠である。そして現代の摂理を理解するためには、
二代王様のみ言葉や、後の三代王様のみ言葉を待って整理するのが、
本来のあり様ではないかと、私は考えるのである。

ここで昨今、私たちの教会で話題になっている本について話をしよう。
この本は、摂理的同時性について論じているので、摂理史観の本である。

ところで著者は、神様の摂理を熟知しているのだろうか?
もっと言えば、人の知恵を以て、神様の摂理を論じることは、果たして
妥当なのだろうか?かつてのヨブのような過ちを繰り返しているだけ
ではないだろうか?

重ねて言うと、今回の本は、私たちの摂理観の整理と共に、伝道への使用
が想定されている。み言葉を伝えることが伝道だと思うが、人が考えた
理論を伝えることも伝道なのだろうか?このように考えると、そもそも
企画が根本からズレているのではないかと疑問を感じる。

むろん労作の全てを否定するつもりは微塵もない。み言葉の研究も発表も
各個人の自由だからだ。しかし人が考えた理論を、神様のみ言葉と同列に
扱うことは偶像礼拝である。偶像礼拝を行う者が、どのような結末を
迎えるのか、ここに書くまでもない。

私は今回の問題を契機にして、誰かが教会から排除されることのない
ように、関係者にはよく話し合いをして、わだかまりを解消して頂くよう
に強くお願いする。かつてのような排斥行為はもう懲り懲りだ。

私たちはクリスチャンである。聖書を信じるのなら、まずみ言葉を実践して
みせて頂きたい。聖書にはこう書いてある。

知識もなく言い分を述べて、摂理を暗くするこの者はだれか。
(ヨブ記38/2)
また、もし、あなたの兄弟が罪を犯したなら、行って、ふたりだけの
ところで責めなさい。もし聞き入れたら、あなたは兄弟を得たのです。
(マタイ18/15)
あなたがたは、聖徒が世界をさばくようになることを知らないのですか。
世界があなたがたによってさばかれるはずなのに、あなたがたは、ごく
小さな事件さえもさばく力がないのですか。
(コリントI 6/2)

今、私たちの信仰が試されているのだ。

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【20210707収録分】松田学のニュース解説 西村大臣、『飲食店の感染対策取組み』を利用者から報告!?

松田学のニュース解説 麻生副総理発言、『台湾有事には集団的自衛権行使もありうる』

【時事縦横】米軍機が台湾を電撃訪問、中共が放つ遺憾砲。李克強首相が机を叩き、怒りを表した:逮捕だ。

〈吹替版〉英上院議員 移植ツーリズム禁止を呼びかける

2021.7.17【デジタル人民元】中国共産党の野望❗️デジタル人民元でドルを弱体しかつ世界を中国の監視下に置く‼️

2021年7月18日日曜日

バレーヒルリポート 2021年7月18日(日)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)王国の政治


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本日のトピックス(3件)
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■【 紀元播報 】中共を経済大国に育てた米国の歴史的失敗。中国の国力
はどうやって築き上げたのか、米国が虎を飼い災いを招く。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_59.html

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■松田学のニュース解説 英国首相『コロナは自ら向き合う時期である』
新型コロナ規制撤廃へ!
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_86.html

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■【言論CH】「脱炭素」の問題点。太陽光パネル爆増、電気代爆上げ、
ウイグル・ジェノサイド。(釈量子)−幸福実現党(言論チャンネル)−
https://www.valleyhill.report/2021/07/ch_18.html


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(コラム)王国の政治
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私はずっとビジネスマンだったので、政治は本領ではない。
政治について学んだことは少ないし、実践したことはもっと少ない。
しかし政治活動は、社会生活を営む上で避けて通れない大きな課題だ。

私にとってバレーヒルリポートは、クリスチャン伝道が主目的だ。
したがって教会内の内輪の話題は取り扱わない。

しかし私たちが成長していくための教材になるならば、例えそれが
私たち自身のトラブルであったとしても取り上げようと考えている。
なぜならば私たちの歩みは、成約時代の使徒行伝だからだ。

私の拙い理解では、政治の第一歩はまず意見を表明することである。
自分が掲げる”旗”を明確にしなくてはならない。ある旗を掲げると、
反対の立場の人から批判を受けることもある。しかしそれが何だと
言うのか?

意見表明をする人が、反対の人から批判されるのは、当たり前の
ことだ。批判を受けたくなければ、大人しく家で寝ていろ!
また意見表明をする人は、キチンと自分の氏名や素性を明かすべき
である。匿名の意見表明にはクソほどの価値もないのだ!

もし仮に作業部会を作って何か意見を取りまとめる時には、例え
面倒くさくても、反対の意見の人にも、部会に入ってもらった方が
良い。同じ意見の人だけだと、取りまとめるのは簡単だが、後で
批判が噴出することになるからだ。

しかしもし問題が起きてしまったら、解決するための知恵もある。
それは相手に直接会って話し合うことだ。

聖書にはこう書いてある。
また、もし、あなたの兄弟が罪を犯したなら、行って、ふたりだけの
ところで責めなさい。もし聞き入れたら、あなたは兄弟を得たのです。
(マタイ18/15)
あなたがたは、聖徒が世界をさばくようになることを知らないのですか。
世界があなたがたによってさばかれるはずなのに、あなたがたは、ごく
小さな事件さえもさばく力がないのですか。
(コリントI 6/2)

今、私たちの力量が試されている。

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2021年7月17日土曜日

バレーヒルリポート 2021年7月17日(土)

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★本日のトピックス(6件)
★(コラム)神学論争


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本日のトピックス(6件)
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■2021/07/14 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2021/07/20210714-sanctuary-translation.html

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■「日本に核攻撃を」中国の軍事チャンネル 日本を核戦争で脅す
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_31.html

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■〈吹替版〉作家:フランスのワクチン義務化は「中国と同じ」
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_17.html

----------------------------------------------------------------------

■【焦点速達】最近、マイク・ポンペオ前米国務長官は「習近平が
中共100周年記念演説で取り上げそびれた「成果」の1つは、人類史上
最大の大虐殺者」であると指摘した。
https://www.valleyhill.report/2021/07/1001.html

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■【Facts Matter】キューバで反共デモ「独裁者の終わりを」
https://www.valleyhill.report/2021/07/facts-matter_17.html

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■<吹替版>キューバのインターネット検閲 背後に中共の影
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_18.html


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(コラム)神学論争
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ヨブ記をご存じだろうか?
ヨブは義人であったが、多くの苦難を受けた。
ヨブの受難に対して、彼の友人は、彼が罪を犯したためである言って
責めた。それに対してヨブは何度も、自分は罪を犯した覚えはないと
抗弁している。

その時に神は何と言われたであろうか?
ぜひもう一度ヨブ記を再読して欲しいと思う。
神はこう言われた。

知識もなく言い分を述べて、摂理を暗くするこの者はだれか。
(ヨブ記38/2)
非難する者が全能者と争おうとするのか。神を責める者は、それを
言いたててみよ。(ヨブ記40/2)

人の知恵は、神の知恵には及ばない。
み言葉の知的理解は重要であるが、観念的な論争はかえって私たちを
神から遠ざけることがある。

どうか思い起こして欲しい。今まで有名な神学者は多くいた。
しかし人の知恵で、神の真理に到達した人は誰もいないのだ。

私たちがかつて所属していた教会にも、多くの信仰解説書があった。
しかしその中に、現在の二代王様のみ言葉と、摂理の方向性をほんの
僅かでも暗示したものはあっただろうか?

教会公認であろうと非公認であろうと、解説書は解説書である。
み言葉ではない。神学書を数百冊読んだとしても、聖書1冊の価値には
遠く及ばないのだ。

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2021/07/14 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]

「日本に核攻撃を」中国の軍事チャンネル 日本を核戦争で脅す

〈吹替版〉作家:フランスのワクチン義務化は「中国と同じ」

【焦点速達】最近、マイク・ポンペオ前米国務長官は「習近平が中共100周年記念演説で取り上げそびれた「成果」の1つは、人類史上最大の大虐殺者」であ...

【Facts Matter】キューバで反共デモ「独裁者の終わりを」

<吹替版>キューバのインターネット検閲 背後に中共の影

2021.7.16【米国】トランプが暴露!2020大統領選ペンシルベニア疑惑!!

2021年7月16日金曜日

バレーヒルリポート 2021年7月16日(金)

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★本日のトピックス(5件)
★(コラム)無神論社会で被造物を中心にした価値観と闘う


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本日のトピックス(5件)
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■2021/06/30 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2021/07/20210630-sanctuary-translation.html

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■2021/7/07 水曜礼拝(日本語訳) [Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021707-sanctuary-translation.html

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■【焦点速達】「中共は信仰との戦いをしている」 国際宗教自由大使が
エポック・タイムズ紙に語る
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_88.html

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■【唐浩視界】改ざん大国の中国、4つの目的。首相の李克強氏でさえ、
中国のGDPは「人工的なもの」であり、「信用できない」と言った。
https://www.valleyhill.report/2021/07/4gdp.html

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■テキサス州司法長官 2020年大統領選で不正は事実と言明=CPAC2021
https://www.valleyhill.report/2021/07/2020cpac2021.html


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(コラム)無神論社会で被造物を中心にした価値観と闘う
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今日は私の小学校時代の思い出から話を始めたい。
かなり昔の話なので、細かい経緯は全く覚えていないのだが、ある先生と
児童との会話である。ある女子児童がこう発言した時、先生は驚いてこんな
返事をしていた。

「だって神様が○○なんですもの」
「まあ○○さん、高学年にもなってまだそんな幼稚なこと言ってるの!?」

たわいもない会話で、全く内容は覚えていないのだが、この時の先生の発言が
ずっと頭に残っている。私は19歳でクリスチャンになったが、それまでは
ずっと無神論者であった。だからこの会話も、当時は何も感じなかった。

しかし今になって、私は恐ろしさを感じる。私たちが生きているこの社会は、
表面上は確かに”信教の自由”は保証されてはいるが、実際には”無神論社会”
であり、普通に暮らしているだけで”無神論”の価値観に洗脳される社会だと
いうことだ。

無神論者は創造主を信じていないので、”被造物を中心にした価値観”の中で
生きている。また無神論者は神様を恐れないので、平気で人権を踏み躙る。
まぜなら無神論者の価値観では、人権とは神が与えた権利ではなく、政府が
認めた権利のことだからだ。

私たちは社会生活の中で無神論に毒されているので、よく祈らない人は、
簡単に無神論者のレトリックに騙されてしまう。それだけ”被造物を中心に
した価値観”は、私たちの思考に入り込んでいるのだ。

信仰生活にもサタンは侵入する。なぜなら私たちは”見える行為”で簡単に
相手を判断してしまうからだ。

だから聖書にはこう書いてあるのだ。

人に見せるために人前で善行をしないように気をつけなさい。(マタイ6/1)
あなたは、施しをするとき、右の手のしていることを左の手に知られない
ようにしなさい。(マタイ6/3)
あなたは、祈るときには自分の奥まった部屋にはいりなさい。(マタイ6/6)
断食するときには、偽善者たちのようにやつれた顔つきをしてはいけません。
(マタイ6/16)

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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テキサス州司法長官 2020年大統領選で不正は事実と言明=CPAC2021

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)ノアの偉大な信仰


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本日のトピックス(4件)
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■【 遠見快評】 中国のネットメディア、「日本へ核攻撃」?勝利の見込
みなし、釈放遠いファーウェイの副会長孟晩舟。米商務部の制裁追加、
中共に勝算なし。キューバの反政府デモが中共に及ぼす影響とは?
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_87.html

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■【新聞看点】ハイチ大統領暗殺、中共のメディアだけがほくそ笑んで
いた。「割り箸」の生産、まだ使う勇気があるのか
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_93.html

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■臓器狩りに言及した中国の法学者 口封じに?【チャイナ・アンセンサード】
China Law Professor SILENCED After Mentioning Organ Harvesting
https://www.valleyhill.report/2021/07/china-law-professor-silenced-after-me.html

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■キューバで異例の大規模反政府デモ 米国は支持を表明
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_89.html


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(コラム)ノアの偉大な信仰
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創世記には、ノアが箱舟を造った時の話が書かれています。ノアの箱舟
の話は聖書にはあまり詳しく書かれていないので、どちらかと言うと、
寓話のようなイメージで捉えているかもしれません。しかし当時の
具体的な状況を想像してみた時に、ノアが神様への強い信仰を持って
歩み抜いたことが想像できるのです。

ノアが500歳の時にセム・ハム・ヤペテが生まれました。箱舟の建造を
始めたのはその後ですから、箱舟を造り始めた時、ノアはかなりの高齢
でした。彼は偏屈なまでの頑固じいさんだったのです。

なぜなら彼が実行した使命は、山の頂に箱舟を造ることだったからです。
神様はノアに、長さ300キュビト、幅50キュビト、高さ30キュビトの
箱舟を造るように命じられました。これが具体的にどの位の大きさなのか
見当が付きませんが、全ての生物の雄と雌が入らなければならないのです
から、相当に大きな箱舟だったはずです。

また神様は1階と2階と3階の側面に戸口を付けるように命じられました。
これだけでもこの箱舟の大きさが想像できます。このような大きな箱舟を
造るためには、多くの専門的な知識も必要だったはずです。実際に設計図
を描き、材料を選定し、建造するためには、専門家の協力と、多くの労働力
が必要でした。

ノアは家族と一緒に箱舟を造ったのでしょうか?家族は協力したので
しょうか?聖書には何も書かれていません。ですから私たちは、聖書の
僅かな記述を頼りに想像するしかありません。

おそらくノアはこの大きな箱舟を造るために、多くの人夫を雇ったに
違いありません。雇われた人夫は、ノアから給金をもらいながら、
陰ではノアを嘲笑っていました。なぜならこの箱舟は山の頂で造られた
からです。

ノアにとって箱舟の建造は、神様から命じられた一大事業でした。彼は
自分の資材を全て投げ打ってでも箱舟を完成させるつもりでした。
しかし彼の家族はどう思っていたのでしょうか?彼の使命を理解して
いたのでしょうか?

もしノアの家族が、神を信じず、ただ人間的に彼が行っていたことを
見た場合は、どう感じたでしょうか?ノアの家庭生活や経済状況に
ついて、聖書は何も語ってはいません。しかし無一文の老人が、巨大な
箱舟を建造することはできません。だとするとおそらくノアは当時、
街では資産家として有名な名士だったのではないかと思うのです。

ノアの妻や息子たちは、ノアがある日突然、山の頂に箱舟の建造を始めた
のを見て、どう思ったのでしょうか?多くの専門家を雇い、人夫を雇って
どんどん資金を投入するのを見て、不安に思ったに違いありません。

今まで自分たちは、金持ちの名士の嫁や息子であったのに、ノアが
どんどん資金を投入し、家の財産を食い潰していくのを見て文句を
言ったかもしれません。

もちろんこのような見解は、私の想像でしかありません。
しかし後になって、ノアがぶどう酒を飲んで酔っ払って寝ていた時に、
それをハムが見て躓いた話を読んだ時に、ノアの家族が、ノアをどう
思っていたのかが判明するのです。

もしノアの家族が、彼の使命を理解し、彼に協力して神様のみ旨を歩んで
いたならば、ノアのどんな姿を見たとしても、絶対に躓いたりしなかった
はずです。

しかしノアの家族は、彼の使命を理解していませんでした。一家の主人
なので、仕方なく従っていましたが、老人の道楽だと考えて軽蔑して
いたのです。だからぶどう酒を飲んで酔っ払った父を見て、ハムは躓いた
のです。これがどれほど悲しいことでしょうか?

私たちは今、神の王国の建設に向けて歩んでいます。これは貴い神様の
聖業です。私たちがキリストから祝福を受け、王と王妃として歩むこと
ができたとします。しかし祝福を受けた王国であっても、全ての王国が
永続する訳ではありません。栄える王国と滅んでいく王国があります。
これは私たちの自由と責任に由来します。私たちがみ言葉を学び続け
なければならない理由もここにあります。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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2021年7月14日水曜日

バレーヒルリポート 2021年7月14日(水)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)神様のための善なる競争


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本日のトピックス(4件)
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■文享進ニ代王こそ正統な後継者として実感する昨今
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_35.html

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■【松田学】コロナで迷走する日本、デジタル通貨覇権で先行する中国
[R3/7/13]
https://www.valleyhill.report/2021/07/r3713.html

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■【新聞看点】中共に魂を売った米国人たち。老いても止まない米中関係
への働きかけ。核戦争の危機が迫る 中国、ロシア、北朝鮮、イランの脅威
は大きい
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_14.html

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■香港の教育界で移民が多発 教師と生徒の深刻な流出
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_45.html


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(コラム)神様のための善なる競争
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聖書には「だから、神の国とごの義をまず第一に求めなさい。」
(マタイ6/33)と書かれています。ではその神の国は、どのように
して私たちの前に現れるのでしょうか?

私は19歳の時にクリスチャンになりましたが、長い間、神の国が
どのように訪れるのかについて全く知りませんでした。もちろん
それは今でもあまり変わっていなくて、いつどのように訪れるのか
はっきり知りません。

しかし最近、悟ったことがあります。それは私たち自身が神の国を
建設しなければならないということです。キリストを王とする王国の
建設は私たちクリスチャンにとっての責務なのです。

世界中にいるアダムとエバの子孫が、キリストの権威の下、王と
王妃として祝福を受け、それぞれの王国を築く時、そこはどんな世界
になるのでしょうか?それこそが神様が願われた地上天国なのでは
ないでしょうか?そしてそこでは神様のために善を行う競争が繰り
広げられるのです。

もちろん今はまだそんな段階ではありません。サタンとの多くの闘い
が残っています。あまりにも敵の力が強くて、どうやって前進すれば
良いのか全く分からないことがたくさんあります。

しかし味方が少ないからと言って、嘆いてはいけません。
なぜなら聖書にはこう書いてあるからです。

そのとき、主はギデオンに仰せられた。「あなたといっしょにいる
民は多すぎるから、わたしはミデヤン人を彼らの手に渡さない。
イスラエルが、『自分の手で自分を救った』と言って、わたしに
向かって誇るといけないから。(士師記 6/2)

私たちにとって重要なのは、軍師でもなければ兵士の数でもあり
ません。ただ私たちの信仰が、神様と共にあるかだけが重要なのです。
神様が敵を私たちの手に引き渡す時が迫っています。

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文享進ニ代王こそ正統な後継者として実感する昨今

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香港の教育界で移民が多発 教師と生徒の深刻な流出

2021.7.12【米国】極左思想の国家侵略を食い止めよ‼️👊🇺🇸トランプCPAC演説で義務教育で共産主義思想を教える <批判的人種理論>を批判❗️

2021年7月13日火曜日

バレーヒルリポート 2021年7月13日(火)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)パウロの回心と、ある金持ちの例え


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本日のトピックス(4件)
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■松田学のニュース解説 オリンピック開催に向けて緊急事態宣言再発令も
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_40.html

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■中共100周年と日米軍事演習 「台湾海峡での武力行使は深刻な誤り」
【禁聞】
https://www.valleyhill.report/2021/07/100_74.html

----------------------------------------------------------------------

■【新聞看点】なぜ中共は遺伝子データーを集めるのか。BGI、世界の
妊婦から収集した遺伝子情報を、中共軍と共有。
https://www.valleyhill.report/2021/07/bgi.html

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■【Facts Matter】トランプ氏 大手テックを提訴
https://www.valleyhill.report/2021/07/facts-matter_13.html


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(コラム)パウロの回心と、ある金持ちの例え
───────────────────────────────────

今日は人がいかにしてキリストへの信仰を持つに至るのか、という問題に
ついて考えてみたいと思う。

使徒の働きの9章に有名な”パウロの回心”の場面が書かれている。

パウロはイエス様の弟子に対する脅かしと殺害の意に燃えて、大祭司に
ダマスコの諸会堂への手紙を書いてくれるように頼んだ。それはイエス様
の弟子を見つけ次第、縛り上げてエルサレムに引いて来るためである。

ところがダマスコの近くまで来た時、突然天からの光が彼を巡り照らした。
その時声がした「サウロよ、サウロ、なぜ私を迫害するのか?」
パウロは答えた「主よ、あなたはどなたですか?」
声は答えた「私はあなたが迫害しているイエスである。立ち上がって町に
入りなさい。そうすればあなたがしなければならないことが告げられる
だろう」

このようにしてパウロは目から光を失い、3日間目が見えず、飲み食いも
しなかった。ダマスコに着いた時、アナニヤはパウロの上に手を置いて
こう言った「あなたが来る途中で現れた主イエスが私を遣わされました。
あなたが再び見えるようになり、聖霊に満たされるためです。」

するとたちどころにパウロの目からうろこのような物が落ちて、再び
目が見えるようになった。こうしてパウロは回心して、使徒としての
働きを始めるのである。

私たちが信仰を始めた時はどうだっただろうか?
このような奇跡が起きただろうか?

私はできるだけ多くの求道者や二世が、このような劇的な神様との出会い
を経て信仰に至ることができるようにと願っている。しかし現実はそうでは
ない。神様が奇跡を以て私たちの道を正し、進むべき道を示されることは
多くはない。

この点について、イエス様はルカ16章で、ある金持ちの例え話をしている。

生前にぜいたくに遊び暮らしていたある金持ちがいた。
亡くなった後、この金持ちは地獄の苦しみを受け、せめて自分の兄弟だけでも
悔い改めることができるようにと、死んだラザロを蘇らせて遣わして欲しい、
とアブラハムに嘆願した。死者が蘇る奇跡を目にするならば、自分の兄弟は
悔い改めるだろうと考えたからである。

しかしアブラハムはこう答えた。
「彼らには、モーセと預言者があります。その言うことを聞くべきです。」
「もしモーセと預言者の教えに耳を傾けないのなら、たといだれかが
死人の中から生き返っても、彼らは聞き入れはしない。」

神様は時として私たちに直接語り掛けることがあります。しかしいつ誰に
何を語られるかは神様が決めることです。私たちが決めることではありません。

それよりも今、私たちにできることはみ言葉を学び、み言葉に従うことです。
それが何よりも大切なことだとルカ16章は教えているのだと思います。

み言葉を読んで感動し、み言葉により自分を新しくすることのできる人は、
とても素晴らしい天稟を持っています。奇跡を願うのではなく、まず自分
が行うべきことを行いましょう。そうすればいつかきっと神様に出会うこと
ができるはずです。

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松田学のニュース解説 オリンピック開催に向けて緊急事態宣言再発令も

中共100周年と日米軍事演習 「台湾海峡での武力行使は深刻な誤り」【禁聞】

【新聞看点】なぜ中共は遺伝子データーを集めるのか。BGI、世界の妊婦から収集した遺伝子情報を、中共軍と共有。

【Facts Matter】トランプ氏 大手テックを提訴

2021.7.11【昨日の削除動画の件】&【米国】続•政治がメディアを潰す‼️FOX人気キャスターが米政府よりスパイ行為をされた件続報❗️🇺🇸

2021年7月12日月曜日

バレーヒルリポート 2021年7月12日(月)

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★本日のトピックス(5件)
★(コラム)フィリピンの思い出と、国際祝福への招待


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本日のトピックス(5件)
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■中国バイオ大手が軍と提携 世界中の妊婦の遺伝子データを収集【禁聞】
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_26.html

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■英国メディアは先日、中国の遺伝子関連企業が世界中の妊婦からDNA
を収集していると報じた。マイク・ポンペオ元米国務長官は、中国共産党
が目指す世界制覇という野望の表れだと述べた。
https://www.valleyhill.report/2021/07/dna.html

----------------------------------------------------------------------

■メスを犠牲したオスの妊娠、ブタとサルの異種交配、ヒトのゲノム編集
暴走する中共の生物実験
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_71.html

----------------------------------------------------------------------

■【唐浩視界】どの口が言う?人民第一矛盾だらけの中国共産党。
世界平和を主張しながら、近隣の安全を脅かすことが多い。
メディアが前例のないほどに発展しても、あえて誰も真実を語ろうとしない。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_82.html

----------------------------------------------------------------------

■<吹替版>トランプ前大統領 ビッグテックを提訴
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_12.html


───────────────────────────────────
(コラム)フィリピンの思い出と、国際祝福への招待
───────────────────────────────────

わたしは日本とフィリピンの国際祝福家庭だ。
おそらく日本でサンクチュアリ教会が始まってから、初めての国際祝福
だろうと思う。山梨県のYさん夫妻が相対者を紹介してくださった。

フィリピンに行った時、わたしが一番感感激したことは、フィリピン人が
いつも明るくて前向きで、そして信仰的であることだ。

妻の実家は、フィリピンのギマラス島という世界的なマンゴーの産地だ。
小さくて美しい島だ。初めてフィリピンに行った時、妻の家族とビーチに
遊びに行った。

初めての海外でのビーチで、相対者と甘い時を過ごすのかと想像したが、
実際にはそうではなかった。家族と聞いていたが、実際には親族40名以上
でジプニーを借り切って海に行った。こんなに大勢でビーチに行ったのは
わたしにとって初めての経験だった。フィリピン人はとても家族を大切に
するのだ。

わたしの妻は、フィリピンで小学校の教員をしている。
ある時わたしは、彼女が勤務する学校の校長から、ギマラス州の教育省が
主催するセミナーに招待された。教員向けセミナーに外部の人を招待する
のは、本来は異例のことのはずだ。

しかしセミナーの当日、その校長は「今日は日本からスペシャルゲスト
が来てくれました」と言って、わたしのことを紹介してくれた。これには
わたしも驚いた。

日本では一人の教員が外国人と結婚するからと言って、その配偶者を
職員会議や教員向けセミナーに招待することがあるだろうか?
絶対に起こり得ないだろう。

おそらくフィリピンでのルールは、日本よりもっと柔軟であり、人間的
な要素がより考慮されるのだ。

そのセミナーの中でわたしが一番驚いたことは、セミナーの最初に一人の
教員が”代表祈祷”をしたことである。州政府が行う公的なセミナーが、
神様への祈りで始まったことが、わたしにとって一番の衝撃だった。

これは日本では絶対に起こり得ないことだ。それと同時に日本という
国が、いかに”無神論”に毒されているかを真剣に考えさせられた。

フィリピンにいると、あらゆる時、あらゆるところで、神様の臨在を
感じる。朝起きた時、仕事をしている時、夜寝る時、いつも誰かが
神様に祈っている。これが日本との大きな違いである。

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中国バイオ大手が軍と提携 世界中の妊婦の遺伝子データを収集【禁聞】

英国メディアは先日、中国の遺伝子関連企業が世界中の妊婦からDNAを収集していると報じた。マイク・ポンペオ元米国務長官は、中国共産党が目指す世界制...

メスを犠牲したオスの妊娠、ブタとサルの異種交配、ヒトのゲノム編集 暴走する中共の生物実験

【唐浩視界】どの口が言う?人民第一矛盾だらけの中国共産党。世界平和を主張しながら、近隣の安全を脅かすことが多い。メディアが前例のないほどに発展し...

<吹替版>トランプ前大統領 ビッグテックを提訴

2021年7月11日日曜日

バレーヒルリポート 2021年7月11日(日)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)クリスチャンの視点から見た日米の保守の違い


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本日のトピックス(4件)
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■【横河観点】全米の保護者が訴訟、批判的人種理論の内実。批判的
人種理論とマルクス主義理論は、手段と目標が同じ。保護者は165の
団体を作って対抗。
https://www.valleyhill.report/2021/07/165.html

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■【唐浩視界】中国共産党 百年の虚偽と欺瞞
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_25.html

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■ポンペオ氏「中共ほど人を殺した政党はない」 中共結党100周年
を受けツイート
https://www.valleyhill.report/2021/07/100.html

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■【新聞看点 】トランプ大統領の命令は続く。中共「スパイ」を撃退。
米国が科技系中国人大学院生のビザを拒否。中共が焦り。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_11.html


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(コラム)クリスチャンの視点から見た日米の保守の違い
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世界的な中国共産党への批判の高まりを背景にして、私たちの教会の
中にも、日本の”いわゆる保守”との共闘を目指すべきとの議論が一部
にあるようだ。

”いわゆる保守”と、クオテーションマーク付きで記載したのには理由
がある。それは私たちクリスチャンが考える”保守”と、日本の”いわゆる
保守”との間には、決して超えることのできない大きな溝があるからだ。

クリスチャンにとっての保守とは、聖書の教えを遵守し、個人の人権
と尊厳を重んじる社会を目指すものだ。アメリカの保守が合衆国憲法を
重んじるのは、それが聖書の伝統と精神を背景にして制定されたもので
あるからにほかならない。

アメリカの保守が、個人の人権を重んじるのは、神様がアダムとエバ
を創造されたという聖書の記述を信じているからである。人間は神様
の子女として創造されたがゆえに、決して侵すことのできない尊厳と
価値を有していると考えているのだ。政府が個人の私生活に介入する
ことを抑止し、小さな政府を目指すのはそのためである。

しかし日本の”いわゆる保守”はそう考えていない。彼らにとって人権
とは、”政府によって認められた権利”のことだ。人権が政府によって
認められた権利であれば、政府の都合によって制限することも可能な
はずだ。彼らが人権を制限的に捉え、”公共の福祉”の論理を多用するの
にはこういった背景がある。

つまり日本の”いわゆる保守”は、保守とは名乗ってはいるが、クリス
チャンが考える”保守”とは全く異質なものである。彼らは創造主にでは
なく、被造物に仕える人々である。そしてその本質は中国共産党と
同根である。

太平洋戦争の時、日本では特攻隊の悲劇があった。若者の尊い生命が
まるで兵器の部品であるかのように扱われた。創造主を否定し、被造物
に仕える人々の行き着く先は、人間を人間扱いせず、物のように扱う
世界である。私たちはこの悲劇を決して忘れてはならない。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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2021年7月10日土曜日

バレーヒルリポート 2021年7月10日(土)

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★本日のトピックス(7件)
★(コラム)封殺される言論と、祈りの力


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本日のトピックス(7件)
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■松田学のニュース解説 河野大臣”不妊はデマ”発言は本当か?
”ワクチン&治療薬”最新情報
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_10.html

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■【遠見快評】麻生発言が原因?中共軍事演習がキャンセル
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_19.html

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■「7月1日は祝うべき時ではなく、中共の暴政による無数の犠牲者
を追悼する時だ」と米議員らが発言している。
https://www.valleyhill.report/2021/07/71_10.html

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■【米国】凍結アカウントを解除せよ!!トランプ大反撃開始!
ビックテック3社Twitter,Facebook,Googleを提訴!!
「一緒に戦ってくれ!」【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/202178twitterfacebookgoogle.html

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■英保険相が執務室で盗撮される 監視カメラはハイクビジョン【禁聞】
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_44.html

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■「子供へのワクチン接種は危険」LinkedIn、mRNAワクチンの
開発者アカウントを停止
https://www.valleyhill.report/2021/07/linkedinmrna.html

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■盛り土、産廃、太陽光パネル…「人災」疑われる熱海土石流
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_72.html


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(コラム)封殺される言論と、祈りの力
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今日のトピックスの一番最初に取り上げた”松田学のニュース解説”は、
以前にも取り上げたことがあるのだが、YouTubeの動画が削除されて
しまったため、ニコニコチャンネルに改めてアップされたものを、
こちらも改めて取り上げた。

”YouTube 利用規約違反”とのことだが、科学的な議論の片側だけを
削除してしまっては、もはや科学的な議論は成り立たない。

またビジネス用SNSのリンクトインは、mRNAワクチンの開発者である
アメリカのロバート・マローン博士のアカウントを停止した。子供たち
にCOVISD-19ワクチンを接種するのは危険だとした発言を問題視した
ためだ。

ビジネスSNSの運用会社が、世界的な科学者の発言に対して”科学的
ではない”と断定することにも疑問を感じるが、結局、ワクチン接種を
否定する言論が世界的に封殺されている、という現実を改めて認識
せざるを得ない。

トランプ氏が、大手IT企業であるTwitter、Facebook、Googleを提訴
した話題も取り上げた。しかしこれも大変厳しい闘いだと感じる。

私たちの声は小さく、力は弱く、十分な成果も上げていない。
大きな敵にすぐに踏みつぶされてしまいそうなか弱い存在である。
だからこそ今、祈りが必要である。

聖書にはこう書いてある。
主は仰せられた。「わたしは、エジプトにいるわたしの民の悩みを
確かに見、追い使う者の前の彼らの叫びを聞いた。わたしは彼らの
痛みを知っている。(出エジプト 3/7)

彼らが叫ぶと、主は聞いてくださる。そして、彼らをそのすべての
苦しみから救い出される。(詩編 34/17)

あなたがたのうちに苦しんでいる人がいますか。その人は祈りなさい。
喜んでいる人がいますか。その人は賛美しなさい。(ヤコブ 5/13)

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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松田学のニュース解説 河野大臣”不妊はデマ”発言は本当か?”ワクチン&治療薬”最新情報

【遠見快評】麻生発言が原因?中共軍事演習がキャンセル

「7月1日は祝うべき時ではなく、中共の暴政による無数の犠牲者を追悼する時だ」と米議員らが発言している。

2021.7.8【米国】凍結アカウントを解除せよ‼️トランプ大反撃開始❗️ビックテック3社Twitter,Facebook,Googleを提訴‼...

英保険相が執務室で盗撮される 監視カメラはハイクビジョン【禁聞】

「子供へのワクチン接種は危険」LinkedIn、mRNAワクチンの開発者アカウントを停止

盛り土、産廃、太陽光パネル…「人災」疑われる熱海土石流

2021年7月9日金曜日

バレーヒルリポート 2021年7月9日(金)

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★本日のトピックス(5件)
★(コラム)ウェルカム!東京オリンピック


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本日のトピックス(5件)
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■強制臓器摘出の経験持つウイグル人元外科医が中国共産党の本質を語る
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_34.html

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■北京救急センターは実に非常に邪悪な場所であるとは、「北京海淀の
999救急センター」は一見して人命を救っているように見えるが、実際は?
https://www.valleyhill.report/2021/07/999.html

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■<吹替版>「中国ウイルス」発言で市委員会から除名=加州の市職員
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_9.html

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■米退役軍人がNY中共領事館前で中共を糾弾
https://www.valleyhill.report/2021/07/ny.html

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■東京五輪、米専門家はランサムウェア攻撃などに警鐘を鳴らす
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_28.html


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(コラム)ウェルカム!東京オリンピック
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今年は東京オリンピックの年だ。
本当は昨年だったのだが、COVID-19の影響で1年先送りされていた。

本来であれば世界中から多くの人を呼び集め、盛大に執り行われること
が期待された祭典であったが、サタンに奪われてしまった。
サタンは今でも「オリンピックなんてやるな!」「観客を入れるな!」
と叫び続けている。

だから私はこう言いたい。
「ウェルカム!東京オリンピック」と。

参加して下さる国々や選手の方々にも感謝を申し上げたい。

政治家や国民にもっと勇気があれば、私たちはこの東京オリンピックを
COVID-19を克服したシンボルとして掲げることができたはずだ。

しかしサタンは下劣な政治家を使って非常事態宣言を発動した。
そのことが非常に残念である。しかし悔やんでばかりはいられない。

オリンピックはいよいよ今月開催される。
最後まで無事に遂行されるようお祈りしよう!

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強制臓器摘出の経験持つウイグル人元外科医が中国共産党の本質を語る

北京救急センターは実に非常に邪悪な場所であるとは、「北京海淀の999救急センター」は一見して人命を救っているように見えるが、実際は?

<吹替版>「中国ウイルス」発言で市委員会から除名=加州の市職員

米退役軍人がNY中共領事館前で中共を糾弾

東京五輪、米専門家はランサムウェア攻撃などに警鐘を鳴らす

2021年7月8日木曜日

バレーヒルリポート 2021年7月8日(木)

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★本日のトピックス(6件)
★(コラム)空気を読むのを止めて、声を上げよう


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本日のトピックス(6件)
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■井上正康先生解説【新型コロナ最新情報】河野大臣のワクチン”デマ”発言
を糺す!
https://www.valleyhill.report/2021/07/2021.html

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■【VOA】 矢板明夫氏、魏京生氏 中国が一番幸せな国と洗脳された
https://www.valleyhill.report/2021/07/voa.html

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■「2020年1月に北京ですでに死亡者が出ていた」北京の元医師
https://www.valleyhill.report/2021/07/20201.html

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■<吹替版>「風前の灯火 香港の報道の自由」国境なき記者団
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_8.html

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■【焦点速達】香港当局による「白色テロ」 各メディアがコンテンツ
削除を余儀なくされる
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_90.html

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■【言論CH】中国秘密兵器開発、アメリカ人のDNAを集める理由。
(釈量子)
https://www.valleyhill.report/2021/07/ch.html


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(コラム)空気を読むのを止めて、声を上げよう
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今日の最初のトピックスは、COVID-19の最新情報だ。いつのもように
大阪市立大学名誉教授の井上先生の解説を取り上げる。政府はワクチン
接種を推進しており、大手メディアの報道もそれに追随している。

その中で、政府の政策とは異なる立場から、正論を語り続けることが、
どれだけ勇気のあることだろうか?と思うのである。

その次に取り上げたのは、 矢板明夫氏と魏京生氏の証言である。
矢板氏は産経新聞の台北支局長、魏氏は中国民主化運動の活動家だ。

中共政府の意向に反するこれらの証言を行うのに、どれだけの勇気が
必要だっただろうか?黙って大人しく頭を下げて過ごす方が、どれだけ
楽だっただろうか?

今私たちクリスチャンにとって必要なのは、声を上げる勇気である。

日本では”空気を読む”という言葉がある。これはその場の雰囲気を
察して、波風を立てないように配慮するという意味である。

その場にいる他の人の顔色を見て、波風を立てないと言う行為は、
一見美徳のようにも思えるが、実際にはそうではない。

そのような行為は、有力者の顔色を見て、媚びへつらう行為であり、
創造主を蔑ろにする行為であり、被造物に仕えるサタニズムなのだ。

二代王様が初めて王冠を被られた時、特に公衆の前でそのような姿を
現わされた時、葛藤がなかっただろうか?どれだけの人間的な思いを
克服して、勇気を持って、ご自身の立場を表明されたのだろうか?
そう考えた時、私たちが歩むべき道は明確である。

私たちは創造主たる神様に仕える民なのだ。
勇気を持って声を上げよう。それはクリスチャンにとっての義務で
ある。自分の人格と品性を堕落させてはならない。

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「2020年1月に北京ですでに死亡者が出ていた」北京の元医師

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【焦点速達】香港当局による「白色テロ」 各メディアがコンテンツ削除を余儀なくされる

【言論CH】中国秘密兵器開発、アメリカ人のDNAを集める理由。(釈量子)

2021年7月7日水曜日

バレーヒルリポート 2021年7月7日(水)

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★本日のトピックス(6件)
★(コラム)サタンに侵される聖殿、日本的キリスト教の教訓


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本日のトピックス(6件)
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■【焦点速達】米国国際宗教自由委員会は、4月の「2021年国際宗教
自由報告書」の中で、中共がキリスト教徒、チベット仏教徒、法輪功
などの信者を残虐な行為で迫害しているとし、信教の自由の状況が
悪化...
https://www.valleyhill.report/2021/07/42021.html

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■【文昭談古論今】中国共産党政権が直面する危機
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_32.html

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■松田学のニュース解説 ワクチン接種をめぐる”ハラスメント”が急増!
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_0.html

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■【中国】熱海土砂災害!!背後に中国の影!中国製太陽光パネル問題
と土地の買い占め!中国による土地の買収は今や日本全国で起きている!!
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2021/07/202176_7.html

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■【新聞看点】米国に潜む中共スパイ どれだけいるのか。米情報機関
が全面的に浸透されている。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_30.html

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■【Fact Matters】思想自由はどこに?フェイスブックが選ぶ過激者とは。
https://www.valleyhill.report/2021/07/fact-matters.html


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(コラム)サタンに侵される聖殿、日本的キリスト教の教訓
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今日の最初のトピックスは、中国共産党の宗教政策に関する話題だ。
中国は5月1日に宗教聖職者管理条例を施行し、宗教聖職者に中国共産党
の指導を支持し、社会主義の核心価値を実践することを求めた。

また中国共産党に認められた宗教団体には、党・国・社会主義を愛する
三愛運動を行い、信者に対しては党の歴史を体系的に学び、党の100周年
を祝い、永遠に党に従うことを求めた。

中共政府は、聖書を中国文化と融合させる方針を示し、宗教活動に、
国旗・憲法・法令・社会主義の核心的価値観・中国の優れた伝統文化を
加えることを義務化している。

しかし賢明な読者は既にお気付きだろうが、実はこのような宗教の
世俗化政策は、中国共産党のお家芸なのではない。実はこのような政策
は共産政権統治下のみならず、多くの左派政権や全体主義政権によって
密かに推進されているのだ。

例えばアメリカでは、バイデン左派政権の下で、免税特権の剥奪を
ちらつかせながら、教会による政治的な発言を封印している。左派政権
による反キリストの政策が、本来の福音のメッセージを変容させ、政府
に従順なひ弱な教会に堕落させ、教会の使命を阻害しているのだ。

これは日本でも同じである。多くの読者は”日本的キリスト教”と言う
言葉を聞いたことがあるだろうか?これは戦前の日本で、皇国史観に
基づいたキリスト教の再構築を目指した神学である。神社参拝を強制し、
創造主ではなく、政府に仕えることを選んだキリスト教である。

かつて統一教会にもサタンは侵入した。清平が堕落し、どんどんご利益
宗教に陥った。礼拝から神様と言う単語が消え、絶対善霊と言う単語に
置き換わった。家系図を取って、霊能者に鑑定してもらうことが推奨された。
これらは全て偶像礼拝である。

しかし教会批判は悪とされ、あまりに”口がすぎる人”は祝福の候補者
から外された。これでも私たちは中国共産党の政策を”笑う”ことが
できるだろうか?

私は今、聖殿はサタンに侵されていると考える。もし感染防止のため
礼拝に来るなと教会が言い続けるならば。もしセミナーへの参加者は
マスクを着用せよと言い続けるならば・・・。

これらは中国共産党の政策と同じであり、バイデン左派政権と同じで
ある。教会から神の摂理を奪い、堕落させた日本的キリスト教と同じ
である。彼らは神ではなく、政府の政策に従う道を選んでいる。

私たちは、単に”保守”とか”キリスト教”、”クリスチャン”などの
名前によって騙されてはいけない。また世間の価値観によって、神への
忠誠心を歪めてはならない。あなたが創造主に従うのか、被造物に従う
のかが問われている。

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2021年7月6日火曜日

バレーヒルリポート 2021年7月6日(火)

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★本日のトピックス(7件)
★(コラム)蛇のように聡く、鳩のように素直でありなさい


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本日のトピックス(7件)
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■松田学のニュース解説 コロナ禍による弊害が拡大!世界的に
”うつ病が倍増”
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_76.html

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■【新聞看點】緊張高まる台湾海峡、中共核軍備強化。米日はすでに
中共に抵抗するために準備を。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_15.html

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■【遠見快評 】中共百周年式典習発言で見られた矛盾。ぼろが出た?
習氏が一大功労を避けるのはなぜ?米軍の強硬反応は?
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_49.html

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■トランプ氏「米国文化遺産の守護が使命」
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_98.html

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■武漢ウイルス研究所元外国人研究者が中共擁護発言 「複雑な背景がある」
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_6.html

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■【焦点速達】中共は豪州に経済的・軍事的圧力をかけて見せしめに
しようとしているが、その目的は達成できないばかりか、他の国々が
中共に対抗して手を結ぶようになった。中共は自分の墓穴を掘った。
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_94.html

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■【焦点速達】「一帯一路」の下 国外に派遣される労働者の悲惨な
人権状況を 帰国者が暴露
https://www.valleyhill.report/2021/07/blog-post_70.html


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(コラム)蛇のように聡く、鳩のように素直でありなさい
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経済開発協力機構(OECD)のメンタルヘルスに関する国際調査に
よると、COVID-19の影響により、世界的に”うつ病”が倍増している
と言う。

日本では、2013年の調査では、うつ病、うつ状態の人の割合が
7.9%だったのに対し、2020年には17.3%と2.2倍に増加している。

アメリカでは、2019年には6.6%だったが、2020年には23.5%と
3.6倍に増加し、イギリスでは、2019年には9.7%だったが、2020年
には19.2%と倍増している。この問題は、特に若い世代、失業者、
経済的に困っている方々で深刻化している。

各国の政府は、COVID-19対策として、ロックダウンやマスク強制、
ワクチン接種など、市民生活への締め付けを強化してきたが、それに
よる失業など、社会的な弱者への不合理な扱いが、このような事態
への背景にあるのではないだろうか?

しかしいつまでも不運を嘆いてばかりはいられない。例えサタンの
主権下で暮らしていても、神様への絶対信仰を持ち続け、いつの日か
必ずサタンを打ち破る使命を持つのがクリスチャンだ。

過去の歴史の中で、私たちの祖先が地上天国で暮らしたことはないし、
未だかつて地上天国が実現したこともない。今よりももっと過酷で
厳しい状況の中で信仰を持って耐え抜いた先人がいたことを思い出そう。
そして今、信仰を持ってこの局面を打開しよう。

私は以前、ある”うつ病”の食口を支援するために、元うつ病の患者で、
今は回復して社会生活を送っていらっしゃる方から、薬を使わずに
うつ病を克服する方法についてアドバイスを受けたことがある。

その方からのメッセージを一部抜粋しようと思う。

『うつ病を治すために行ったこと、薬に頼らずに治した方法というのは
(1)考え方を変える
(2)セロトニントレーニングを毎日行う
この2つを積極的に取り組んだ結果うつ病は完治しました。』

『まず、うつ病ってどんな病気?ということなんですが、簡単に説明する
と脳内伝達物質であるセロトニンという脳内ホルモンが欠乏している状態
なんですね。つまりセロトニンの分泌が少なくなって起こる病気だという
ことです。うつ病って心の病気だ、と聞くことがあると思うんですけど、
脳内ホルモンの分泌が少なくなって起きる病気なんですね。そのセロトニン
が少なくなると体にどのような症状が出るかと言うと、うつ病の主な症状
として、まずは「強い憂うつ感」が挙げられます。これを医学的に
「抑うつ症状」と言うんですね。』

『うつ病を治す主な治療法は、長期的な休養、薬による治療、カウンセ
リング治療、といった感じです。』

『なので私はまず病院へ行き、薬による治療を開始したんですが、薬の効果
が切れるとその反動として、以前よりもさらに強い抑うつや不安を感じる
ようになったんですね。なので、薬に頼らず治す方法はないかと考えるよう
になり、様々なことに取り組んだんですね。そしてその中でもより効果を
感じることができ、薬に頼らず治せた取り組みというのが「考え方を変える」
「セロトニントレーニングを毎日行う」なんです。』

『【うつ病を治す為に取り組んだこと】
「まあいいか」を身につける、・真面目でなくてもまあいいか、・頑張ら
なくてもまあいいか、・大雑把でまあいいか、・失敗してもまあいいか、
・出来なくてもまあいいか、・緊張してもまあいいか、・怒られてもまあ
いいか、・寝られなくてもまあいいか、・うつ病になってもまあいいか』

『セロトニントレーニングというのは脳内伝達物質のセロトニンという
ホルモンを増やす為のトレーニングです。うつ病になるのはそのセロトニン
の欠乏によるもの、と言われています。
セロトニンは別名『幸せホルモン』と呼ばれています。何故かというと、
このセロトニンの分泌量が多いと幸せな気分にしてくれるからです。
このセロトニンの分泌量を増やすことがうつ病を治す為には重要になります。
では何をすればこの幸せホルモンセロトニンが増えるかというと
・リズム運動を毎日行う、・日光を浴びる、・セロトニンを作る栄養を摂取
する、・睡眠時間を十分に確保する、この4つを積極的に取り組めば
セロトニン神経が活性化され、セロトニンの分泌量が増え、幸せな気分に
なり、うつ病が治るということです。』

『リズム運動は、・ランニング、・ウォーキング、・サイクリング、
・ガムを噛む、・貧乏ゆすり、このような一定のリズムを一定期間行う運動
を指します。』

『日光を浴びるだけでもセロトニンの分泌量は増えるんです。なので起きたら
すぐにカーテンを開け、日光を浴びるといいでしょう。窓から入ってくる
日光を浴びるだけでもぜんぜんOKです。さっきリズム運動で説明した
ウォーキングをすると、リズム運動×日光を浴びる、で一石二鳥ですね。』

長々と引用したのには理由がある。精神的な健康はとても重要だからだ。
この方は昼間のウォーキングを推奨しておられた。

私が実践している方法は、昼間の踏み台昇降運動だ。
音楽に合わせて上り下りするリズム運動で、かなり体力を使う。10分も
行うとすごく汗をかいて気持ち良い。お勧めの健康法である。
https://www.youtube.com/watch?v=mSB25NJuJ08

私たちは政府に頼り過ぎてはいけない。政府はしばしば間違った政策を
行う。飲食店の営業を禁止し、人々から経済的自由権を奪うこともある。
そのような状況になっても、あなたのために味方になってくれる人は
とても少ない。

だから私たちは自力で、自分の健康を守り、自力で自分の家庭を養う
だけの経済力を身に着ける必要がある。もし失業している食口がいたら、
自分の職場を紹介しよう。上司に食口を推薦しよう。そうしてお互い
の生活と環境を保護しよう。

聖書にはこう書いてある。

いいですか。わたしが、あなたがたを遣わすのは、狼の中に羊を送り出す
ようなものです。ですから、蛇のようにさとく、鳩のようにすなおで
ありなさい。
人々には用心しなさい。彼らはあなたがたを議会に引き渡し、会堂で
むち打ちますから。
また、あなたがたは、わたしのゆえに、総督たちや王たちの前に連れて
行かれます。それは、彼らと異邦人たちにあかしをするためです。
(マタイ10/16-18)

私たちがキリストについて、総督たちや王たち、異邦人たちの前で証を
する日は近づいています。その日が来るまで、私たちは自分の健康と家族
を守り抜く必要があります。その日、私たちは彼らの前で、神の栄光と
キリストの再臨について証言をするでしょう。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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