2022年6月24日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月24日(金)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
<保守派クリスチャンのための時事評論メールマガジン>
                        2022年6月24日(金)
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バレーヒルリポートでは、毎日のニュースの中から、TV・新聞では報道
されない重要なトピックスをピックアップしていきます。
また日曜/水曜の礼拝の動画もお届けします。

本日のメニューはコチラになります。

★本日のトピックス(3件)
★(二代王様み言葉)銃器所有は天一国創建の核心


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本日のトピックス(3件)
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■憲法への新設が議論 「緊急事態条項」の危険性
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_24.html

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■【及川幸久−BREAKING−】バイデンフレーションに米国各州は
消費減税へ!岸田インフレに日本はどうする?【米国】
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022623breaking.html

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■コロナの医療対策に16兆円超の国費!?感染抑止効果はあったのか?
(釈量子)【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/06/16.html


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(二代王様み言葉)銃器所有は天一国創建の核心
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市民の1%だけを考えても、どのようにその人達と戦いますか?そのよう
に考えれば、実際、中央政府は思うように出来ません。このようなパワー
バランスがあってこそ、中央政府が暴君のように振る舞わないのです。
米国の銃器所有はそれほどまでに核心的です。それがなければ市民は
動物レベルになります。余りにも簡単にコントロールして殺せるのです。
数万人を殺せば全員頭を下げて「はい、言う通りにします」となります。
政府と戦う力がありません。それで左派の奴らは何としてもAR-15を禁止
しようとします。禁止すれば一般市民も女子も怖くありません。半分だけ
でも合理的に考えれば理解出来るのに、左派は市民が考えられないように
しています。(鉄の杖の王国8 2018/3/14)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P294〜P295)より引用
しました。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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憲法への新設が議論 「緊急事態条項」の危険性

2022.6.23【及川幸久−BREAKING−】バイデンフレーションに米国各州は消費減税へ!岸田インフレに日本はどうする?【米国】

コロナの医療対策に16兆円超の国費!?感染抑止効果はあったのか?(釈量子)【言論チャンネル】

2022年6月23日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月23日(木)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
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★本日のトピックス(3件)
★(二代王様み言葉)市民がゲリラのように戦えば軍隊も敵わない


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本日のトピックス(3件)
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■キャンディス・オーウェンズ インタビュー パート2/4
『ブラックアウト』著者インタビュー
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_72.html

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■【冗談じゃない】サンフランシスコの前地方検事チェサ・ブーダンの
解任は、米国の右傾化の始まりとなるのか? ボーダン家の暴力的な革命
の歴史が語られる。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_54.html

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■ワクチン後遺症で悩む女性2名とその主治医に伺いました。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_23.html


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(二代王様み言葉)市民がゲリラのように戦えば軍隊も敵わない
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米国軍も中央集権の組織だったので、ベトナムで戦う時は大変苦労しま
した。それはベトナムの市民がゲリラ戦をしたからです。隠れられる洞窟
など、その地域を完全に把握しているので戦うのは更に難しくなります。

FBIとCIAがここペンシルベニア州に来てエリック・フランという男を
捕まえようとしましたが、3か月かかりました。たったひとりを捕まえる
ためにです。彼はひとりの警察官を撃ち殺して森の中に逃げました。
ここからすぐ近くのブルーミング・グローブで3か月もかかったのです。
全国から支援してFBIのトップチームがここに来ても3か月かかりました。

考えてみて下さい。ここにいる1万の市民と戦わなければならない、ここ
にいる10万の市民と戦わなければならないとすれば、それは不可能です。
米国のあちらこちらで市民が立ち上がれば、そのすべてとどのように
戦いますか?米国政府の軍隊は400万人です。銃器を所有するアメリカ
市民は3億4千万人です。(鉄の杖の王国8 2018/3/14)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P294)より引用しました。

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キャンディス・オーウェンズ インタビュー パート2/4『ブラックアウト』著者インタビュー

【冗談じゃない】サンフランシスコの前地方検事チェサ・ブーダンの解任は、米国の右傾化の始まりとなるのか? ボーダン家の暴力的な革命の歴史が語られる。

ワクチン後遺症で悩む女性2名とその主治医に伺いました。

2022年6月22日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月22日(水)

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★本日のトピックス(1件)
★(二代王様み言葉)中央集権の弱みを撃つ


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本日のトピックス(1件)
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■井上正康先生【3カメ高音質】特別講座in八女(11月7日)全編
https://www.valleyhill.report/2022/06/3in117.html


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(二代王様み言葉)中央集権の弱みを撃つ
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英国は中央集権の大きな強大国でした。1790年代には全世界を征服しま
した。英国が世界のほぼ1/3を取ったのです。それで世界で一番大きな
軍隊がありました。しかし、あまりにも中央集権組織だったので、戦う時
に責任者が殺されると部下は何も出来ませんでした。将軍を殺されると
部下達はどうして良いか分からず混乱しました。いつも命じられて動く
からです。自由と責任でゲリラのように戦うことを知りません。

米国の市民は個人で土地を所有し、銃も所有していました。また、原住民
や先住民の戦い方も学んでいました。彼らは個人が全責任を負って戦うの
です。あちらこちらに隠れて分散して戦うので、組織的な軍隊が戦うと
予想以上に難しかったのです。

どうなったでしょうか?米国の市民軍は英国の将校を狙って先に殺し、
その次に部下達と戦ったので、少数ながら全て勝利しました。中央集権の
政府と軍隊は勘違いしていました。数が多いので楽に勝てるだろうと
思っていました。数だけは多いのです。お互いの顔を見ながら数が多いの
で大丈夫だろうと思っていました。(鉄の杖の王国8 2018/3/14)

※「鉄の杖の王国 天一国創建のために」(P293〜294)より引用
しました。

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井上正康先生【3カメ高音質】特別講座in八女(11月7日)全編

2022年6月20日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月20日(月)

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現代摂理を展望する「日刊バレーヒルリポート」
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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)二代王様のみ言葉に造反した「日米韓協議会」


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本日のトピックス(3件)
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■【薇羽が世間を看る】イヴァンカ氏が父親を裏切った? トランプ氏に
失望した? 現実を見よ、米国版文化大革命が繰り広げられている。
米国はこれからどうなるのか?
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_60.html

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■【昨日の講演会冒頭】振り返って思うのは、やっぱりコレでした。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_20.html

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■松田学のニュース解説 新型コロナ最新情報 オミクロンの正体24<本編>
https://www.valleyhill.report/2022/06/24.html


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(コラム)二代王様のみ言葉に造反した「日米韓協議会」
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今日のトピックスでは、久しぶりに「薇羽が世間を看る」を取り上げた。
彼女の動画は、米国大統領選挙の時にはよく取り上げていたが、彼女の発言
は本質に切り込むものが多いため、YouTubeの言論統制でターゲットにされ、
多くのコンテンツが削除されてしまった。

またウクライナ問題が発生して以降は、法輪功系メディアの論調は本紙の
立場とは異なるためほとんど取り上げてこなかった。しかし今回の動画は、
私たちがアメリカで何が起こっているのかを理解する上で、とても重要な
内容を含んでいると感じるのである。それはアメリカで「文化大革命」が
起きている、ということなのである。

6月9日に米国下院の「1月6日特別委員会」は、国会議事堂襲撃事件に
関する最初の公聴会を放送し、トランプ元大統領とその支持者に対する
全面的な攻撃を開始した。トランプ氏は、政権維持と2020年の選挙結果を
取り消すための「クーデター」の一環として、2021年初頭に国会議事堂
襲撃を画策したとの攻撃を受けている。

この件では、ホワイトハウス元経済顧問のピーター・ナバロ氏が、委員会
の召喚状による証言を拒否したため6月3日にFBIに逮捕された。また昨年、
トランプ氏の元主席戦略官であったバノン氏も、委員会からの召喚状を
拒否したため起訴され、7月に裁判を受けることになっている。今、米国の
保守派は、大きな攻撃の波に晒されているのである。

私は何度もこのコラムで書いているが、今や神とサタンとの闘いは、
国境を挟んで行われているのではない。サタンは私たちの政府に、私たち
の組織に入り込み、私たちを扇動しているのだ。

そのような観点から、今回のコラムでは再度、日米韓協議会の問題を
取り上げる。同協議会は参議院選挙直前の、政治団体として最も影響力を
発揮すべき時に、方向性を示すことができなかった。参議院選挙は是々
非々であり、憲法改正議論はこれからの課題とされ、米国の中間選挙を
頑張りましょう、と掛け声を掛けたにすぎない。今や同協議会は、神の
摂理とは何の関係もない集団である。

*参照)左派に牛耳られた「日米韓協議会」
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022520.html
*反省点の多い「日米韓協議会」
https://www.valleyhill.report/2022/02/2022222.html

どうしてそうなってしまったのか?その理由は明白である。天使長が
二代王様のみ言葉に造反したからだ。COVID-19の問題が発生した時、
そして各国の政府がマスクを強制し、ワクチン推進に舵を取り始めた時、
二代王様は明確にそれを批判しておられた。

それなのに私たちの教会ですら、ホームページの礼拝のお知らせに
「新型コロナウイルスによる感染拡大防止の為3つの密(密閉・密集・
密接)を避けるため、礼拝への参加はご遠慮ください」、1dayセミナー
のお知らせには「参加される方はマスクの着用をお願いいたします」
などと、バカなことが書かれていたのである。

この件について私は、千葉教会の馬場氏を通して、本部教会に連絡を
して頂き、このようなバカげた表記はやっと削除されたのである。どう
してこのようなことが起きたのだろうか?それは本部教会が二代王様の
み言葉を軽視し、あるいは無視し、自分勝手な行動を取っていたからで
ある。二代王様はワクチンとの闘いを語っておられるのに、それを
真正面から取り上げなかったのである。

「天一国」は今はまだ実体の国家となってはいないが、それは聖書に
預言された「神の国」なのである。だから二代王様がサタンと闘う時、
二代王様は明確にみ言葉でそれを語られ、宣戦布告をしておられる
のである。今日、二代王様はワクチンとの闘いを宣布され、WHO
パンデミック条約との闘いを宣布しておられるのである。

それなのに日米韓協議会はそれを取り上げず、中国共産党の方が脅威
だから、私たちはとりあえずそっちの闘いを優先しましょう、と言って
いたのである。これが何を意味するのか、私たちはよく理解しないと
いけないのだ。

これは国王が宣戦布告をしてこれから戦場に行く時に、ある将軍が、
「私たちはそっちの敵ではなく、こっちの敵と闘います」と勝手に宣言
をして、別の方向に進軍を始めたのと同じことなのだ。このような行為
は、どこの国であっても、絶対に許されない反逆行為であり、重大な
国家犯罪なのである。

だから日米韓協議会は、今や敵前逃亡をした集団であり、脱走兵の
集団なのである。だから私たちは、このような反逆者の集団に関与
すべきではないのである。

そもそも参議院選挙は本来、私たちが国政に影響を与えることが
できる絶好の機会だったのである。一例ではあるが、参政党は今回の
選挙で議員を送るために、何年も前から準備をしてきたのである。

しかしそうまでしても、おそらくワクチンの問題がなければ、実際に
は議員を送ることはできなかったに違いないと、私は思うのである。
それほどまでに政党助成金なしに、参議院議員選挙の当選に必要な資金
と100万票を集めることは難しいのである。

それなのに私たちは、COVID-19以降の最も大切な2年間を、二代王様
に造反してきたのである。本来、二代王様こそ、ワクチンとの闘いの
最前線で歩まれて来られたチャンピオンだったのである。なぜならば
教会を挙げて、ワクチンとの闘いを宣布してきた宗教団体は、聖殿の
他には存在しなかったからである。

だからもし私たちがそこに同参し、日米韓協議会が同参したならば、
天の協助の下で、私たちは大きな実績を上げられたに違いないないの
である。

それなのに同協議会は、二代王様に造反し、別の方向に進軍し、中国
共産党の脅威などと言った、他の保守団体でも口にしそうな、”あり
きたりなテーマ”に終始することで、貴重な2年間を失ってしまったので
ある。天の協助を受けられなかったのである。

今はまだ参議院選挙前ではあるが、私たちは既に、参議院選挙後の闘い
を始めている。憲法改正議論は、参議院選挙前に十分に議論することが
できなかった課題として積み残される。なぜならば今から議論をして、
方向性を取りまとめて取り組むには、時間が足りないからである。

創造原理によれば、何事であっても、物事には成長期間が必要なので
ある。種を撒いてすぐに収穫はできないのである。だから明日のことを
今日決める人は、摂理の中心人物としては失格なのである。だから今、
私たちが取り組んでいること、議論していることは、5年後、10年後を
見据えて行われなければならないのである。

しかし神は聖殿を見捨ててはおられない。なぜならば天一国の中心人物は
天使長ではなく、二代王様だからだ。だから造反した天使長は処罰を受け
なければならないし、私たちは悔い改めて、二代王様の下に戻らなければ
ならないのである。

私たちの政治運動はどうなるのか。正確に先を見据えることはできない。
しかしその萌芽は既に見られる。例えば西村氏が取り組んでおられる
「憲法改正を考える会」がそうであるし、松岡氏が取り組んでおられる
「JAPAN・FIRST!!チャンネル」がそうだと思うのである。
https://www.youtube.com/channel/UCaTZ4zimygF3a0UKvZulFcg/featured

この2年間、私たちは、天使長がアダムとエバを主管する時、どれだけ
摂理が狂わされ、間違った方向に誘導されるかを、まざまざと見せつけ
られた。それが日米韓協議会である。

神の摂理を決めるのは天使長ではない。私たちが従うべきはキリストで
あり、キリストの後継者である。だからもし天使長が別の道に進めと言う
ならば、私たちは安易にそれに同調してはならないのだ。

今や私たちは王・王妃である。また一族の祭司長でもある。だから私たち
は二代王様のみ言葉をよく学び、よく祈らなければならない。二代王様の
ご来日がもうすぐである。私たちが悔い改めて、再出発するのに、
最も良い機会が今訪れている。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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【薇羽が世間を看る】イヴァンカ氏が父親を裏切った? トランプ氏に失望した? 現実を見よ、米国版文化大革命が繰り広げられている。 米国はこれからどうなるのか?

【昨日の講演会冒頭】振り返って思うのは、やっぱりコレでした。

2022年6月18日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月18日(土)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)ワクチンこそが参議院選挙の争点である


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本日のトピックス(4件)
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■【公式】非情、厚労省データ改ざんだけじゃない。医学的にこのような
否定をしてしまったら、遺族の拠りどころはない。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_77.html

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■【公式】名付けてみました。これが正しい呼び名です。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_18.html

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■ワクチンデータ修正問題 政府与党内でも見解の相違が
【大石が深掘り解説】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_14.html

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■接種歴“不明”なら“未接種”に… 不可解なワクチンデータ修正
波紋広がる【大石が聞く】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_38.html


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(コラム)ワクチンこそが参議院選挙の争点である
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コラムのタイトルを読んでご納得がいかない方も、いらっしゃると思う
のであるが、参議院選挙が目前であることから、今日は本紙の考えを
明確に表明したいと思うのである。

私たちのワクチン反対の声を国会に届けたい!それがCOVID-19の騒動
が始まった直後から、私がずっと心の中で決めていたことである。
だから参政党がワクチン問題を取り上げ始めた当初から、参議院選挙で
どこに投票をするのか、私は既に決めていたのである。

この騒動の直後から、政府は飲食店の営業自粛を強制したり、マスクや
ワクチンを推奨するなど、科学的な議論を踏まえない常軌を逸した政策
を実行してきた。しかもそれに反対する声は陰謀論とされ、まともに
議論することさえもできなかった。

私たちの教会でさえ、ホームページの礼拝のお知らせに「新型コロナ
ウイルスによる感染拡大防止の為3つの密(密閉・密集・密接)を
避けるため、礼拝への参加はご遠慮ください」、1dayセミナーには
「参加される方はマスクの着用をお願いいたします」などと書かれて
いたのだ。

ワクチンの問題は、私たちの活動に深刻なダメージを与えている。
現実的な問題として、ワクチンを接種しない限り、今や国境を越えて
自由に活動することができないからだ。共和党の応援も、国際祝福も、
今のままでは不可能である。

今、私たちには、ワクチンに反対する国会議員が必要である。
厚生労働省のワクチンデータの偽装問題も、もともとは名古屋大学の
名誉教授の小島先生が指摘した内容であったが、立憲民主党の川田議員
が国会で取り上げたことによって、ようやくデータが訂正されること
になったのだ。

もし川田議員が取り上げなかったら、このような問題も、陰謀論者が
好き勝手なことを言ってると言われるか、無視されて終わってしまう
ところだったのである。味方の国会議員を送り出すということは、
これだけ大きなインパクトがあるのだ。

結局、ワクチン問題について正常な議論が行われる風潮が起きなければ、
世界を救うことはできないのである。WHOパンデミック条約を通して、
世界が共産主義に飲み込まれてしまうのである。

二代王様のご来日がもうすぐである。この闘いがこの先、どのような
形で展開されるのか、誰にも分からない。

しかし今、重要なことは、自分で結論を決めつけるのではなく、
二代王様のみ言葉から進むべき方向を理解し、準備をすることだと思う
のである。既に闘いは始まっている。今、二代王様の心情と一つになり、
闘うべき時が来ている。

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ワクチンデータ修正問題 政府与党内でも見解の相違が【大石が深掘り解説】

接種歴“不明”なら“未接種”に… 不可解なワクチンデータ修正 波紋広がる【大石が聞く】

2022年6月17日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月17日(金)

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★本日のトピックス(4件)
★(二代王様み言葉)黙っていてはいけない


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本日のトピックス(4件)
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■【井上正康】2022.6.11 in立川
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022611-in.html

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■【詐欺度UP】「心筋炎詐欺グラフ」にオリジナル要素を加えて使っている
自治体があった。【本編はニコニコ動画】
https://www.valleyhill.report/2022/06/up.html

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■ウクライナ政府と中国共産党の驚くべき共通点。ウクライナ戦争の本当の
理由とは?メディアが誤解する真実。(釈量子)【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_17.html

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■イーロン・マスク:中国は「人口崩壊」の危機に直面している【禁聞】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_99.html


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(二代王様み言葉)黙っていてはいけない
※タイトルは編集部で付けました
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「座っていろ、喋るな」これが彼らのシステムです。黙っていてはいけま
せん。立ち上がって、ネットワークを使って、小さなことでもいい、色々
なメディアのまともな評論を送ってください。良識派ジャーナリストの
論評を人々に送るといいです。こういう風にして、トランプの選挙運動
が大きく広がっています。今は、いい加減なメディアが、堂々とトランプ
の悪口をニュースで流している。CNN、NBCもそうですが、あるキーワード
を使って、次々とトランプを侮辱する報道をしています。いわゆる「レッ
テル貼り」でキーワード・サイコロジーとよばれます。ある「レッテル」
を貼ると皆その「レッテル」に反応して行動するのです。行動心理学では
この研究が進んでいます。彼は、黒人も、メキシコ系の人も、たくさん
雇用しています。女性の雇用者も何千人といます。それなのに、トランプ
は人種差別者だ、偏見者だというようなキーワードを使ってそういう
レッテルを彼につけて、人々に自分で調べさせたりしないでキーワードで
釣って人の考えに影響を与えています。このように、不法な方法で全国民
の目の前で、選挙さえ操っているのです。

今私たちは、テロなど非常に警戒、緊張すべき時に居ます。今この世の中
で何が起こっているかも知らずに日常生活に埋没していたら大変です。
このような事が世界全体で起こっていることを知らないと、私たちは
弱く薄い存在となりしらないうちに現実から遠ざかり異教徒に侵略されて
しまいます。

※(キリストのよる神の王国 2016年6月12日)「三代王権 真のお父様と
文亨進様のみ言(三)」P103〜104より抜粋して引用しました。

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【井上正康】2022.6.11 in立川

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ウクライナ政府と中国共産党の驚くべき共通点。ウクライナ戦争の本当の理由とは?メディアが誤解する真実。(釈量子)【言論チャンネル】

イーロン・マスク:中国は「人口崩壊」の危機に直面している【禁聞】

2022年6月16日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月16日(木)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)二代王様の赦しによって集められた私たち


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本日のトピックス(3件)
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■テネシーチョンピョン韓国水曜礼拝 2022/6/15 (日本語訳)
[Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022615-sanctuary-translation.html

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■ワクチン後遺症の現状と治療方法について
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_16.html

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■【日本】円安の真の理由は未曽有のインフレ前に利上げできない日本売り!
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022515breaking.html


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(コラム)二代王様の赦しによって集められた私たち
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二代王様のご来日がもうすぐだ。ここ数日、多くの聖殿食口の精誠を嘲笑う
かのように堕落した天使長が暴れまわっていた。

私もここ数日、聖殿のLINEを大変不愉快な気分で目を通した。ほとんどの
食口の方も同じだと思うのである。なぜ二代王様をないがしろにするような
行為をするのだろうか!?これが私が感じた強い義憤である。

そこで今日は、いつもとは嗜好を変えて、メルマガや聖殿のLINEで私が
何かの批判をする時に、実際にどのようなことをしているのか、その舞台裏
の話を書いてみたいと思うのである。

まず私はこのメルマガの中で、江利川会長を名指しで批判したことは
ほとんどないが、間接的には結構批判をしていると思うのである。それは
公職という立場は、当然他人から批判を受ける場合もあるのであって、
そのようなことは当然、江利川会長ご自身も十分に承知の上で、その職責を
引き受けていると思うからである。

しかし仮に相手を批判したとしても、相手に失礼を働いたり、相手の人格を
傷つけたりすることは許されないのである。実際に私は、江利川会長に直接
ご連絡をさせて頂く時には、極めて丁重に、会長としての職責に敬意を払った
上で、ご連絡させて頂くことを心がけている。このように相手に対して、
常に礼儀正しく、敬意を持って接するというのは、とても大切なことだと
考えているからである。

それから東京教会の中村氏は、私がこのメルマガの中で、一番たくさん
名指しで批判している方である。しかし私は千葉教会の馬場氏の勧めで、
中村氏に直接連絡をさせて頂き、いろいろ質問をさせて頂いたことがある。
その時に中村氏は、私が批判の急先鋒であることを承知の上で、丁寧に
答えて下さっているのである。

だから私は、中村氏の言説や理論に対しては批判的ではあるが、中村氏が
相当の人格者であることについては、全く否定するつもりはないのである。

それから九州有明サンクチュアリ教会の松本氏に対して、このメルマガで
批判を行うことはあまりないが、聖殿のLINEでは結構批判を行っている。
しかし私はその際に「私は松本氏とは見解が異なるが、先輩家庭に対する
尊敬の念を忘れたことはないし、敬意を持って対している」ということを
直接ご連絡申し上げている。

また康真サンクチュアリ教会の西村氏のオピニオン記事を掲載した時にも、
松本氏にはご報告させて頂いた上で、ご批評をお願いしている。もちろん
私の意見と松本氏の意見とは、水と油である。実際には融合不可能なものだ。

実際に何度メッセージをやり取りをしても、お互いに平行線をたどるばかり
で、意見が交わることはなかった。しかし例えそうであったとしても、
決して喧嘩別れはせず、ご意見に対してのお礼を述べ、お互いに気持ちよく
エールを送ることができる関係を維持できてこそ、私たちは前進できると
考えるのである。

また出雲教会の岩崎氏、この方はいつも聖殿のLINEで、ご自身の見解と
異なる意見に対しては喧嘩腰で挑んでくる方である。私はこの方にも直接
ご連絡を申し上げ、以前にAPTF、TARP、郷土大学などの記事でお名前を
拝見したことをお伝えし、例え意見が異なっていたとしても、先輩の祝福
家庭に喧嘩を売るつもりは毛頭ないので、ぜひお手柔らかにお願いします、
とお伝えさせて頂いているのである。

また堀尾氏に対しても同じである。堀尾氏が伝道された当時、同じビデオ
センターにいた姉妹から聞いた話であるが、堀尾氏は「すごい人が伝道
された」といって評判だったほどの英才なのである。

それで私はそのようなエピソードも交えつつ、LINEだとお互いに顔が
見えないので、すぐに喧嘩になってしまうが、そのようなことはこちらの
本意ではなく、お互いにみ旨を想う気持ちで投稿しているのであるから、
ぜひ喧嘩をせずにいきましょう、とお伝えさせて頂いたのである。

もちろん上記に名前を挙げさせて頂いた方々は、紳士的な方ばかりであり、
実際には全く無視されたり、逆に嫌がらせをしてきたり、いろいろして
くる方も中にはいらっしゃったのだ。しかし私はそれはそれで構わない
のだ。重要なのは、こちらが相手への礼儀や敬意を忘れないことだからだ。

どうして私がこのように細かな”根回し”を心がけているのか、そのこと
について書いておきたい。それは私が統一教会時代に、拉致監禁を経験
したからに他ならない。拉致監禁の現場では、信仰の生命だけなく、実際
に肉体の生命すらも奪われかねない危険な状況であった。そのような時に、
私は奇跡的に解放されたのである。

その時に私は、アダム家庭において、カインがアベルを殺害したという、
その恨み、歴史的な”恨”の強さを実感させられたのである。カインは
長子であったので、本来であればアダムの全てを相続する立場だったのに、
弟が祝福を受けたので、その恨みの感情をどうすることもできなかった
のである。

そもそも聖殿の中で意見が分かれる時、どちらかがアベルであり、どちら
かがカインなのである。そのような時に、もし自分が正道だと確信する
ならば、相手の立場や心情をよく理解してあげ、私はあなたの敵ではない、
ということを伝えるべきなのだ。そうしてこそカインに殺されずに、み旨
の目的を達成することができると、私は信じているのである。

最後に本稿の結論に入りたい。今、私たちはバカな争いをしている。
なぜならば私たちは本来、自分では何も誇るべきものなど持っていない
からだ。私たちは真のお父様を裏切った立場であり、キリストを裏切った
ユダの立場である。ただ二代王様によって赦されて、この場にいるので
ある。

だから私たちが従うべきは二代王様なのである。その二代王様のご来日の
直前に私たちが何をすべきなのかは明白なのである。それは二代王様の
説教の動画を見て、そして説教集を訓読することである。そして悔い改め、
祈ることである。

そのようにして私たちが精誠を備えてこそ、私たちは自分が進むべき道
を確信することができるし、二代王様をお迎えする資格を得ることが
できると思うのである。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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テネシーチョンピョン韓国水曜礼拝 2022/6/15 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

ワクチン後遺症の現状と治療方法について

2022年6月12日日曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月12日(日)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)聖殿信徒よ、信仰の模範を示そう!


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本日のトピックス(3件)
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■テネシーチョンピョン韓国水曜礼拝 2022/06/08 (日本語訳)
[Sanctuary Translation]
https://www.valleyhill.report/2022/06/20220608-sanctuary-translation.html

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■聖書的な夫婦の人生 テネシーチョンピョン 水曜礼拝 2022/06/01 (日本語訳)
[Sanctuary Translation]聖書的な夫婦の人生
https://www.valleyhill.report/2022/06/20220601-sanctuary-translation.html

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■【ウクライナ】NYタイムズの社説が急変!ロシアとの和平の勧め
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022611nybreaking.html


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(コラム)聖殿信徒よ、信仰の模範を示そう!
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今日はもう6月半ばだ。今月末には二代王様が来日される。したがって今、
多くの祝福家庭が精誠を捧げているのである。また目前に迫った参議院選挙
の最後の闘いを行っているのである。

そういう訳で、私もなかなか聖殿のLINEに目を通す暇もないのであるが、
今回とても見逃すことができない投稿を目撃したので、私の感想を中心に
して、それを記事にしたいと思うのである。

聖殿のLINEに加入されていない方や、読んでおられない方は概要が
分からないと思うのであるが、ここではあまり詳しくは触れない。

教会の代表者が、自分の意見と異なる信徒に対して、暴言を投稿して
嫌がらせを繰り返している、という事実だけで十分である。しかもその暴言
は、その方のご家族やお子様にまで及んでいるのだ。

こちらに当事者のブログがあるので、過激な発言の真意を読み取れば、
だいたいの雰囲気を察することができるはずだ。またこの人物は、以前
にも聖殿のLINEで暴言を投稿し、LINEを一日中荒らして騒動を引き起こ
した前科がある。

*参照)私も面倒くさがらず、LINEグループの中にいる、「反米」「親中」
のスパイを、早く殺さなければならないと思っています。(もちろん比喩
です。)
https://sanctuary-saitama.muragon.com/entry/2336.html
*聖殿を侵す”文化大革命”の紅衛兵
https://www.valleyhill.report/2021/11/2021119.html

今回の騒動の中心人物である堀氏は、高崎市白岩町教会の代表であり、また
二代王様の来日では、「日曜礼拝」および「全国祝福式」(首都圏)大会の
実行委員長を務めている。

今、一般の信徒ですら、二代王様の来日に向けて精誠を捧げて準備をして
いる最中なのに、一体この人物は何をしているのだろうか?今は祈りを捧げて
準備をする時期ではないのか?一般の信徒ですらそうしている!!

それなのにこの人物は、公的なLINEで、一般信徒に喧嘩を売っているのだ。
一体どこの世界に、教会の信徒に喧嘩を売る聖職者がいるというのか!

今や聖殿では、繁華街で暴れているチンピラやゴロツキのような人物が、
二代王様の大会の実行委員長なのだ。そう考えると、これは笑い話では済ま
されない話である。このような人物を、大会の実行委員長に選び、任命した
人物には、任命責任があるからである。

今は終末である。堕落した天使長が暴れている。聖殿の中でも、聖殿の外
でも。だから私は読者にこう訴えたいのである。

今は二代王様の来日に集中しよう!
そして悔い改めと祈りから再出発しよう!

長い蕩減復帰歴史は、神様がサタンに打たれてきた歴史でもある。迫害の
中で、私たちは神様の真の友となり、その心情の相続者となることができる
のだ。堕落した天使長を裁くのは、その後で十分である。

*参照)聖殿食口よ、今こそ悔い改めて再出発しよう!
https://www.valleyhill.report/2022/06/202262.html

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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テネシーチョンピョン韓国水曜礼拝 2022/06/08 (日本語訳) [Sanctuary Translation]

聖書的な夫婦の人生 テネシーチョンピョン 水曜礼拝 2022/06/01 (日本語訳) [Sanctuary Translation]聖書的な夫婦の人生

2022.6.11【ウクライナ】NYタイムズの社説が急変!ロシアとの和平の勧め【及川幸久−BREAKING−】

2022年6月11日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月11日(土)

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★本日のトピックス(2件)
★(二代王様み言葉)聖職者たちは権力構造に対してものをいうことを恐れる

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本日のトピックス(2件)
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■ワクチン後遺症に対する国の救済認定にある変化が! 救われる人は
増えるのか?【大石が深掘り解説】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_90.html

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■【公式】科学と歴史、両方からもう一度見つめなおしてみましょう。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_11.html


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(二代王様み言葉)聖職者たちは権力構造に対してものをいうことを恐れる
※タイトルは編集部で付けました
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カトリックであろうとバプテスト、メソジストであろうと、聖職者たち
は権力構造に対してものをいうことを恐れるのです。サタンが支配する
サタン世界に暮らしているからです。人びとが世界に支配権を有する
神の国では、もはやサタンの支配を受けることはありません。逆に
サタンに対してあるべき位置に戻るように指示できます。人々は支配者
として現れるというのです。(「死を超える王国」 2017/2/12)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P120)より引用しました。
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ワクチン後遺症に対する国の救済認定にある変化が! 救われる人は増えるのか?【大石が深掘り解説】

2022年6月10日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月10日(金)

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★本日のトピックス(3件)
★(二代王様み言葉)政府の二つの役割(2)戦時の軍の編成


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本日のトピックス(3件)
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■【本日開催】ついに超党派議連が設立【編集中】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_12.html

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■同じ島なのに、こんなにも違うのですね。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_10.html

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■【ロシア】最悪の食料危機が今年後半から始まる!解決策はない
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/202269breaking.html


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(二代王様み言葉)政府の二つの役割(2)戦時の軍の編成
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二つ目は何でしょう。天一国という国が実体的に攻撃されて戦争に
なったとき、平和軍平和警察が組織的に連絡しつつ、実際の軍を
作りあげます。戦争の時にだけです。米国政府や韓国政府のように、
軍隊で公務員が多いじゃないですか。将軍たちからして、米国で
数百万人います。全部公務員です。天一国ではこのように出来ません。
こんなに多くの公務員たちは危険です。なぜか、悪い奴らがその
すべての公務員たちを賄賂で抑えると、国のすべてを掌握できます。
しかし、それぞれの村の平和軍平和警察が強いと、中央政府でも
その数万個の別々に訓練された軍を一度に掌握できません。
(「最後の王国」 2017/7/30)

※「王国のみ言 天一国創建のために」(P116)より引用しました。
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【本日開催】ついに超党派議連が設立【編集中】

同じ島なのに、こんなにも違うのですね。

2022.6.9【ロシア】最悪の食料危機が今年後半から始まる!解決策はない【及川幸久−BREAKING−】

2022年6月8日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月8日(水)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)国を亡ぼす天使長の暴走


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本日のトピックス(4件)
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■シンポジウム:新型コロナウイルスおよびウイルス対策について、
子どもを中心に考える<エビデンス、およびエビデンスに基づく推認を、
様々な角度から>
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_61.html

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■【検証】厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格〜新型コロナワクチン
未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証〜
https://www.valleyhill.report/2022/06/2.html

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■【最強コンボ炸裂】「未接種者陽性率捏造」からの「心筋炎詐欺グラフ」!
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_8.html

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■【鳥集徹】みんな、騙されるな!
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_86.html


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(コラム)国を亡ぼす天使長の暴走
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今日のトピックスもワクチン問題が中心である。しかし今日の話題の中心は、
ワクチンそのものに留まらないのである。むしろ問題なのは、ワクチンが
国民の生命・健康に危険なものであることを承知の上で、政府がその有効性を
偽装し、国民を騙してワクチン接種を促している点なのである。

これはエデンの園で、天使長がアダムとエバを騙し、死に至らしめたことの
再現に他ならないのである。終末になり、政府が国民を騙し、マスメディアが
国民を騙し、国民の生命を危険に晒している。これは彼らが天使長の役割を
担っているからである。

今日、天使長の役割を担っている者は、エデンの園での天使長の役割を蕩減
復帰すべき重責を担っているのである。しかしこれを克服することはとても
難しいのである。だから今回、神戸のサンテレビが、厚労省のデータ偽装問題
を取り上げたことは、とても評価すべきことなのだ。

このような天使長の暴走は、聖殿も同じである。一例であるが、本部教会は、
聖殿の礼拝から二代王様のみ言葉を排除することで、聖殿食口の信仰をミス
リードしている。また日米韓協議会は二代王様のみ言葉を軽視し、ワクチン
問題を無視することによって、完全に方向性を失ってしまっている。

*参照)聖殿をミスリードする本部礼拝
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022525.html
*左派に牛耳られた「日米韓協議会」
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022520.html

今日、私たちが警戒すべきは天使長の暴走である。これが今、私たちの目の
前で起きている現実なのだ。だから私たちは目を開けて、キリストのために
祈り続けなければならないのだ。

聖書にはこう書いてある。
また、彼は私に言った。「この書の預言のことばを封じてはいけない。
時が近づいているからである。不正を行なう者はますます不正を行ない、
汚れた者はますます汚れを行ないなさい。正しい者はいよいよ正しいことを
行ない、きよい者はいよいよきよきことを行ないなさい。」
(黙示 22/10〜11)

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シンポジウム:新型コロナウイルスおよびウイルス対策について、子どもを中心に考える <エビデンス、およびエビデンスに基づく推認を、様々な角度から>

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【最強コンボ炸裂】「未接種者陽性率捏造」からの「心筋炎詐欺グラフ」!

【鳥集徹】みんな、騙されるな!

2022年6月7日火曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月7日(火)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)人類を大量虐殺する無神論の系譜


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本日のトピックス(4件)
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■【死者激増】ついに大手メディアが取り上げました!
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_89.html

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■国会議員が新型コロナワクチン接種をする理由
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_7.html

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■【公式】公表も調査もない、大量廃棄処分。それ、国民の血税ですけど。
厚労省は今すぐ実態調査を!
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_75.html

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■【米国】ヒラリー弁護士無罪にトランプは激しい怒り!大統領選再出馬の
意欲!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/202265breaking.html


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(コラム)人類を大量虐殺する無神論の系譜
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今日のトピックスでは、死者激増に関する藤江さんの動画を取り上げた。
私たちは、死者の増加とワクチンとの間に因果関係があるものと強く疑って
いるが、現在のところそれが立証されている訳ではない。

因果関係が証明されている訳でもないのに、私がこの動画を取り上げるの
は、今日ではワクチンに対する闘いこそが神の摂理の主軸であり、それに
伴うWHOのパンデミック条約や、憲法改悪に対する闘いこそが、私たちの
闘いの主戦場となっているからである。

どうしてワクチンに関する科学的な議論が封殺されているのだろうか?
どうして一方の議論のみが正論とされ、他方が陰謀論として片付けられて
いるのだろうか?どうして人間の免疫系を破壊し、生命と健康を害する
ワクチンが堂々と国家の政策として掲げられているのだろうか?

その答えは歴史を見れば明白なのである。
20世紀、共産主義は1億人以上の人間を虐殺した。なぜこのような悲劇が
起きたのだろうか?それは神がご自身の子女としてアダムとエバを創造
されたという聖書の教えを否定したからである。

彼らは人間は猿から進化したという”似非科学”を信奉することにより、
人間の霊性を否定したのである。更に歴史を遡れば、ヒトラーも優生学と
いう”似非科学”を信奉して、ユダヤ人の大量虐殺を行っているのである。

神を信じる者にとって、創造主こそが善の根源であり、正義の根源であり、
愛と生命の根源なのである。もし創造主を否定するならば、そこに展開
される世界は、地上地獄とならざるを得ないのである。

今日のワクチン問題の核心はここにあるのだ。どうして政府は国民から
生命と健康を奪おうとしているのだろうか?それは政府が神を否定し、
アダムとエバが神の子女であるという聖書の教えを否定しているからに
他ならないのである。つまり今日、政府は無神論に傾注し、亡国の道を
歩んでいるのだ。

今日、有神論と無神論は、国境を挟んで対峙している訳ではない。
中国共産党を批判すれば問題が解決するような、単純な問題ではないのだ。
今日サタンが無神論者を総動員して闘いを仕掛けてくる時、それに対して
私たちは、神がアダムとエバをご自身の子女として創造された、という
聖書の教えに立ち返って反論しなければならないのだ。

聖書にはこう書いてある。
神は仰せられた。「さあ人を造ろう。われわれのかたちとして、われわれ
に似せて。彼らが、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはう
すべてのものを支配するように。」
神は人をご自身のかたちとして創造された。神のかたちとして彼を創造し、
男と女とに彼らを創造された。
(創世記 1/26〜27)

聖書こそが、私たちが神の子女である根拠であり、私たちが天賦人権を
主張する根拠であり、人類の大量虐殺を許してはいけない絶対的な根拠な
のである。今あなたが政府の暴虐に対して目をつぶるのか、それともそれ
と闘うのか、今あなたの意思が問われているのである。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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【死者激増】ついに大手メディアが取り上げました!

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2022年6月4日土曜日

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)文亨進二代王ご来日歓迎勝利報告大会


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本日のトピックス(4件)
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■2022.05.24 文亨進天一国2代王帰還勝利報告大会 【ソウル】
https://www.valleyhill.report/2022/06/20220524-2.html

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■2022.05.21 文亨進 天一国二代王 帰還勝利報告大会 全国集会(クムサン)
https://www.valleyhill.report/2022/06/20220521.html

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■ワクチン効果データ修正。厚労省の説明は? そして修正後の最新ワクチン
効果は?【大石が深掘り解説】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_4.html

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■【戦後最大の死者増】2021年は一体何で亡くなったのか?
https://www.valleyhill.report/2022/06/2021.html


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(コラム)文亨進二代王ご来日歓迎勝利報告大会
───────────────────────────────────

文亨進二代王ご来日歓迎勝利報告大会の日程が発表された。
日本と世界が大変な危機的状況にある中で、二代王様の来日と勝利大会
が、大きな転機となることを心から願うのである。

今回、二代王様は、一つの教団の王として来日するのではない。
また二代王という称号は、一つの教団の称号なのでもない。

それは聖書に預言されたメシアの再臨と、その勝利によって、その後継者
に対して与えられた称号であり、聖書に預言された神の国としての天一国の
王としての称号なのである。

したがって二代王様の歓迎大会は、単なる聖殿の行事なのではない。
これは(もし仮に聖殿食口しか参加しないものであったとしても)聖殿だけ
の行事ではなく、私たちが「日本を代表して」参加させて頂く行事なのだ。

だからできるだけ多くの人が参加できるように、また大会の動画を視聴する
ことができるように、日本サンクチュアリ協会だけではなく、その他の
サンクチュアリ教会の食口も参加できるように、そして多くの人がその大会
を知り、そして見ることができるようにしなければならない。

そして今、私たちは、できだけ多くの友人にこの勝利大会のことを伝えな
ければならない。保守の友人に対して、ワクチンに反対している友人に
対して、そして憲法改悪に反対している友人に対して。なぜならば聖書と
キリストこそが天賦人権の根拠だからである。

二代王様の帰還と来日は、現代のエルサレム入城である。
聖書にはこう書いてある。

イエスがすでにオリーブ山のふもとに近づかれたとき、弟子たちの群れ
はみな、自分たちの見たすべての力あるわざのことで、喜んで大声に神を
賛美し始め、こう言った。「祝福あれ。主の御名によって来られる王に。
天には平和。栄光は、いと高き所に。」(ルカ 19/37〜38)

するとパリサイ人のうちのある者たちが、群衆の中から、イエスに
向かって、「先生。お弟子たちをしかってください。」と言った。
イエスは答えて言われた。「わたしは、あなたがたに言います。もし
この人たちが黙れば、石が叫びます。」(ルカ 19/39〜40)

今、私たちは勇気を持って、メシアの再臨と天一国について叫ばなけれ
ばならない時を迎えている。もし私たちが真実を叫ばなければ、石が
叫ぶのだ。

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2022.05.24 文亨進天一国2代王帰還勝利報告大会 【ソウル】

2022.05.21 文亨進 天一国二代王 帰還勝利報告大会 全国集会(クムサン)

ワクチン効果データ修正。厚労省の説明は? そして修正後の最新ワクチン効果は?【大石が深掘り解説】

【戦後最大の死者増】2021年は一体何で亡くなったのか?

2022年6月3日金曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月3日(金)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)反ワクチンは共産主義打破の最も重要な争点である


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本日のトピックス(3件)
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■2022.05.20 文亨進天一国2代王帰還勝利報告大会 【チュンチョン】
https://www.valleyhill.report/2022/06/20220520-2.html

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■【WHO】イーロン・マスクよ、次はWHO買収してくれ!
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/202262whowhobreaking.html

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■クアッド失敗!? 対露制裁でほころぶ中国包囲網(釈量子)
【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_3.html


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(コラム)反ワクチンは共産主義打破の最も重要な争点である
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今、二代王様は韓国で勝利大会を挙行しておられる。
しかしこの勝利によって全てが終わった訳ではない。むしろそれは逆である。
今、更に大きな闘いが始まろうとしているのだ。

イエス様がエルサレムに入城される時、弟子たちは大声で神を賛美した。
聖書にはこう書いてある。
イエスがすでにオリーブ山のふもとに近づかれたとき、弟子たちの群れは
みな、自分たちの見たすべての力あるわざのことで、喜んで大声に神を賛美
し始め、こう言った。「祝福あれ。主の御名によって来られる王に。天には
平和。栄光は、いと高き所に。」(ルカ 19/37〜38)

しかし実際にはこれは栄光の道ではなく、十字架の道であったのである。
二代王様が勝利大会をされている今、二代王様は更に悲壮な決意で、サタン
と闘うことを決意しておられるに違いないのである。これはかつてイエス様の
心情に相対し、ゲッセマネの園で共に祈る弟子が必要であった状況が、今
再現しているということなのである。

二代王様はみ言葉の中で、何度も何度もワクチンを推進する政府を批判して
おられる。そして今は更に、WHOとパンデミック条約を通して、共産主義が
各国に侵入しようとしていることに対して、強い危機感と警告のメッセージを
発しておられる。

今サタンは、ワクチンを通して、パンデミック条約を通して、そして憲法改正
を通して、日本を奪おうとしているのである。ワクチンも、パンデミック条約
も、憲法改正も・・・これらはサタンが私たちの人権を奪い、被造物の奴隷に
するために用意した条件物なのだ。

だから私たちは、ワクチンを打ち破り、パンデミック条約を打ち破り、そして
憲法改正も打ち破らなければならないのである。なぜならこれは、サタンとの
闘いだからである。

6月は日本では参議院選挙直前だ。もし二代王様の来日の準備を言い訳に
して、これらの闘いを怠るならば、私たちは取り返しの付かない大きな過ち
を犯すことになる。

聖書にはこう書いてある。
ゲツセマネという所に来て、イエスは弟子たちに言われた。「わたしが祈る
間、ここにすわっていなさい。」
そして、ペテロ、ヤコブ、ヨハネをいっしょに連れて行かれた。イエスは
深く恐れもだえ始められた。
そして彼らに言われた。「わたしは悲しみのあまり死ぬほどです。ここを
離れないで、目をさましていなさい。」(マルコ 14/32〜34)

私たちは今、二代王様と共に祈り続けているだろうか?
今そのことが問われているのである。

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2022.05.20 文亨進天一国2代王帰還勝利報告大会 【チュンチョン】

2022.6.2【WHO】イーロン・マスクよ、次はWHO買収してくれ!【及川幸久−BREAKING−】

クアッド失敗⁉対露制裁でほころぶ中国包囲網(釈量子)【言論チャンネル】

2022年6月2日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月2日(木)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)聖殿食口よ、今こそ悔い改めて再出発しよう!


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本日のトピックス(3件)
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■【井上正康】2022.5.28 長野県佐久市最新講演
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022528.html

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■【考察】修正したとみせかけて、ミスリードを誘っていませんか?
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_2.html

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■【米国】トランプのロシア疑惑裁判でのヒラリーの元弁護士に無罪判決!
イーロン・マスクの怒り爆発!【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/202261breaking.html


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(コラム)聖殿食口よ、今こそ悔い改めて再出発しよう!
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今年は参議院選挙です。選挙に向けて多くの人が何年も前から準備をして
きました。特にワクチンに反対してきた多くの人にとって、今回の選挙は、
自分たちの声を国会に届けることができる数少ないチャンスです。

もし今回の参議院選挙で、ワクチンに反対する私たちの主張を代弁して
くれるような代表者を送ることができなければ、日本社会はワクチンに
ついて冷静に議論する機会を失ってしまうのです。

米国CDCの東京オフィス開設、パンデミック条約、憲法改正・・・これら
は決して個別バラバラの事象ではありません。私たちが自分のことを自分で
決定する権利を有しているのか、あるいは他人が決めたルールに従って
生きていく奴隷のような存在なのかを決する価値観の闘いであり、絶対に
負けることが許されない闘いなのです。

これは創造主を信じるか、被造物に仕えるかの闘いだと言い換えることも
できます。そう考えると、この問題で聖殿が、意思統一することができ
ないのにも理由があるのです。それは聖殿内部には、創造主に仕えること
を望む真のクリスチャンと共に、被造物に仕えているアンチキリストの輩
が混在しているからなのです。

彼らは聖書を読みません。彼らはみ言葉を読んでいますが、それは自分に
都合の良いみ言葉を悪用するためです。これは彼らが家庭連合で行ってきた
ことの延長なのです。

また彼らは決して悔い改めません。そういった意味で「悔い改め」こそが、
私たち信仰者にとっての特権であり、私たちとキリストを結び付けてくれ
る「絆」であるとも言えるのです。

だからイエス様の宣教も、悔い改めを促すみ言葉から始まっているのです。
聖書にはこう書いてあります。
この時から、イエスは宣教を開始して、言われた。「悔い改めなさい。
天の御国が近づいたから。」(マタイ 4/17)

また聖書にはこうも書いてあります。
あなたがたに言いますが、それと同じように、ひとりの罪人が悔い改める
なら、悔い改める必要のない九十九人の正しい人にまさる喜びが天にある
のです。(ルカ 15/7)

今、私たちがすべきことは悔い改めであり、そして再出発です。
私たちは参議院選挙の闘いに、今こそ参戦しなければなりません。なぜなら
これは絶対に負けることが許されない闘いだからだからです。そしてこの
闘いは、キリストの勝利の日までずっと続くのです。

私たちが聖殿に来ることができたのは、家庭連合の食口よりも信仰的だった
からではありません。二代王様のみ言葉に触れた時に、悔い改めることが
できたからです。もし私たちが今、あの時と同じように悔い改めることが
できなければ、私たちはいつか戦線を離脱することになるのです。

なぜなら聖書にはこう書いてあるからです。
イエスは彼らに答えて言われた。「そのガリラヤ人たちがそのような災難を
受けたから、ほかのどのガリラヤ人よりも罪深い人たちだったとでも思うの
ですか。
そうではない。わたしはあなたがたに言います。あなたがたも悔い改めない
なら、みな同じように滅びます。
また、シロアムの塔が倒れ落ちて死んだあの十八人は、エルサレムに住んで
いるだれよりも罪深い人たちだったとでも思うのですか。
そうではない。わたしはあなたがたに言います。あなたがたも悔い改めない
なら、みな同じように滅びます。」
(ルカ 13/2〜5)

*参照)悔い改めて再出発しよう
https://www.valleyhill.report/2021/12/20211218_18.html
*悔い改めて再出発しよう−その2−
https://www.valleyhill.report/2021/12/20211219.html

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【井上正康】2022.5.28 長野県佐久市最新講演

【考察】修正したとみせかけて、ミスリードを誘っていませんか?

2022.6.1【米国】トランプのロシア疑惑裁判でのヒラリーの元弁護士に無罪判決!イーロン・マスクの怒り爆発!【及川幸久−BREAKING−】

2022年6月1日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年6月1日(水)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)聖殿食口よ、聖書を朗読しよう!


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本日のトピックス(3件)
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■【参加レポ】参加国会議員は〇〇名でした。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post.html

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■【公式】長野県佐久市講演会の前に、軽井沢に寄り道しながらメッセージ
を撮影しました。聴いてください。
https://www.valleyhill.report/2022/06/blog-post_1.html

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■【Twitter】イーロン・マスクのTwitter買収を攻撃する勢力とは
【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/06/2022531twittertwitterbreaking.html


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(コラム)聖殿食口よ、聖書を朗読しよう!
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前回のコラムでは、「家庭礼拝の実践と、聖書朗読の勧め」という記事
を掲載させて頂いた。
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022530.html

今のような混沌とした時代にこそ、私たちは神の復帰摂理歴史を正しく
理解し、現代をその延長線上で正しく捉える必要があると考えたからだ。
またこれは二世や三世にどうやって信仰を相続させていくのか、という
課題に対する一つの回答であるとも言える。

二代王様はこう語っておられる。
『ところで、なぜこれほどまで神の国について話してきたかというと、
キリスト教徒の多くが聖書を読んでいないからです。教団の話を鵜呑み
にしてきたのです。カトリック教徒ならカトリック教会のいうことを
鵜呑みにし、バプテストならバプテスト教会のいうことを信じてきま
した。

しかしキリスト教徒が真に向かい合わなければならないものは神様の
み言です。聖書を読まなければならないのです。』
※(生命の王国 2016年6月5日)「三代王権 真のお父様と文亨進様の
み言(三)」P89より

しかしこれは何も、カトリックやバプテストだけの話ではないのだ。
なぜなら私たちも同じだからだ。統一原理を学べばそれで十分だと思い、
私たちも聖書を軽んじてきたのだ。

家庭連合が堕落した時、すぐに反発して気付いた人もいただろう。しかし
キリストに対する反逆を目撃しながら、何も気付かずに呆けた頭のまま
過ごしてきた人も多かったのだ。それは結局、神のみ言葉を軽んじてきた
からに他ならないのだ。

神の救いの摂理はアダム家庭から始まっている。その長い歴史は決して
遠い過去の話などではない。それは現在の「私」の話なのである。

「私」がその長い歴史の所産であることを知れば、家庭連合の時のよう
に堕落した天使長が、自分勝手な原理観を振りかざして好き勝手を行おう
としても、また聖殿のどこぞの教会長が、二代王様のみ言葉とは異なる
価値観に基づいた話をしていても、キチンとそれを分別し、審判する
ことができるはずだ。

堕落した天使長は、常にアダムとエバの位置を奪おうとする。しかし
私たちが聖書に基づいた価値観に立つならば、私たちは自身の位置を
守り通し、キリストによって与えられた王と王妃の権威によって、
堕落した天使長を審判することができるのである。そしてそれこそが
今日、私たちにとって最も必要なことなのだ。

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【参加レポ】参加国会議員は〇〇名でした。

【公式】長野県佐久市講演会の前に、軽井沢に寄り道しながらメッセージを撮影しました。聴いてください。

2022.5.31【Twitter】イーロン・マスクのTwitter買収を攻撃する勢力とは【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月30日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月30日(月)

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★本日のトピックス(2件)
★(コラム)家庭礼拝の実践と、聖書朗読の勧め


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本日のトピックス(2件)
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■特番『ジャーナリスト我那覇真子さん登場!翻訳版『ブラックアウト』と
分断されるアメリカ社会の実態!』ゲスト:ジャーナリスト 我那覇真子氏
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_30.html

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■【ダボス会議】世界で最も危険な人物ジョージ・ソロスがダボス会議で
講演【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022529breaking.html


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(コラム)家庭礼拝の実践と、聖書朗読の勧め
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二代王様は説教の中で「聖書観に立った原理の理解」がいかに重要であるか
を度々語っておられます。そのような観点から見た時に、私たちは悔い改め
なければならない点が多くあるのです。

*参照:聖書を離れれば全体主義に陥る
https://www.valleyhill.report/2022/01/2022131.html

そのような中で今日は「ともに聴く聖書朗読 Public Reading of Scripture」
という「聖書プロジェクト」の動画を紹介したいと思います。
https://youtu.be/s2cPeZBcuEU

”Public Reading of Scripture”とは、聖書の公開朗読と言う意味です。
つまり一人で聖書を読むだけではなく、家庭礼拝をする時や、集会をする
時に聖書を朗読しましょう、あるいは聖書の朗読会をしましょう、という
意味です。

私たちは今、終末を生きています。価値観が混乱する時代の中で、聖殿の
中ですら、神様の摂理が分からなくなってしまい、混乱している人が多い
のです。

私たちが現代を正しく認識し、正しく捉えるためには、「聖書観に立った
原理の理解」が絶対に必要不可欠です。そうしてこそ私たちは初めて、
二代王様のみ言葉に正しく相対し、前進していくことができるのです。

*関連聖句:
そして、契約の書を取り、民に読んで聞かせた。すると、彼らは言った。
「主の仰せられたことはみな行い、聞き従います。」
(出エジプト 24/7)

そして、モーセは彼らに命じて言った。「七年の終わりごとに、すなわち
免除の年の定めの時、仮庵の祭りに、イスラエルのすべての人々が、主の
選ぶ場所で、あなたの神、主の御顔を拝するために来るとき、あなたは、
イスラエルのすべての人々の前で、このみおしえを読んできかせなければ
ならない。(申命記 31/10〜11)

それから後、ヨシュアは律法の書にしるされているとおりに、祝福とのろい
についての律法のことばを、ことごとく読み上げた。
(ヨシュア 8/34)

王は主の宮へ上って行った。ユダのすべての人、エルサレムの住民のすべて、
祭司と預言者、および、下の者も上の者も、すべての民が彼とともに行った。
それで彼は、主の宮で発見された契約の書のことばをみな、彼らに読み
聞かせた。(列王記 23/2)

そこで、第七の月の一日目に祭司エズラは、男も女も、すべて聞いて理解
できる人たちからなる集団の前に律法を持って来て、水の門の前の広場で、
夜明けから真昼まで、男や女で理解できる人の前で、これを朗読した。
民はみな、律法の書に耳を傾けた。(ネヘミヤ 8/2〜3)

だから、あなたが行って、主の宮で、断食の日に、あなたが私の口述に
よって巻き物に書きしるした主のことばを、民の耳に読み聞かせ、また
町々から来るユダ全体の耳にもそれを読み聞かせよ。(エレミヤ 36/6)

それから、イエスはご自分の育ったナザレに行き、いつものとおり安息日に
会堂にはいり、朗読しようとして立たれた。(ルカ 4/16)

私が行くまで、聖書の朗読と勧めと教えとに専念しなさい。
(テモテI 4/13)

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特番『ジャーナリスト我那覇真子さん登場!翻訳版『ブラックアウト』と分断されるアメリカ社会の実態!』ゲスト:ジャーナリスト 我那覇真子氏

2022.5.29【ダボス会議】世界で最も危険な人物ジョージ・ソロスがダボス会議で講演【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月28日土曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月28日(土)

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★本日のトピックス(4件)
★(コラム)日本経済を破壊する岸田政権の犯罪


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本日のトピックス(4件)
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■【Vlog】電力使用制限の夏がやってくる
https://www.valleyhill.report/2022/05/vlog.html

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■名古屋市のワクチン副反応相談窓口 開設2か月で相談944件
北海道・東京・広島など全国から電話 受付回線数を2から5に増設
https://www.valleyhill.report/2022/05/2944252022527.html

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■ウクライナ支援で200兆円!?世界から金づるにされる日本。際限なく
膨らむ財政赤字(釈量子)【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/05/200.html

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■【尖閣】岸田バイデン会談 尖閣防衛大丈夫か?【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022526-breaking.html


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(コラム)日本経済を破壊する岸田政権の犯罪
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経済産業省はこの夏、「電力使用制限令」を出す準備を進めている。「電力
使用制限令」とは電気事業法27条*に基づく措置であり、主に大口の事業者が
対象となり、節電に協力しない場合は罰金が科される。これは決して些末な
話題などではない。岸田政権の下で、日本を破壊する共産主義政策、経済
破壊政策が行われている現実の一旦なのである。

*参照:電気事業法27条
経済産業大臣は、電気の需給の調整を行わなければ電気の供給の不足が国民
経済及び国民生活に悪影響を及ぼし、公共の利益を阻害するおそれがあると
認められるときは、その事態を克服するため必要な限度において、政令で
定めるところにより、使用電力量の限度、使用最大電力の限度、用途若しく
は使用を停止すべき日時を定めて、一般電気事業者、特定電気事業者若しく
は特定規模電気事業者の供給する電気の使用を制限し、又は受電電力の容量
の限度を定めて、一般電気事業者からの受電を制限することができる。

福島原発事故後の計画停電についても、私は日本における共産主義政策で
あると強く反発を感じていたが、今年は災害があった訳でもないのに、
しかも電力供給が不足していることが予め分かっているのに、それに対して
は何の手も打たないでおいて、日本経済を支えている大口需要家に圧力を
掛け、工場の稼働を抑制し、あるいは営業を自粛させ、日本の経済規模を
「電力供給の規模の範囲内に抑え込もう」とする共産主義政策なのである。

しかもなお悪いことに、共産主義者によってミスリードされた「二酸化炭素に
よって地球が温暖化している」という科学的根拠のない議論のために、発電所
の稼働には足枷まで嵌められてしまっているのだ。今後、日本と世界の電力
受給と、エネルギー需給は大きな危機を迎えることになる。そしてこれこそ
が、彼らが日本と世界を支配するために準備してきたことなのだ。

神を信じる者にとって、共産主義政策を一目で見抜くことはいともたやすい。
なぜなら共産主義とは、関与する者、全てを貧しくする思想だからだ。

電力が足りないなら、足りない部分を大口需要家に負担してもらいましょう。
しかしそうして大口需要家に圧力を掛ければ、経済の規模は縮小し、雇用は
減り、その結果、一般家庭の収入も減り、GDPは減少するのである。そして
その結果、日本は貧しさを分かち合うことになってしまうのだ。そして少数の
赤い貴族だけが、全ての利益を盗み、独占するのである。

今や敵は海の向こうにいるのではない。敵は国内にいる。そして日本の針路を
操ろうと日々悪事を繰り返している。だから私たちクリスチャンは、しっかり
と目を開けていなければならないのだ。だから聖書にはこう書いてあるので
ある。

「眠っている人よ。目をさませ。死者の中から起き上がれ。そうすれば、
キリストが、あなたを照らされる。」(エペソ 5/14)

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
また明日お会いしましょう。
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【Vlog】電力使用制限の夏がやってくる

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2022.5.26【尖閣】岸田バイデン会談 尖閣防衛大丈夫か?【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月26日木曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月26日(木)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)キリストのみ言葉に従い、サタンの偽情報を打ち破る


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本日のトピックス(3件)
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■キャンディス・オーウェンズ インタビュー パート1/4
『ブラックアウト』著者インタビュー
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_26.html

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■ワクチン打っても「未接種扱い」に 一体なぜ? 国のデータ開示に問題
【大石が聞く】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_36.html

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■SNSアカウントも続々凍結?バイデン政権が「偽情報」監視か。言論統制
の危機到来(釈量子)【言論チャンネル】
https://www.valleyhill.report/2022/05/sns.html


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(コラム)キリストのみ言葉に従い、サタンの偽情報を打ち破る
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今日のトピックスは、図らずも3件ともサタンの「情報操作」に関する動画
である。キャンディス・オーウェンズさんのインタビューはとても興味深い
ものであった。アメリカ社会にあまり関心がない方は、もしかすると退屈な
動画だと思うかもしれない。しかし実際にはそうではない。

なぜならこれはアメリカだけの問題ではないからだ。サタンによる情報操作、
これは今、世界中で起こっている問題なのだ。なぜなら現代は終末だからで
ある。今、世界中でサタンが跋扈しているのである。

また厚生労働省がワクチンの有効性のデータを捏造していた問題について、
昨日取り上げるつもりだったCBCの動画が再アップされていたので、今日
取り上げることにした。これもサタンによる情報操作の一例である。

全てに共通していることは、サタンが情報操作により市民を「死亡の道」へ
と追いやろうとしている点である。情報の偽造、捏造、嘘、プロパガンダ、
それこそがサタンの戦略の核心である。

読者の皆様にはどうか思い出して頂きたい。聖書にはこう書かれている。
これこそが人類史上、最初にもたらされた偽情報である。

「あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない、と神は、
ほんとうに言われたのですか?」(創世記3/1)

「あなたがたは決して死にません。あなたがたがそれを食べるその時、
あなたがたの目が開け、あなたがたが神のようになり、善悪を知る
ようになることを神は知っているのです。」(創世記3/4〜5)

アダムとエバは天使長に騙されて堕落してしまったので、キリストが
来臨した時、私たち聖徒はキリストに従い、神様のみ言葉を守る必要が
あるのである。そうしてこそ初めて、私たちはサタンの偽情報を打ち破る
ことができるのだ。

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本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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キャンディス・オーウェンズ インタビュー パート1/4『ブラックアウト』著者インタビュー

ワクチン打っても「未接種扱い」に 一体なぜ? 国のデータ開示に問題【大石が聞く】

SNSアカウントも続々凍結?バイデン政権が「偽情報」監視か。言論統制の危機到来(釈量子)【言論チャンネル】

2022年5月25日水曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月25日(水)

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★本日のトピックス(3件)
★(コラム)聖殿をミスリードする本部礼拝


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本日のトピックス(3件)
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■すぐに結果が出ることなど、大した挑戦ではない。
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_25.html

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■【お金は誰が出す?】東南アジアにCDC設立
https://www.valleyhill.report/2022/05/cdc_25.html

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■【トヨタ】欧米のEVブームは脱炭素を利用した日本車潰し!
トヨタのEV戦略とは【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022524evevbreaking.html


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(コラム)聖殿をミスリードする本部礼拝
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今日のトピックスでは、ワクチンの有効性のデータを厚生労働省が捏造して
いた問題を取り上げるつもりであった。しかし取り上げるつもりだった動画が
YouTubeから削除されてしまった。

今日の日本では、否、世界中で真実を伝える情報が削除されている。これが
現実である。そして世論を操作する偽情報が氾濫しているのだ。

※詳細をご存じない方のために、以前に取り上げた動画を再度紹介する。
国がワクチンの効果を示すデータを修正! 一体なぜ?【大石が深掘り解説】
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_1.html

このように政府・マスメディアなどが偽情報を伝えるのは、エデンの園で
天使長がエバに偽情報を伝え、誘惑したことの世界的な再現である。
しかし問題は政府・マスメディアだけではない。

私はこれまでも何度か本部礼拝の問題を取り上げたことがある。それは本部
礼拝が模範になっていないことを指摘したものであった。
※参照:「鉄の杖フェスティバル」への内的な備え
https://www.valleyhill.report/2021/08/2021826.html

今回の話題に触れる前に、まず前提条件を確認しておく。まず礼拝がどのよう
な形式で行われ、どのような説教が行われるかは、本来教会の自主性の問題
であり、第三者がとやかく言うべき問題ではない。

天一国におけるそれぞれの教会、王国、王家の状況は千差万別であり、それ
ぞれの状況に相応しいみ言葉が語られるべきであろう。しかしそれにしても、
これは一体何なのか?あまりにも悲惨な状況ではないか!?
https://www.youtube.com/channel/UC5R22q9LqZDe9B8DfH_g_vA/videos

今、私たちはサタンとの大きな闘いの中にいる。これらの礼拝を見た時に、
二代王様が行っておられる悲惨な闘いの有様を実感できるだろうか!?
サタンとの死闘が感じられるだろうか!?私たちはイサク世代であると何度も
語られ、自らの生命を献祭しなければならない悲痛な苦しみをどうやって
感じることができるだろうか!?

本部礼拝の一番大きな問題は「摂理観の欠如」である。つまりそれは二代王様
の心情に相対していないということである。祈りが不足しているということで
ある。イエス様がゲッセマネで悲痛な祈りを捧げているのに、眠ってしまった
弟子と同じなのである。イエス様の苦しみと悲しみに相対しなければならない
時に、そうできなかった弟子と同じ過ちを繰り返しているのだ!!

もし今、摂理が分からないなら、沈黙すべきである。その方がまだマシだ。
分からないのに分かったふりをして語ることは罪である。だから聖書にはこう
書いてあるのだ。

彼らのことは放っておきなさい。彼らは盲人の手引きをする盲人です。もし、
盲人が盲人の手引きするなら、ふたりとも穴に落ち込むのです。」
(マタイ 15/14)

繰り返すが、今は戦時である。非常事態なのだ。だから私たちは二代王様の
み言葉をよく学び、その心情と摂理に相対しなければならないのだ。どこぞの
教会長が行っているように、自分勝手な原理観を振り回して、二代王様の
み言葉を否定するような愚行を犯してはならないのだ。

日曜礼拝では二代王様の説教を視聴すべきである。それこそが戦時を生き
延び、勝ち残る唯一の道であると信じる。これから長い闘いが始まる。
私たちはこれからますます悲惨な状況を目撃することになる。今、備えを
せずにいつするのか?サタンからの攻撃は既に始まっているのだ!

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すぐに結果が出ることなど、大した挑戦ではない。

【お金は誰が出す?】東南アジアにCDC設立

2022.5.24【トヨタ】欧米のEVブームは脱炭素を利用した日本車潰し!トヨタのEV戦略とは【及川幸久−BREAKING−】

2022年5月23日月曜日

日刊バレーヒルリポート 2022年5月23日(月)

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★本日のトピックス(7件)
★(The Japan Report)Japan is in danger


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本日のトピックス(7件)
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■2022.05.15 文亨進天一国2代王帰還勝利報告大会 【チャンウォン】
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220515-2.html

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■2022.05.18 文亨進 天一国二代王 帰還勝利報告大会(忠清圏)
https://www.valleyhill.report/2022/05/20220518.html

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■【日防隊】5/7 東京で緊急開催された「生き残るための勉強会」
第1部のダイジェスト。日本の若者が知らない戦争の悲惨さ。なぜ日本政府
はこの戦争に飛び込むのか?嘘と略奪のグローバ...
https://www.valleyhill.report/2022/05/57.html

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■【昨日の勉強会より】CDC 東京オフィス設置 について
【ジャーナリスト鳥集徹】
https://www.valleyhill.report/2022/05/cdc_23.html

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■【井上正康】基礎疾患ある人は接種した方がいい?
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_23.html

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■【まさかの展開】首相官邸が総理を論破してしまう!
https://www.valleyhill.report/2022/05/blog-post_80.html

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■【米国】パウエルFRB議長再任!米政府とロスチャイルドの通貨発行権
の戦い【及川幸久−BREAKING−】
https://www.valleyhill.report/2022/05/2022521frbbreaking.html


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(The Japan Report)Japan is in danger
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Today, the world is threatened by epidemics and war. But we must
not forget that both are man-made disasters. And today, Japan is about
to be hit by a third challenge. That is the issue of constitutional reform.

Currently, the ruling Liberal Democratic Party has released a draft
of a new constitution. The content of the draft denies the idea of
God's natural rights and requires the people to obey the government
in order to maintain public order. This is an atheistic ideology that
denies the existence of God and makes government the basis of
human rights.

As you know, Asia has a culture of obedience to authority. And those
who defy authority will be told that they are evil people who cause
trouble for others. It is the same in our Sanctuary Church. Those who
do not obey the church will be said to be evil people and deceivers of
the faith of others. Satan knows this very well and exploits the culture.

Today, mainstream pastors in Sanctuary Church support constitutional
reform. They believe that a strong government is the only way to
resistthe Chinese Communist Party. And they insist that any ideology
that opposes the government is communism.

But they miss the biggest problem with the new draft constitution.
More than 100 million people were murdered by communism in the
20th century. History shows that when governments deny God, human
rights are ignored, people are treated like slaves or cattle, and many
lives are lost.

Our fears, that is, constitutional reform, denial of human rights, forced
vaccines, denial of private property, war, food shortages, inflation, and
the coming of oligarchy. Communism is now attacking Japan.

The only countermeasure we can offer now is a little prayer. When Jesus
prayed in the Garden of Gethsemane, it was the center of the world.
Even if it was in a remote place. Even if it was destined for the cross.
Jesus' prayer changed the history of the world.

Today, we are fighting against overwhelming odds. But even so, our
small prayer will be recorded in history, and even if we have to give our
lives as Jesus gave his life, our desire is to give thanks and walk in the
will of God to the end.

Please know what is happening in Japan, and please pass it on to others.
Thank you for reading this.


(日本リポート)日本が危ない

今、世界は疫病や戦争に脅かされています。しかし、どちらも人災である
ことを忘れてはならない。そして今日、日本は第三の試練に襲われようと
している。それは、憲法改正の問題である。

現在、与党の自民党は新憲法の草案を発表している。草案の内容は、神の
天賦人権思想を否定し、国民は公の秩序を維持するために政府に従わなければ
ならないとするものである。これは神の存在を否定し、政府を人権の根拠と
する無神論的な思想である。

ご存知のように、アジアには権威に服従する文化があります。そして、
権威に逆らう者は、「他人に迷惑をかける悪人だ」と言われるのです。それ
は、私たちの聖殿でも同じです。教会に従わない者は、悪人であり、人の信仰
を欺く者であると言われるようになります。サタンはこのことをよく知って
いて、その文化を悪用します。

今日、聖殿の主流の牧師たちは、憲法改正を支持しています。彼らは、強い
政府が中国共産党に対抗する唯一の方法だと信じている。そして、政府に
反対するイデオロギーはすべて共産主義であると主張している。

しかし、彼らは新憲法草案の最大の問題点を見逃している。20世紀に、共産
主義によって1億人以上の人々が殺された。政府が神を否定すれば、人権は
無視され、人々は奴隷や家畜のように扱われ、多くの命が失われることは歴史
が証明している。

私たちが恐れていること、それは、憲法改正、人権の否定、ワクチンの強制、
私有財産の否定、戦争、食糧不足、インフレ、寡頭政治の到来です。共産主義
が今、日本に攻めてきている。

今、私たちができる対策は、小さな祈りだけです。イエス様がゲッセマネの園
で祈ったとき、そこは世界の中心であった。たとえそれが人里離れた場所で
あったとしても。たとえそれが十字架の運命にあったとしても。イエス様の
祈りは世界の歴史を変えました。

今日、私たちは圧倒的な不利の中で戦っています。しかし、それでも、私たち
の小さな祈りが歴史に刻まれ、イエス様が命を捧げたように私たちも命を捧げ
なければならないとしても、最後まで感謝を捧げ、神様の御心のままに歩む
ことが私たちの願いなのです。

どうか日本で起きていることを知り、それを他の人に伝えてください。
お読みいただき、ありがとうございました。

※「The Japan Report」は海外在住の方向けのコラムです。

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